ファイター速報

日々のニュースやトレンドなどで気になったことや、面白い話題と感じたことをまとめていけたらと思っています。 具体的には爆笑系、炎上系、疑問系などなど・・・



    1 ばーど ★ :2018/07/06(金) 11:36:22.58 ID:CAP_USER9.net

    オウム真理教 松本死刑囚ら7人に死刑執行


    (出典 www.fnn-news.com)


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    死刑が執行されたのは松本智津夫死刑囚(63)のほか、井上嘉浩死刑囚(48)、早川紀代秀死刑囚(68)、中川智正死刑囚(55)、遠藤誠一死刑囚(58)、土谷正実死刑囚(53)、新実智光死刑囚(54)の合わせて7人です。

    オウム真理教は平成元年の坂本弁護士一家殺害事件や、平成6年の松本サリン事件、平成7年の地下鉄サリン事件など数々の事件を引き起こし、合わせて29人が死亡、およそ6500人が被害に遭いました。平成7年3月から始まった強制捜査では192人が起訴され、裁判で13人の死刑が確定しました。

    このうち松本死刑囚は5月、教団の施設に潜んでいるところを逮捕されました。裁判では無罪を主張しましたが、次第に意味のわからない発言を繰り返すようになりました。

    平成16年2月、1審の東京地方裁判所は「一連の事件の首謀者として極限の非難に値する」として死刑を言い渡しました。2審では弁護団が「裁判を受けられる精神状態ではない」として必要な書面を出さなかったため法廷が開かれないまま裁判が打ち切られ、平成18年に死刑が確定していました。

    一部の元信者が逃亡を続けたため刑事裁判は長期化しましたが、ことし1月に地下鉄サリン事件などに関わった高橋克也受刑者の上告が退けられたことで終結し、死刑囚が事件について証言を求められる機会がなくなりました。

    ことし3月、13人のうち7人が東京拘置所から全国5か所の拘置所や拘置支所へ移送され、執行の時期が焦点となっていました。

    一連の事件で死刑が執行されたのは初めてです。

    2018年7月6日 10時22分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180706/k10011514211000.html?utm_int=news_contents_news-main_001


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    1 メアリー ★ :2018/07/05(木) 07:08:09.80 ID:CAP_USER9.net

    http://www.jprime.jp/articles/-/12717
    週間女性PRIME
    2018/7/2

    長嶋一茂 様

     今回、私が勝手に表彰するのは長嶋一茂さんである。



    (出典 jprime.ismcdn.jp)


     毎日のようにテレビに一茂が出ている。テレビ界ではこれをブレイクという。

     今どきのブレイクは視聴者ではなく、業界が渇望しているようにも思えるが、一茂の活躍は、坂上忍さん、梅沢富美男さん、ヒロミさんと同じように、一過性ではない定着する人気だ。

     一茂はなぜかいつも半笑いだ。

     日に焼けた半笑いのダンディは、何か言いたそうで、何か言った後、周りから突っ込まれることを想像して思わず笑みが溢れるのを我慢しているように見える。

     あの落書き騒動の事を話した時、

    「バカ息子って書かれたけど、うちは娘しかいないんだけどなー」

     誰もが「バカ息子はお前のことじゃ!」とジャストミートで突っ込めるボケをかます。

     北朝鮮のミサイル発射時の角度が45度と聞くと、

    「ホームランを打つ角度と一緒だね」

     狙って言ったわけはなく、そう思ったのだから言わずにはいられないのだ。

     出演者はコンプライアンスという檻(おり)の中で、個性を発揮しなければならない今、一茂は自由だ。

     テレビのやりとりに飽きると、檻を抜け出し、ふらりとハワイに出かけたりもする。
    「働き方改革」の先を行く、「休み方改革」を誰よりも早く実践している。

     これだけ自由奔放でいられるのは、ボンボンだからとか、国民的スターの二世だからわがままなんでしょと思考を停止して片付けてしまいがちだが、そうではない気がする。

     一茂は常に勝手に期待され、比べられて生きてきた。何をしてもマスコミは、一茂にピントを合わせてきた。

     少年野球を始めた、立教野球部に入った、プロ野球に入った~その都度、期待され、比べられ、がっかりされてきた。

     国民的スターの息子という十字架と物差しを背負って生きてきたのだ。

     そりゃ、カメラを向けられると習性としてボケたくもなる。防衛策としてボケる術を身につけたのだ。

     禍福は糾(あざな)える縄の如しというが、一茂は究極のメリットとデメリットという縄をより合わせ生きてきた。その中で培った哲学が「人生を楽しもう」なのだ。

     かつて長嶋茂雄が引退の時、自分の人生をミスターに重ね合わせ泣いたおじさんたちがいた。今その二世たちはおじさんになり、ヒステリーな時代を生きている。

     ミスタージャイアンツの華麗なプレーと、一茂の自由な発言。

     全く逆なように思えるが、どちらもワクワクするのだ。テレビはこのワクワクする空気が大事だ。

     一茂の半笑いは、何を意味しているのか?

     ボケたくて仕方がない顔なのか。

    「自分が消耗されてるってことに気づいているよ!」という顔なのか、それとも私たちに、「楽しいことしないと人生終わっちゃうよ!」と言っている顔なのか。

    <プロフィール>
    樋口卓治(ひぐち・たくじ)
    古舘プロジェクト所属。『中居正広の金曜のスマイルたちへ』『ぴったんこカン・カン』『Qさま!!』『池上彰のニュースそうだったのか!!』『日本人のおなまえっ!』などのバラエティー番組を手がける。また小説『ボクの妻と結婚してください。』を上梓し、2016年に織田裕二主演で映画化された。著書に『もう一度、お父さんと呼んでくれ。』『続・ボクの妻と結婚してください。』。最新刊は『ファミリーラブストーリー』(講談社文庫)。


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    1 ひかり ★ :2018/07/05(木) 17:41:14.08 ID:CAP_USER9.net

     今年5月に一部スポーツ紙で第2子妊娠が報じられていた、俳優・永井大(40)の妻で女優の中越典子(38)が5日、自身のインスタグラムを更新。
    第2子妊娠を正式に発表した。

     中越においては、今年5月に出演予定だった7月20日開幕の舞台『レインマン』を「健康上の理由」で降板することを主催者が発表。一部スポーツ紙で
    妊娠が報じられていた。

     この日、中越は改めて「この度、第二子を授かりました事を、この場で御報告させて頂きます」と発表。「新たな家族がもう1人増え、賑やかな日々を
    過ごせる時を心より楽しみにしております。今まで以上に夫婦力をあわせ仕事に家庭にと邁進して行きます。今後も暖かく見守って頂けたら幸いです。
    よろしくお願いします!」とメッセージした。

     中越は2014年12月に永井と結婚。17年5月に第1子となる男児を出産した。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00000303-oric-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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