ファイター速報

日々のニュースやトレンドなどで気になったことや、面白い話題と感じたことをまとめていけたらと思っています。 具体的には爆笑系、炎上系、疑問系などなど・・・



    1 ひぃぃ ★ :2018/02/09(金) 20:21:22.43

    8日放送の「WBS(ワールドビジネスサテライト)」(テレビ東京系)で、残業時間が会社員にもたらす「幸福感」の実態に迫った。

    番組では「60時間超で幸福に!? 残業が減らない理由」と題した特集で、人材派遣などを手掛けるパーソルホールディングスが、同日に都内で開いた説明会の様子を取り上げた。

    番組VTRによると、パーソルホールディングスと東京大学が合同で、会社員6000人に調査したところ、残業が減らない理由が判明したという。

    残業は、管理職への業務の「集中」、帰りづらい雰囲気の「感染」、つらいはずなのに満足感を見いだす「麻痺(まひ)」、それが部下にうつっていく「遺伝」の4つの要素があるのだとか。中でも深刻なのは自分でも気付かない「麻痺」だという。

    番組では街頭インタビューを実施。そこでは「月で200(時間)とかいっていたときもあった」「仲間がいっぱいいたので、同じ境遇でやっていて(残業は)苦にならない」といった声や、「自分で『ここまでやりたい』と仕事を求めると、どうしても時間がかかってしまう」といった声が寄せられていた。

    説明会で登壇した東京大学の中原淳准教授は「残業時間別の幸福度」のグラフについて、月60時間の残業時間を超えると、幸福感が急激に上がっていることを指摘した。残業が60時間を超えている人は「幸福度が高い」「就業満足度が高い」といった会社への愛着が高い特徴が見受けられるという。

    中原准教授は「ランナーズハイみたいなものがあると思う」「熱心に仕事をしているので、ハイ(高揚している状態)になっている」と指摘する一方で、残業への麻痺状態が続けば「心身の健康を害する」と警鐘を鳴らしている。

    2018年2月9日 15時37分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/14278887/


    【月60時間以上の残業で「幸福感」が急上昇?!自身で気付きにくいまひ状態に警鐘 !! 】の続きを読む



    1 あちゃこ ★ :2018/02/09(金) 20:30:13.86

     アイドルグループ「乃木坂46」の白石麻衣さん(25)が、出演したテレビCMの撮影時にスタッフに取った対応が、インターネット上で「ドン引き」「態度悪すぎ」
    などと批判が集まっている。

     乃木坂46のメンバーは、2018年2月9日に放映が始まった紳士服チェーンのテレビCMに出演。問題視された行動は、同社の公式YouTubeで公開されたCMの
    メイキング動画に収録されていた。

    ■スタッフを一瞥すらせずに...

     今回、乃木坂46のメンバーが出演したCMは、はるやま商事(岡山市)が運営する紳士服チェーン「はるやま」「P.S.FA(パーフェクトスーツファクトリー)」の
    フレッシャーズキャンペーンを告知するもの。

     CMでは、白石さんをはじめとした11人のメンバーが、メンズスーツにウィッグを着用した男装姿で登場。男性に扮したメンバーが「イケメンすぎる」などと、
    グループのファンを中心に注目を集めていた。

     だが、そんなCMのメイキング映像が9日未明に「はるやま」公式YouTubeで公開されると、ネット上では、白石さんが動画の中で取ったスタッフへの態度を
    批判する意見が相次ぐことになった。

     問題視されたのは、メンバーが1人ずつ撮影現場に入るシーンだ。そこで、白石さんがスタッフからの挨拶に全く反応しなかったというのだ。

     実際に映像を確認すると、ほとんどの出演メンバーは、大きな声で「お願いします」と返したり、ペコリと頭を下げたりするなど、何らかの形で挨拶に反応している。
    しかし、白石さんはカメラを構えるスタッフの方向を一瞥すらせず、挨拶も無視してそのまま歩き去っていった。

    「挨拶もまともにできないのか」

     こうした白石さんの態度について、ツイッターやネット掲示板には、

      「半分以上普通に挨拶してない?ガン無視は白石だけか?」
      「社会人として挨拶もまともにできないのか」
      「アイドルとしてどうこうより  挨拶されて返さないってのが深刻だ な...」
      「こんな態度とるメンバーがいるのが恥ずかしい」

    といった手厳しい書き込みが続出。ただ一方で、グループの熱心なファンからは「変なタイミングに声掛けんじゃねえ」「単純にカメラとスタッフに気付いてないだけ」
    といった擁護意見も出ていた。

     なお、今回のメイキング映像は、公開からわずか数時間後の9日朝までに削除されている。J-CASTニュースは同日夕、はるやま商事の広報担当者に対し、
    動画を削除した理由などを取材で問い合わせたが、

      「現在、回答ができない状況となっております」

    とのことだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180209-00000013-jct-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【速報】乃木坂46『白石麻衣』スタッフをガン無視?!「態度悪すぎ」と批判殺到で炎上!!公開動画削除へ】の続きを読む



    1 水星虫 ★ :2018/02/09(金) 18:32:10.45

    救急搬送で医師の指示なく薬投与

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/5035154481.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    佐世保市消防局の救急救命士が心肺停止状態の男性を病院に搬送する際、
    医師の指示を受けずに薬を投与していたことが分かり、
    消防局は、法律に抵触する行為だったとして謝罪するとともに再発防止に努めるとしています。

    佐世保市消防局によりますと、先月29日、東消防署の30代の女性の救急救命士が、
    心肺停止状態だった30代男性を病院へ搬送する際、心臓の動きを正常に戻すため、
    アドレナリンを2度にわたって投与したということです。

    アドレナリンの投与は救急救命士法で医師の指示が必要な行為とされていますが、
    救急救命士は、最初の投与では医師と連絡は取ったものの、指示は受けずに、
    2回目の投与では医師に連絡を取らなかったということです。

    搬送された男性はその後、心肺機能が戻り、現在は命に別状はなく、入院中だということです。

    消防局に対して、救急救命士は
    「最初の投与は医師に連絡した時には指示を受けたと思い込んでいた。2回目は連絡を忘れていた」
    と話しているということです。

    消防局では、救急救命士法に抵触する行為だったとして
    警察に通報するとともに、処分を検討することにしています。
    佐世保市消防局の田崎東局長は謝罪するとともに
    「一刻を争う現場でも冷静に対処できるよう、訓練を徹底して再発防止に努めたい」
    と話しています。

    02/09 17:23


    【【速報】心肺停止状態の男性に許可をとらずにアドレナリン!命救うも救命士は処分か?!】の続きを読む

    このページのトップヘ