ファイター速報

日々のニュースやトレンドなどで気になったことや、面白い話題と感じたことをまとめていけたらと思っています。 具体的には爆笑系、炎上系、疑問系などなど・・・


    井上 (いのうえ こうぞう、1956年12月30日 - )は、日本の芸能リポーターである。元雑誌編集長、元スポーツ新聞記者。 福岡県福岡市中央区生まれ。西南学院高等学校を経て、西南学院大学商学部を卒業。大学卒業後は、マスコミ関連企業に志願し、就職活動をしたが叶わず、明治屋に就職。しかし、半年で
    11キロバイト (1,207 語) - 2018年12月14日 (金) 05:24



    (出典 prt.iza.ne.jp)


    ASKA勝訴で「井上公造」が敗訴 ワイドショー受難の時代に芸能リポーターはどこへ?

    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/12/24(月) 08:05:02.47 ID:CAP_USER9.net

     未発表曲をテレビで無断公開されたのは、著作権および著作者人格権の侵害にあたるとして、大阪・読売テレビと芸能リポーターの井上公造氏(61)に損害賠償を求めていた件で、12月11日、東京地裁は読売テレビ側に117万4000円の支払いを命じた。

     芸能リポーターが新聞沙汰になるなんて、いつ以来だろうか。いや、それよりもすっかり見かけなくなった芸能リポーターは今どこへ。

     ***

     梨元勝(1944~2010)、前田忠明(77)、鬼沢慶一(86)、須藤甚一郎(79)、福岡翼(78)、石川敏男(72)、東海林のり子(84)、みといせい子(69)……。

     ああ懐かしい、昭和の香りが漂ってくる。泣く子も黙る芸能リポーターのお歴々、かつてのワイドショーの時間帯ならば、どこにチャンネルをひねっても、誰かしらの顔があったものだ――。

     そんな中、久方ぶりにニュースとして報じられたのが、ASKA勝訴だった。

     ことの発端は2016年11月28日、「情報ライブ ミヤネ屋」(読売テレビ/日本テレビ系列)にて、“ASKAが覚醒剤で逮捕へ”と報じた際に、井上氏が本人から送られたという未発表曲を番組で流したのだ。ASKAは14年に覚醒剤取締法違反で警視庁に逮捕され、懲役3年執行猶予4年の判決を受け、執行猶予中だった。

     異例だったのは、ASKAはこの時、テレビの報道に即応するかのように、ブログで自身の潔白を書き連ねたのだ。そこには「ミヤネ屋さんへ。」と題した、番組への反論もあった。さらに、彼は番組と井上氏に対し、著作権侵害で約3300万円の損害賠償を請求したのだ。その判決が12月11日に下され、ASKAが勝ったわけである。

    「結局、東京地裁は番組を制作している大阪の読売テレビと井上氏に賠償を命じました。『ミヤネ屋』は東京で放送されていますが、東京キー局の日本テレビの制作ではないわけで、それほど芸能リポーターの出番は少なくなっています。では、彼らは今どうしているかというと、読売テレビをはじめとする地方局のワイドショーに、かなり出演しています」(東京キー局ディレクター)

    ■足で稼いだネタは不滅

     なぜ芸能リポーターは地方局に出演することになったのか、芸能リポーターの川内天子氏(67)に訊いてみた。

    「私は今、『朝生ワイド す・またん!』(読売テレビ)と『今日感テレビ』(RKB毎日放送:福岡)、『キャッチ!』(中京テレビ:愛知)などに出演させていただいています。東京では滅多に仕事はないですからね。ギャラですか? 芸人さんじゃありませんけど、キー局と比べたら落ちますよ」

     3都市でレギュラーを持つとは大したもの。だが、どうして東京には呼ばれないのだろうか。

    「芸能リポーターを必要とするワイドショーが軒並みなくなったからですよ。きっかけは、昔の話になりますが、オウム事件でTBSがワイドショーを打ち切ったことだったと思います」(川内氏)

     1989年10月、TBS(当時は東京放送)のワイドショー「3時にあいましょう」のスタッフが、弁護士の坂本堤氏がオウム真理教を批判するインタビュー映像を放送前にオウム幹部に見せたことにより、坂本堤弁護士一家殺害事件の発端となったと指摘された、いわゆる「TBSビデオ問題」である。同局は96年になってこれを認め、放送していたワイドショーを打ち切った。

    「それと同時に、大手芸能事務所の発言力が徐々に大きくなり、所属タレントのスキャンダルを取材しても放送されなくなっていったんです。最初のうちは『所属する他のタレントがドラマや歌番組にも出ているんだから』といった交渉があったらしいですけど、そのうち局側が、今で言う“忖度”するようになっていきました。それでも頑張る方もいらっしゃいましたが、排除されていったんです。バブルもはじけて制作費も減り、ワイドショーも減っていく中、私たちが取材しなくても、芸能人自らSNSで、自分から発信するようにもなりましたからね。少しでも間違った情報を話すと、コンプライアンス違反と言われかねません。それで東京の情報番組は、週刊誌やスポーツ紙の記事を紹介するだけになっていったんです」(川内氏)

    >>2以降に続きます

    12/24(月) 7:31配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181224-00553793-shincho-ent


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    (こうだ くみ、1982年11月13日 - )は、日本の女性歌手。rhythm zone所属。京都市伏見区出身。身長154cm。出生名は神田 來未子(こうだ くみこ)。同じく歌手のmisonoは実妹である。夫はBACK-ONのボーカルKENJI03。
    71キロバイト (7,054 語) - 2018年12月10日 (月) 01:31



    (出典 f.image.geki.jp)


    安室奈美恵の引退で“No.1歌姫”になれると信じる倖田來未が痛々しい!? 関係者が呆れるレベル…

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/23(日) 15:07:18.00 ID:CAP_USER9.net

    2018年も様々な芸能ニュースが駆け巡ったものの、多くの人に惜しまれつつも引退した安室奈美恵のニュースも今年だ。
    引退から数カ月が経過した今も安室ロスを嘆く人は存在するものの、謎の野望を抱いているアーティストがいると聞きつけた。それは一体誰なのか。

    「倖田來未です。彼女は安室奈美恵が引退すれば自分自身がいよいよ国内のトップアーティストに君臨できると信じていたんです。
    歌姫として祭り上げられ、自分の時代が来ると考えていたようです」(音楽業界関係者)

    たしかに人気アーティストではあるが、安室奈美恵の引退がどうして自分の活動に影響すると感じたのだろうか。

    「自分は既に国内最高峰の歌姫であるとの自覚があった模様ですが、安室奈美恵がいるために影に潜んでいたと思っていたと聞いています。
    そのため、安室引退後は音楽番組からもオファーが来て、自分が平成最後の歌姫と称される可能性があると思っていたみたいです。もちろん、そんなことはないんですけどね」(同)

    なんだか痛々しい。

    「そもそも本当に求心力や才能があれば、誰がいようともその人がトップに立つのが実力主義の芸能界という世界です。
    それなのに自分がイマイチスターダムにのし上がれない理由を安室奈美恵に押し付けているんですから、イタいですよ。
    関係者も呆れていると聞きます」(同)

    だが、そこまで考えていたのであれば今はどのような思いで過ごしているのだろうか。

    「本人は落胆していると関係者から聞きます。ライブや音楽番組、密着取材などのオファーがくると思っていたようですが、何ひとつ以前と変わっていませんからね。
    とはいえ、まだまだトップアーティストの1人です。来年以降、実力でまた昔のような輝きを取り戻すかもしれません」(同)

    才能のない若手アーティストというわけではなく、実績も人気もある実力派なのだから、意味不明な妄想など捨てて地に足をつけて頑張っていただきたいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1622002/
    2018.12.23 09:00 トカナ


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    浩司(まとば こうじ、1969年3月28日 - )は、日本の俳優・タレント。本名同じ。埼玉県上尾市出身。血液型はA型。好きなスポーツは、柔道・ボクシング・野球他。趣味は、スイーツ・自動車・バイク・身体を動かすこと・スキューバダイビング。家族は妻、長女、長男。 トラック運転手をしていた18歳の時に『天才・たけしの元気が出るテレビ
    32キロバイト (4,338 語) - 2018年12月22日 (土) 16:45



    (出典 trekura2020.net)


    的場浩司 車で進路ふさがれガチガチに睨まれる「う・そ・だ・ろ?」

    1 Egg ★ :2018/12/23(日) 08:36:48.06 ID:CAP_USER9.net

    俳優・的場浩司(49)が22日、ブログを更新。一昨日に車を運転中に立て続けにトラブルが起こったと明かした。

     まずは年配夫婦が信号無視して横断歩道へ飛び出してきたといい、的場は「『!!!』クラクションより先にブレーキ」と何とか事故を回避したが「驚く俺を尻目に…年配の御婦人は臆することなく堂々と赤信号を渡っていく」と現場の様子を振り返った。的場は「年配の方は国の宝です…身の安全は御自身でも十分にお願い致します」とお願いした。

     さらに「そのピンチを乗り越えると」と、今度は赤信号で停車中に左側から走ってきた他の車が、交差点に車体の半分くらいを出した状態で停車し、進路をふさがれたという。的場は「クラクションを軽く鳴らして…ドライバーに後ろに車がいないから下がって下さいのジェスチャー」をしたところ、「こっちを一瞥した後…シカト う・そ・だ・ろ?」。

     対向車がいなくなった後に、その車を避けて通りすぎようとしたが「通り過ぎ様にドライバーの顔を見ると…おじさんが何故か睨んでる…俺より明らかに年上」「わざとトラブルを起こしたがってるのかと思える程のガチガチな睨み」とまさかの展開だったことを振り返った。

     的場は「申し訳ないけど笑った…力みすぎだよ」と回顧し「車に乗ると何故か気が大きくなる人がいますが…ダメです」と呼びかけた。

    12/22(土) 18:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181222-00000099-dal-ent


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