ファイター速報

日々のニュースやトレンドなどで気になったことや、面白い話題と感じたことをまとめていけたらと思っています。 具体的には爆笑系、炎上系、疑問系などなど・・・

    2018年06月



    1 名無しさん@涙目です。 :2018/06/30(土) 17:04:47.78 ID:3Q54iwl30.net BE:592048191-PLT(13345)


    30日午前9時半ごろ、兵庫県加古川市平岡町新在家のイオン加古川店の3階建て駐車場の屋上で、「車が燃えている」と110番があった。火は約30分後に
    消し止められたが、乗用車1台が全焼し、車内から性別不明の1人の遺体が見つかった。

     加古川署によると、遺体は3列シートの2列目で見つかったという。車の登録名義人と連絡が取れていないといい、遺体の身元を調べている。

     近くのマンションに住む70代の主婦は「パンパンと爆発音が聞こえて窓を開けると激しく燃えていた」と話した。

     現場はJR神戸線東加古川駅の北西約800メートル。
    https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201806/0011402235.shtml

    (出典 i.kobe-np.co.jp)


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    1 スタス ★ :2018/06/30(土) 12:05:35.67 ID:CAP_USER9.net

    打ち上げ時ロケット

    (出典 i.imgur.com)

    反応

    (出典 i.imgur.com)


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    民間企業のロケット 打ち上げ直後に落下し炎上

    北海道大樹町のベンチャー企業が開発した全長10メートルの小型ロケットが30日午前5時30分ごろ、町内の発射場から打ち上げられましたが、直後に地面に落下し、機体が炎上しました。会社によりますと、発射場は立ち入りが制限されていて、けが人はいないということです。

    北海道大樹町のベンチャー企業「インターステラテクノロジズ」が開発した全長10メートルの小型ロケットは、30日午前5時30分ごろ町内の発射場から打ち上げられました。

    しかし機体は直後に勢いを失って地面に落下し、激しく炎上しました。

    会社や地元消防によりますと、ロケットの発射場は半径600メートルの範囲で人の立ち入りが制限されていて、けが人はいないということです。

    この小型ロケットは、民間企業が単独で開発・製造したものとしては国内で初めて高度100キロの宇宙空間への到達を目指していました。

    去年7月の初めての打ち上げでは、機体に想定以上の力がかかり高度10キロのところで破損したほか、ことし4月には直前に機体のトラブルが見つかり打ち上げは見送られていました。

    国内のロケット開発は、これまでJAXA=宇宙航空研究開発機構が主導して行われていて、今回の民間単独のロケットの打ち上げが成功するかどうか注目が集まっていました。

    ■「MOMO」2号機とは

    炎上した民間ロケットは、「MOMO」2号機と名付けられ、全長は10メートル、直径50センチと電信柱ほどの大きさがあります。

    重さは燃料を入れた状態でおよそ1トン余りあります。

    燃料のエタノールと、燃料を燃えやすくする液体酸素が、それぞれ400から500リットル搭載されていて、燃料をエンジンに送り込む、高圧のヘリウムガスも積まれていました。

    燃料を入れる作業は、発射場から600メートル離れた指令所から遠隔操作で行っていたほか、周囲1500メートルは一般の人の立ち入りが制限されていました。

    また、人工衛星は載せられていませんが、高知工科大学が開発した音波の観測装置が載せられていました。

    ■ロケット1機で数千万円

    ベンチャー企業によりますと、ロケット1機の製造にかかる費用は数千万円だということで、今回、インターネットで出資を募る「クラウドファンディング」を通じて、900人余りからおよそ2800万円を集めたということです

    2018年6月30日 5時47分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180630/k10011502051000.html?utm_int=all_side_ranking-social_001


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    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/06/30(土) 16:20:02.30 ID:CAP_USER9.net

    小倉優子 次男を産んだ瞬間に決意「あっ!離婚しよう!」
    6/30(土) 6:00配信 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/06/30/0011401494.shtml
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00000013-dal-ent

    収録に臨んだ小倉優子

    (出典 i.daily.jp)


    タレントの小倉優子(34)がこのほど、都内で行われたカンテレ「おかべろ」(土曜、後2・27)の収録で、離婚を決意した瞬間を打ち明けた。小倉はヘアメークアーティストの前夫と昨年3月に離婚した。

    小倉の離婚は、夫の不倫疑惑が週刊誌で報じられたこともあり、世間の注目を集めた。不倫疑惑報道は小倉が次男を妊娠しているさなかで、小倉は「次男を産んだ瞬間に、“あっ!離婚しよう!”と思った」と、離婚を決意した瞬間もぶっちゃけた。

    昨年は「好きなママタレントランキング」で1位に輝き、離婚後に好感度が急上昇していることも感じているというが、離婚前、8カ月ほど仕事を休んでいた際には「仕事がなかったらどうしよう」と不安を抱いていたことも告白。「こうやって仕事があるのはすごくうれしい」と、率直に心境を明かした。

    この模様は30日に放送される。


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    (出典 www.hochi.co.jp)



    1 ちょこぼΨ ★ :2018/06/30(土) 13:52:40.17 ID:CAP_USER9.net

     4月にフリーに転身した安東弘樹アナウンサー(50)が、27日放送のテレビ朝日「イッテンモノ」(水曜深夜0・20)に出演。古巣TBSを退社した理由について「命を危険を感じたから」と明かした。

     91年にTBSに入社し、人気アナウンサーとして多くの同局番組を担当してきたが、今年4月に退社。お笑いコンビ「千鳥」らMCに理由を問われると「一言でいうと、敵前逃亡というか、脱走というか…」と語り始めた。

     「(後輩アナら)最大13人のマネジャーをやっていた」と、アナウンス業のかたわら管理職として、部下のシフト業務も兼務していたと説明。「それを7年間やって8年目に入った時に、俺このまま死んじゃうかもと思った。激務過ぎて。命の危機を感じて辞めたということでは危機回避で生きてきた人生」と振り返った。

     心配性で、日常でも危機管理を徹底。「家を出るときには、身の危険や不足の事態に備えている」といい、番組では楽屋でイスラエル軍考案の護身術をパソコンでチェックする様子が紹介されたほか、「何が起きるか分からない」と海外へのフライトでは一睡もできないこと、エレベーターの中では他の利用者に背中を見せないといったエピソードが明かされた。

     あまりの徹底ぶりに、千鳥の大悟(38)から「よく『アッコにおまかせ』をやってましたね」とつっこまれたが、これには「(和田アキ子の)懐に入れば安全。一番安全ですから」と答えて周囲を笑わせていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00000094-spnannex-ent


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    (出典 tvcap.info)



    1 ほニーテール ★ :2018/06/27(水) 23:33:14.74 ID:CAP_USER9.net

    1953年に生まれた国民的長寿番組『NHKのど自慢』。2015年に解散前のSMAPが出演して話題になるなど、その好調ぶりはこれまでも何度も称えられてきた。だが、視聴率面で『のど自慢』や『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)を上回る音楽番組の存在を知っているだろうか? それが同じくNHKで放送中の『うたコン』だ。その人気の秘密とは? 民放の音楽番組制作者が、高視聴率の理由と現在の音楽番組の状況を明かす。

    ■生放送、生演奏、客入れ…「民放ではお金がいくらあっても足りない」

     『うたコン』は、火曜のよる7時30分から放送されている音楽番組だ。キャッチフレーズは“あなたの歌のコンシェルジュ”で、主にNHKホールから生放送。司会は谷原章介が担当しているが、その美声での曲振りも含めて、まさにNHKらしい安定感を誇っている。出演陣は、演歌、歌謡曲、J-POP、洋楽と幅広い。同枠の前番組『NHK歌謡コンサート』は演歌歌手がメインだったが、2016年に出演歌手や楽曲の若返りを図り、現在の『うたコン』となった。

    番組開始当時、NHKは「日本の音楽シーンの中心となる番組を目指す」と宣言し、初回視聴率は10.4%を記録(ビデオリサーチ調べ)。現在も毎週ほぼ10%前後を維持しており、『のど自慢』を超えて音楽番組ランキング首位を獲得することが多い。この人気の理由は何だろうか。
    民放の某音楽番組制作者に話を聞くと、「生放送であること、基本的に生演奏、NHKホールだから客入れであること。この3点が大きい」という回答が返ってきた。

     「生放送や生演奏がいいのは、音楽は何よりライブ感が大事だから。まず生演奏とカラオケで比べると音の迫力が全然違うため、演者のノリ方がまったく違う。さらに、そこに客入れがあると、ライブ感に拍車がかかる。演者のノリはさらに上昇するし、お客のリアクションもあるため、演者にとってもっとも良い状況で歌える。あと私が観て思うのは、“あんなにたくさんのバンドは入れられないなぁ”ということ。例えば、ビッグイベントである『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)よりも演奏者や楽器の数が多い。レギュラーの毎週の放送であれをやられたら…。民放ではお金がいくらあっても足りない」(某音楽番組制作者)

    ■もはや“ミニ紅白”、「ダンシング・ヒーロー」ブームのきっかけに

     だが、『うたコン』の魅力は豪華さだけにとどまらない。その一番の特徴は、“ミニ紅白”とでも言うべきベタなコラボ企画や、テーマを掲げた特集だ。コラボとしては、2017年に荻野目洋子と登美丘高校ダンス部が共演し、初めてのコラボが実現したのも『うたコン』。同年末に起こった「ダンシング・ヒーロー」ブームのきっかけを作ったといって良い。

     ほか、「見上げてごらん夜の星を」をゆずと氷川きよしら出演者全員が、「恋のダイヤル6700」をクリス・ハートとAKB48が歌うなど、ジャンルを超えた組み合わせも続々。また、E-girlsが故・西城秀樹さんの「Y.M.C.A」を、柏木由紀が松田聖子の「天使のウィンク」を、布施明がスピッツの「空も飛べるはず」を歌うなど、新旧歌手によるカバーも盛んだ。

    >>2以降に続く
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000351-oric-ent


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