ファイター速報

日々のニュースやトレンドなどで気になったことや、面白い話題と感じたことをまとめていけたらと思っています。 具体的には爆笑系、炎上系、疑問系などなど・・・

    2018年07月


    桐谷 美玲(きりたに みれい、1989年12月16日 - )は、日本の女性ファッションモデル、女優。千葉県出身。スウィートパワー所属。夫は俳優の三浦翔平。 2005年、高校1年生のとき、「千葉のナンバーワン美少女」としてスカウトされ、映画『春の居場所』でデビュー。
    41キロバイト (4,990 語) - 2018年7月26日 (木) 00:50



    (出典 eiga.k-img.com)



    1 神々廻 ★ :2018/07/30(月) 21:02:51.09 ID:CAP_USER9.net

    女優の桐谷美玲が去る7月25日、入籍を発表した。相手はかねて結婚が囁かれていた俳優の三浦翔平。2人は2016年、ドラマ『好きな人がいること』で共演し、交際に発展していた。

    「名前は有名ですが、これだという秀でたジャンルがない。かつてティーン誌のモデルとして活躍したのは確かですが、それも随分と前の話。大人向けのファッション雑誌ではお呼びなし。キャスターの仕事だって、学生時代からやっている割には進歩がない。インタビューに行かせると『きっかけは?』『将来は?』の“お使い取材”。継続は無理でしょう」(同・記者)

    いろいろな仕事をやっているうちに、自分は器用だ、何でもできると勘違いでもしたのだろうか。

    「事務所はともかく仕事関係者の間では、彼女は消えても困らない人という認識。何も取り柄がない。だから彼女の唯一のウリは『厚化粧』なんて冗談もあるほど。仕事はハンパですし、今の考えでは事実上引退です」(同・記者)

    https://myjitsu.jp/archives/58245


    【結婚後の『桐谷美玲』に「需要ナシ」で事実上の引退か?!】の続きを読む


    石原 さとみ(いしはら さとみ、1986年12月24日 - )は、日本の女優。本名は非公開。東京都出身。ホリプロ所属。 2002年、第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン『ピュアガール2002』グランプリ受賞を経て本格的に女優活動を始めた。同オーデション参加以前にも、現在の所属芸能事務所で
    65キロバイト (7,736 語) - 2018年7月23日 (月) 15:07



    1 ばーど ★ :2018/07/31(火) 00:22:39.93 ID:CAP_USER9.net


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    神奈川県内にある閑静な住宅街。その一角にあるマンションの前に、人だかりができていた。7月下旬、連続ドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)の撮影が行われていたのだ。住民のお目当てはもちろん、主演の石原さとみ(31)だ。撮影が終了したとき、時計の針は22時に差し掛かろうとしていた。石原は待たせていた所属事務所の車に乗り込む。走ること約1時間、車が向かった先は都内にある高級マンションだった――。

    今春、これまで住んでいたマンションから「車で5分」の距離に引っ越していたことが報じられた石原。だが実はこの向かったマンション、「SHOWROOM」社長・前田裕二氏(31)が住んでいるというのだ。たしかに本誌は連日、ここから職場へと通う前田氏の姿を目撃している。そして彼自身も、こう明かしていたという。

    「前田さんは周囲に石原さんとの交際を公言しています。さらに、仲のいい人の前では『彼女といっしょに住んでいるんだ!』と嬉しそうに話しているんです」(前田氏の知人)

    今年4月には、「週刊文春」で2人の“沖縄デート”が報じられたばかり。記事によると、石原と前田は石垣島から竹富島へ渡り、高級ホテルで2泊。旅行中には手を繋いだり、寄り添う姿も目撃されていたという。その後も2人が公の場で交際について多くを語ることはなかった。だが交際発覚から3カ月、2人の距離は着実に縮まってきていたようだ。

    「会社の成長ぶりがすさまじいため、前田さんはなかなかプライベートの時間も作れないほど。いっぽう石原さんも、誰もが知る人気女優。現在も連ドラ撮影のため、朝から晩まで仕事漬けの日々を送っています。そこで考えた結果、石原さんが彼と“ひとつ屋根の下”で暮らすことにしたようです」(前出・前田氏の知人)

    冒頭の翌朝、午前11時すぎに石原の事務所車がマンションへと入っていった。そして5分ほどで彼女をピックアップすると、あわただしく仕事場へと向かった。またこの“お泊り”前日も、都内のスタジオで21時半まで撮影していた石原。仕事を終えてまっすぐ向かった先は、やはりこのマンション。つまり、彼女は“2連泊”していたことになる。

    連日のように恋人宅からロケへと“出勤”する石原。これは前田氏が漏らしていたとおり、すでにいっしょに住んでいるということかも!? だが、所属事務所の担当者はこう答える。

    「プライベートなことは本人に任せていますが、(いっしょに住んでいるという)ご指摘のような事実はございません」

    とはいえ、こうした生活が石原に活力を与えていることは間違いなさそうだ。「高嶺の花」の現場で石原は、スタッフも驚くほどの奮闘ぶりを見せているという。

    実はさかのぼること1カ月前の6月中旬にも、本誌はこのマンションから車に乗り仕事場へと出かける石原の姿を目撃していた。いつものように所属事務所車がやってきて、彼女を乗せるとすぐ撮影へと向かう。また別の日には、前田氏がお迎えのハイヤーに乗って職場へと出かけていた。常に多忙をきわめるため、すれ違い気味の2人。だからこそ、自宅での束の間のひとときが彼らにとっての癒しとなっているようだ。

    7/31(火) 0:16
    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180731-00010002-jisin-ent


    【『石原さとみ(31)』 恋人宅からロケへ・・・ IT社長『前田裕二氏(31)』とのひとつ屋根の下生活】の続きを読む


    X JAPAN(エックス・ジャパン)は、日本のヴィジュアル系ロックバンド。1989年にX(エックス)としてメジャーデビューし、1992年にX JAPANに改名。1997年9月22日に解散を発表し、同年12月31日にラストステージで活動を一旦終了。2007年10月22日に再結成。通称、X(エックス)。
    135キロバイト (10,211 語) - 2018年7月29日 (日) 21:21



    (出典 xjapanfans.up.seesaa.net)



    1 ほニーテール ★ :2018/07/30(月) 22:41:40.80 ID:CAP_USER9.net

    音楽バンド『X JAPAN』のYOSHIKIが、ニコニコ動画の公式チャンネル『YOSHIKI CHANNEL』で、『YOSHIKI feat. HYDE』としてテレビアニメ『進撃の巨人 Season3』(NHK)のオープニングテーマ曲『Red Swan』をリリースすると発表した。YOSHIKIがボーカルにX JAPANのToshIではなく、『L’Arc~en~Ciel 』のHYDEを選んだことで不仲説が噴出している。

    HYDEとのユニットが結成されたにあたって、週刊誌やネットメディアではYOSHIKIとToshIの不仲説が取り沙汰されるようになり、それを知っているYOSHIKIもネット番組の中でわざわざ「今回の件で変な事をネットに書くようなところは、自分についている国際弁護団で訴える準備をしているよ(笑)」とジョーク交じりに言及した。

    確かにボーカルはHYDEではなく、ToshIの方が自然であることは間違いないだろう。今回はなぜToshIが起用されなかったのか。


    「けんかはよくあること」
    「一度は和解したYOSHIKIとToshIの関係が最近はうまくいっていないことは事実です。ToshIがバラエティー番組に出まくっていることをYOSHIKIが面白く思ってないなどと言われていますが、それはちょっと違います。なぜならYOSHIKIもバラエティー番組に出ているからでし。むしろ自分より目立つようになり、嫉妬していると言ったほうが正しいかもしれません(笑)」(バンド関係者)

    これをきっかけに再結成されたX JAPANが再び頓挫してしまうかと言えば、決してそんなことはないという。

    「YOSHIKIとToshIはもともと同級生で、けんかはよくあること。放っておけばそのうち収まるでしょう」(レコード会社関係者)

    注目の楽曲でToshIを外したことでYOSHIKIの溜飲が下がれば、和解に向かって動き出しそうだ。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-58051/


    【『YOSHIKI』と『ToshI』が不仲になった「本当の理由」とは?】の続きを読む


    松本 人志(まつもと ひとし、1963年9月8日 - )は、日本のお笑いタレント、漫才師、司会者、映画監督、作家、コメンテーター。お笑いコンビ・ダウンタウンのボケ担当。相方は浜田雅功。愛称は松ちゃん(まっちゃん)。妻は伊原凛。よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京)所属。
    32キロバイト (4,101 語) - 2018年7月25日 (水) 13:56



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 ばーど ★ :2018/07/30(月) 18:25:27.40 ID:CAP_USER9.net

    『ダウンタウン』の松本人志が、テレビ番組で焼きソバについての個人的なこだわりを主張し、共感を示さない共演者らを「絶対売れへんからな!」と威嚇してネットで取り沙汰された。

    7月29日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)では、ツイッターで話題になった「BBQのときに野菜を買うのをやめませんか」という提起について、出演者たちが意見を交わした。元になったツイートは、バーベキューの際になんとなく買った野菜が、上手に焼けずに黒焦げになってしまうことに苛立ちを訴え、肉だけのほうがいいのでは? という意見だった。

    これについて、番組内でも松本人志やゲストの長嶋一茂が自分の考えを述べた。ここでなぜか松本が「焼きソバにモヤシを入れる理由がわからない」と言いだした。「モヤシを入れると焼きソバが水っぽくなって最悪」「キャベツもいらない。焼きソバを生のキャベツで巻いて食べればいい」と独自理論を展開。

    一方、ダウンタウンの相方である浜田雅功は野菜を入れる派だということで、焼きソバに野菜を入れる=浜ちゃん派、肉だけで野菜を入れない=まっちゃん派となり、スタジオ後方で待機している専門家たちにも意見が求められた。

    ■スタジオ内は浜ちゃん派が優勢

    元サッカー日本代表でW杯解説者の前園真聖は、「焼きソバは野菜やモヤシが入っていたほうが、ソースも染みこんで美味しい」と浜ちゃん派。

    続いて、“ワイドナ現役女子高生”として今回初登場の岡田愛さん(16歳)も「申し訳ないけど、私も浜ちゃん派です」と言うと、松本は「絶対売れへんで!」「浜ちゃん派で売れたやつ、1人もおらん。ライセンスとか、どりあんずとか」と、浜田を慕う芸人が売れていないと主張しスタジオ内は爆笑。

    岡田愛さんは拝むように手を合わせて謝ったが、共演者から「高校生を脅さないでください!」と注意が飛んだ。

    最後に弁護士の犬塚弘氏が「いや、松本さんのも食べてみたい……」と言うと、松本は「ホラ!売れてきてるから!」「CMもうすぐ決まるんじゃないですか」といい加減なコメント。これに対してメインMCの東野幸治から「(弁護士なのに)CMやっちゃダメだから!」とツッコミが入った。

    このやり取りに対してツイッターでは

    《まっちゃん、ごめん。浜ちゃん派です》
    《焼きそばにキャベツは必要です》
    《焼きそばに野菜はいらん》
    《焼きそばは肉だけでいい。まっちゃん派》

    などと両方に賛同する意見が大量に飛び交った。

    それにしても、出演していないのに悪口を言われた浜田雅功やライセンス、どりあんずにとってはいい迷惑な話だった。

    2018.07.30 17:30
    まいじつ
    https://myjitsu.jp/archives/58263


    【『松本人志』が「焼きソバ論争」で女子高生を脅して注意される  「焼きソバを生のキャベツで巻いて食べればいい」】の続きを読む


    小林 麻耶(こばやし まや、1979年7月12日 - )は、日本のフリーアナウンサー、キャスター。元TBSアナウンサー。新潟県小千谷市生まれ。身長157cm。血液型A型。セント・フォース所属。 妹はタレントの小林麻央。 愛称は「まやや(マヤヤ)」もしくは「マーヤ」。『王様のブランチ』では番組
    40キロバイト (5,359 語) - 2018年7月27日 (金) 00:35



    (出典 www.asagei.com)



    1 ばーど ★ :2018/07/31(火) 00:29:08.78 ID:CAP_USER9.net


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    「お相手が一般男性ということもあって、麻耶さんサイドは事前に情報が漏れないように細心の注意を払っていたようです。今年の5月にはもう結婚が決まっていたそうですが、そんな素振りはまったくありませんでした。亡き妹さんのことを思い出して突然泣き出してしまうなど精神的に不安定な状態が続いていたので、正直意外でしたね」(麻耶をよく知るテレビ局関係者)

    7月26日、公式ブログで《妹がいなくなり、あまりにも私が悲しみ続けていたので、天国でみかねた妹からの最高のプレゼントだと感じています》と結婚を発表した小林麻耶(39)。最愛の妹・小林麻央さん(享年34)の逝去から、13カ月が経つ。

    麻耶はこれまで、麻央さんの残した長男・勸玄くん(5)と長女・麗禾ちゃん(7)の“母親代わり”として奮闘してきた。この子たちのママは私しかいない――。そうした重圧のなかで、彼女は自ずと自分の幸せを後回しにしてきたのだという。

    「幼稚園の行事に参加したり、習い事などの送り迎えのためにペーパードライバー講習を受けたりと、麻耶さんは率先して子供たちの世話をしてきました。まだ自分もショックから立ち直れていないのに、『子どもたちが元気でいてくれれば私のことは二の次でいい』と、頑張り続けてきたんです。そうは言いつつも、仲の良い友人家族を見て『やっぱり結婚っていいな……』と漏らすこともあったそうです」(芸能関係者)

    “結婚できないキャラ”といわれ、39歳まで独身を貫いた彼女を射止めた男性とはどのような人物なのだろうか。

    「優良企業に勤める、真面目な会社員だと聞いています。交際期間も半年未満の“スピード婚”だったそうですが、短期間ながらも順調に愛を育んでいったのでしょう」(市川家の知人)

    とはいえ、最初は結婚に消極的だったという麻耶。そんな彼女が結婚を決意したのは彼からの“思いがけないひと言”だった。

    「交際当初はどちらかと言うと、彼の方から麻耶さんにアプローチしていたんです。麻耶さんも徐々に気持ちを開いていったのですが、なかなか結婚には踏み切れませんでした。でもある日、いろんなことを1人で抱え込んでしまう麻耶さんに『もう頑張らなくていいんだよ』という言葉をかけたそうです。それを聞いて、麻耶さんは号泣。いままでの不安が一気に解れたのでしょう。『この人となら大丈夫』と、プロポーズを快諾したといいます」(前出・市川家の知人)

    麻耶の幸せをだれよりも願っていた麻央さんは、きっと天国で微笑んでいることだろう――。

    7/31(火) 0:20
    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180731-00010000-jisin-ent


    【『小林麻耶』 恋人からのプロポーズ「もう頑張らなくていい」に号泣】の続きを読む

    このページのトップヘ