ファイター速報

日々のニュースやトレンドなどで気になったことや、面白い話題と感じたことをまとめていけたらと思っています。 具体的には爆笑系、炎上系、疑問系などなど・・・

    カテゴリ: ニュース


    『謎とき冒険バラエティー 世界の果てまでイッテQ!』(なぞときぼうけんバラエティー せかいのはてまでイッテキュー)は、日本テレビ系列で2007年2月4日から毎週日曜日 19:58 - 20:54(JST)に放送されているバラエティ番組・紀行番組である。 新聞のラテ欄(番組表)では1行の文字数の都合により『世界の果てイッテQ
    291キロバイト (7,588 語) - 2018年11月12日 (月) 16:23



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    『イッテQ!』最新話でも“やらせ疑惑”? 疑心暗鬼の視聴者たち

    [ANT]こちら

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/12(月) 14:03:11.19 ID:CAP_USER9.net

    バラエティ番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)が11月11日に放送された。やらせ疑惑が報じられてからは初の放送だったが、
    「この日の放送もやらせでは」と疑う声がネットであり、“やらせ疑惑”報道はいまだに余波を生んでいるようだ。

    この日の放送では、手越がペルー共和国でロケに挑戦。地上絵で有名な街・ナスカで実際に地上絵を描くことに。
    小さな飛行機で上空から地上絵を見た手越は「独特のオーラ」と感動。地上では自身が事前に描いた絵をもとに、それを拡大する形で地上絵に挑戦。
    現地住民と協力し、ロープと杭、木べらを用いて地面に痕を付けて絵を描いていった。

    約10時間の作業の末、ナスカの地で「奈良の大仏」の絵を完成させた。しかし手越の描いた原案の大仏は、寝転び、胸のあたりには日の丸のワッペンをしている独特なもの。
    スタジオからは失笑も漏れたが、手越はドローンで撮影された自身の絵を見て上機嫌。「カンペキじゃん」「(奈良に)ありそう」などと自画自賛していた。


    「手越のロケもやらせ?」と疑心暗鬼の視聴者多数
    この日の放送で番組側が週刊誌報道に触れることはなかったが、ネット上では今回の放送についても「やらせでは」と指摘する声が相次ぐことに。

    《スタッフが書いてるだけじゃないの? 手越はほんの10分程度書いただけで》
    《手越はやらせをしていても気にならないぐらい、信頼できない》

    といった声が上がっている。

    また、今回の企画に対しても、

    《世界遺産を侮辱している感じがして気分悪い》
    《さすがに勝手に落書きしているわけじゃないと思うけど、このクオリティでナスカに地上絵を描くのは…》
    《謝罪も弁明もなく、地上絵再現プロジェクトやってる。なんにも影響ないエリアで地上絵作ってるだろうけど、残したらあかんよ》

    といった批判的な声が上がった。

    「やらせ疑惑」の直後だけに、視聴者も疑り深くなってしまったのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1567413/
    2018.11.12 11:00 まいじつ


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    NG大賞 フジテレビ系列で放送されるNGバラエティ番組→『FNS5000番組10万人総出演 がんばった大賞』 『がんばった大賞』の前番組→『FNS番組対抗NG大賞』 『FNS NG大賞』の前番組→『オールスターザ・NG大賞』 TBS系列で放送されるNGバラエティ番組→神がかりハプニング!プラチナ映像アワード
    2キロバイト (195 語) - 2013年12月28日 (土) 10:12



    (出典 www.j-cast.com)


    NG大賞に苦情殺到で放送激減…テレビをダメにする難癖クレーマー

    [アンテなう!]こちら

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/05(月) 08:27:27.17 ID:CAP_USER9.net

    以前からテレビ局にはクレームが多数舞い込んでいるものの、現在のテレビ局には難癖とも言えるクレームが舞い込んでくるようになったという。

    無論、この状況は今に始まったことではないが、ここ最近は日増しに内容が酷くなっているそうだ。今回はその一例を聞くことができた。

    「昭和の時代から存在する番組のひとつにドラマのNG集を紹介する番組がありますが、最近は放送を控える傾向にあります。その理由が苦情なんです」(テレビ番組制作スタッフ)

    NG番組はたしかに以前は期末・期首の風物詩でもあったが最近は放送が少ない。だが、苦情が原因とはどういうことか。

    「簡単に言えば『人のミスを笑いものにするのは最低だ』ということです」(同)

    たしかに世間一般でミスした人を笑いあうのは道徳的に正しくない行為だ。しかし、これはテレビの世界の話である。

    「出演者や事務所には許可を頂いた上で放送しています。また、ドラマの中ではシリアスな演技をする俳優が笑顔を見せるため、ファンの方々からも喜ばれることが多いんです。
    だから今後も以前のようにどんどん放送したいんですが、今は苦情を入れる方のほうが立場が強く、テレビ局もことなかれ主義に走っているので、どうしょうもないですね。大きな声を出した人が勝つ時代ということです」(同)

    なんとも世知辛いが、スポンサーも揉め事を嫌うようで、激しい苦情があればそれを受け入れるしかないのが現実のようだ。

    さらに低予算の時代だからこそ、本当は放送したいという事情もあるらしい。

    「NG番組は未使用シーンを繋ぐだけで成立するので低予算で制作でき、今の時代にはピッタリです。それが放送NGとなると厳しいですよね」(同)

    間もなく平成が終わりを迎える中、平成を振り返る動きが各所である。テレビの世界において平成という時代を象徴するもののひとつが、こうした苦情による自主規制かもしれない。

    人を傷つける番組を作ってほしいとは思わないが、必要以上の配慮はテレビ放送を本当につまらないものにしていくだけのような気がする。

    http://dailynewsonline.jp/article/1559149/
    2018.11.05 08:00 トカナ


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    Zeebra(ジブラ、本名:横井 英之〈よこい ひでゆき〉、1971年4月2日 - )は、日本のヒップホップMC。DJ DIRTYKRATES名義でDJとしても活動。別称は、ZEEBRA Tha Ill Skill、鼻息荒いシマウマなど。 1993年以前 六本木や渋谷のJ-Trip BarでDJとして活動。幼馴染であるDJ
    43キロバイト (2,422 語) - 2018年9月20日 (木) 15:00



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 ひぃぃ ★ :2018/10/29(月) 13:00:00.17 ID:CAP_USER9.net

    東京・渋谷区の繁華街でハロウィーンの仮装をした若者たちによって軽トラックが横転させられるなどの騒動が起きたことについて、芸能界からも怒りの声があがっている。

    年々過熱する「渋谷のハロウィーン」だが、残される大量のごみや、痴漢行為などが毎年問題となっている。今年は警視庁渋谷署によると、センター街で28日午前1時ごろ、若者ら数人が軽トラックの荷台に乗り込み、取り囲んだ。運転手が警察に通報しようと離れたすきにひっくり返し、立ち去ったという。けが人はいなかったが、車の一部が破損。渋谷署は器物損壊容疑で捜査している。女性が胸を触られたり、スカート内を盗撮されたりする被害も相次いで発生。渋谷署は都迷惑防止条例違反容疑などで5人を逮捕した。

    こうした状況に、ヒップホップミュージシャンのZeebra(47)は28日、ツイッターで「昨晩の渋谷、俺が居たクラブVUENOS内は至ってハッピーだったけど外じゃ酷かったみたいで…」と言及。「海外の暴動とか見て影響されてるのか知らないけど、何もプロテストしてない只の迷惑だって事考えたら良い。くれぐれも馬鹿な事はおやめ下さい!ハロウィンは楽しくね!」と呼びかけた。

    タレントのJOYは「純粋に楽しみたい人もいるが、ただ街中でウェーイしたいっていう面識のない大量の人が集まったらそりゃこういう事が起きますよね。気持ちも大きくなるし」と指摘。「もう自分の写真付き身分証ぶら下げた人しか参加出来ないようにしたらいい」と提案し、「成人式で暴れる人に並ぶ恥ずかしさ」と嫌悪感をあらわにした。

    みちょぱことタレントの池田美優は「ハロウィンするのはいいぞ、渋谷でも。だけど糞なニュースばっかりでがっかりだよね毎年~。ゴミも捨てていけよ騒ぐなら。そんなことが自分より年上の人たちがやらかしてるって思うとさらに恥ずかしい」とツイート。お笑い芸人の陣内智則も「渋谷でハロウィン前に大騒ぎしながら駐車してる軽トラをひっくり返す映像見た。奇声をあげて笑ってる。。 何がおもろいねん! アホどもの行動にただただ不快」と憤った。

    2018年10月29日10時36分
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201810290000315.html

    画像

    (出典 www.nikkansports.com)


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    GLAY(グレイ)は、日本のヴィジュアル系ロックバンド。1994年のメジャーデビュー以降、CD売り上げ、ライブ動員数などの日本記録を更新。所属事務所、レコードレーベルは「LSG」。公式ファンクラブは「HAPPY SWING」。 1988年に北海道函館市でTAKUROとTERUを中心にバンドを結成し、
    176キロバイト (11,827 語) - 2018年10月14日 (日) 13:51



    (出典 youtuberhyouron.com)


    GLAY・TERUの娘だった人気ユーチューバーに「koki,とは大違い」の声

    1 ホイミン ★ :2018/10/26(金) 22:17:53.13 ID:CAP_USER9.net

    発売中の「週刊新潮」が、女性ユーチューバーの「こばしり。」の実父がGLAYのTERUであることを報じて、世間の注目を集めている。

    「こばしり。」は昨年11月にユーチューバーとしての活動をスタート。オススメの化粧品やメイクの仕方を紹介する動画を公開し、チャンネル登録者数も35万人を突破している人気急上昇中のユーチューバーだ。

     ファンの間でTERUに似ていると話題になっていたというが、彼女の過去のツイッターを辿ったところ、前職では小橋明里という名義で活動していることが発覚(TERUの本名は小橋照彦)。また、「こばしり。」はシングルマザーの下で育った21歳であり、今年25歳の兄がいることが分かっているが、TERUは93年に一般女性とデキ婚するも、99年にPUFFYの大貫亜美と不貞愛に走り、当時6歳の長男と2歳の長女を置いて大貫と再婚したというプロフィールがあり、これらが「こばしり。」の情報と一致するというのだ。

     さらに「こばしり。」のフェイスブックにTERUの前妻、そして小橋照彦というTERUの本名が書かれていたこともあり、2人が親子関係であることはほぼ間違いないようだ。

     思わぬ形でTERUの娘の活躍を知った世間の人々からは「親の七光りを使わずに頑張っているのはすごい」「TERUがしたことは最低だけど、娘さんには頑張ってほしい」「存在を知らなかったけど、応援したくなった」など、「こばしり。」の頑張りを讃える声やエールが送られている。

     また、ある2世タレントを引き合いに出しての書き込みも多数見られている。

    「木村拓哉、工藤静香夫妻の次女で、ファッション誌『ELLE JAPON』の表紙にいきなり起用されたKoki,のことですね。Koki,も高いポテンシャルを持っていると言われているものの、親の名前を前面に出したうえで鮮烈なデビューを飾っているため、冷ややかな目で見る人も多い。一方の『こばしり。』は、TERUの名前を堂々と出せる関係性ではなかったかもしれませんが、自力でチャンネル登録者数を35万人にまで増やしているのは凄いこと。どちらも父譲りのスター性を受け継いでいるということかもしれませんが、完全に自分の力だけでのし上がってきた『こばしり。』の方を応援したくなるのが人情でしょう」(エンタメ誌ライター)

     思わぬ形で過去のスキャンダルが掘り返されてしまったTERUとしては痛し痒しかもしれないが、「こばしり。」には親を超えるぐらいの勢いで頑張ってほしいところだ。

    https://asajo.jp/excerpt/61131


    【ユーチューバーの『こばしり。』は実は・・・GLAY『TERU』の娘だった!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?】の続きを読む


    安田 (やすだ じゅんぺい、1974年3月16日 - )は、日本のフリージャーナリスト。 埼玉県入間市出身。一橋大学社会学部卒業。 1997年信濃毎日新聞入社、松本本社配属。脳死肝移植問題などを担当した。2002年3月、休暇をとりアフガニスタン取材。同年4月、文化部に異動、12月に休暇をとりイ
    22キロバイト (2,996 語) - 2018年10月25日 (木) 13:47



    (出典 news.tv-asahi.co.jp)


    安田純平さん成田に到着 機内で「まず家族に会いたい」

    1 サーバル ★ :2018/10/25(木) 19:55:02.29

     内戦下のシリアでイスラム過激派組織に拘束され、3年4カ月ぶりに解放されたフリージャーナリストの安田純平さん(44)を乗せた飛行機が25日夕、成田空港に到着した。

     安田さんは日本に向かう機内で朝日新聞の取材に応じ「自由になれたのは本当にうれしい。事実上の虐待状態がずっと続いていたので、体力が極度に落ちてしまった」などと話した。黒いTシャツにサンダル姿で、エコノミークラスの通路側に着席。少し疲れたような表情を見せたものの健康状態はほぼ良好とみられ、はっきりした口調で取材に答えた。

     安田さんは3年4カ月間の拘束生活のうち、約8カ月間は高さ1・5メートル、幅1メートルの独房に監禁されていたという。「虐待状態がずっと続いていた。精神的な負担もかなりあった」と説明した。帰国後は「まず家族に会いたい」と話した。
     安田さんの知人によると、安田さんは2015年6月下旬、内戦の取材のためシリアに向かった。トルコ南部からシリア北西部のイドリブ県に徒歩で渡った後、音信不通になったという。
     16年3月に安田さんの拘束が明らかになり、インターネット上に安田さんとみられる男性の動画が投稿された。髪やひげを伸ばした男性が英語で「私はジュンペイ・ヤスダです」「彼らから『メッセージを送っていい』と言われた」などと話した。今年7月にも相次いで2回、安田さんとみられる男性が映った動画が投稿された。(下司佳代子)
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASLBT51JLLBTUHBI01C.html


    【イスラム過激派組織に拘束されていた『安田純平』さん・・・事実上の虐待状態とは(´・ω・`)?】の続きを読む

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