ファイター速報

日々のニュースやトレンドなどで気になったことや、面白い話題と感じたことをまとめていけたらと思っています。 具体的には爆笑系、炎上系、疑問系などなど・・・

    カテゴリ: 芸能



    1 湛然 ★ :2018/07/08(日) 05:06:55.03 ID:CAP_USER9.net

    2018.07.08 03:19
    松浦亜弥、第2子妊娠 w-inds.橘慶太が2児のパパに

    歌手の松浦亜弥(32)が7日、第2子を妊娠していることが明らかとなった。同日、夫でw-inds.の橘慶太(32)が自身のTwitterにて報告した。

    同日、東京・青海のお台場・ADSR特設会場にてw-inds.が初プロデュースを手掛けた音楽フェスティバル「w-inds. Fes ADSR 2018-Attitude Dance Sing Rhythm-」が開催。同イベントは日本初のダンス&ボーカルグループに特化したフェスで、Da-iCEやLeadら計14組のアーティストが出演した。

    橘は「w-inds. Fes お陰様でめちゃめちゃ盛り上がりました!出演アーティストが皆んなスキルが高くてかっこ良くていい子達過ぎでさらに大好きになりました!」と感想をつづり、「足を運んでくれた皆様、本当にありがとうございました!」と感謝。

    そして、最後に「私もうすぐ二児の父親になります。今後もどうぞよろしくお願い致します」と妻・松浦が第2子を授かっていることを報告。出産時期などについては明かさなかった。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    橘慶太(C)モデルプレス

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)

    https://mdpr.jp/news/detail/1778188


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    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/07/08(日) 02:33:59.65 ID:CAP_USER9.net

    八田亜矢子 豪雨のため新幹線車内で6時間半の缶詰…「しんどかったよ」
    7/7(土) 23:37配信 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/07/07/0011425235.shtml
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180707-00000148-dal-ent



    (出典 i.daily.jp)


    東大出身のインテリタレント・八田亜矢子(33)が6日に更新したブログで、豪雨のために新幹線車内で6時間半の缶詰状態になったことを明かした。

    八田は「今日は大雨の影響で朝から新幹線に遅れが出ていて 遅い時間の方が解消されるかな??と思って3時半くらいの新幹線に乗ったら…着いたの夜の9時半でした」と新大阪駅の写真を掲載した。東京から大阪まで移動したとみられる。

    八田は「遅い時間の方が遅れがひどくなってたみたいね…6時間新幹線にすし詰めはなかなかしんどかったよ」と疲れたことを記した。八田は「新大阪の駅も払い戻しとかかな??精算所に並んでるひともたくさんいたし、けっこう混乱気味」と、つづった。

    また、「まだまだ明日にかけても大雨が続くみたいだし 地盤が緩くなっているところもあるだろうし 西日本の皆さんは、外出の際は本当に気をつけてくださいね」と案じた。


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    (出典 www.asagei.com)



    1 muffin ★ :2018/07/07(土) 14:34:17.77 ID:CAP_USER9.net

    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/07/07/0011423394.shtml
    2018.07.07.

     元宮崎県知事でタレントの東国原英夫(60)が7日放送のカンテレ「胸いっぱいサミット!」(土曜、正午)に出演。1月に引退した音楽プロデューサーの小室哲哉氏の会見を振り返り「卑怯な気がした」と言及した。

     MCのますだおかだの増田英彦から「謝罪会見に詳しい東国原さん」と紹介されると苦笑い。だが「不倫会見なのに『引退するから、これ以上僕を追うなよ』と幕引きをした。多少は(KEIKOに)触れた方がいいが、まず不倫の是非を言うべきだった」とバッサリ。さらに「『引退するから僕を追うな』の色合いが出て、卑怯な気がした」と語った。

     またTBS・MBS系「プレバト!!」で披露した俳句が、すでに発表された俳句と酷似していると指摘された件については、一切取り上げなかった。


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    1 蚯蚓φ ★ :2018/07/07(土) 21:28:08.62 ID:CAP_USER.net


    (出典 www.asagei.com)


     7月13日から、土屋太鳳主演のテレビドラマ「チア☆ダン」がスタートする。同ドラマには、映画版で主演を務めた広瀬すずも出演し、ドラマファンから注目を集めている一方、一部からは懸念の声もあがっているという。

    「『チア☆ダン』は、TBSの韓哲(ハンチョル)氏というスタッフがプロデュースを務めています。韓氏といえば、過去に山下智久主演のドラマ『アルジャーノンに花束を』(TBS系)も手がけているのですが、当時、このドラマのCMに『は・ん・ぐ・る』と読めるカルタを並べたカットを一瞬挿入し、物議を醸しました。そのため、一部のドラマファンからは、『チア☆ダン』でも、不可解なサブリミナル演出が行われるのではないかと心配の声があがっているのです」(テレビ誌記者)

     当時の騒動の際、TBS広報部は「カルタの文字列に特に意味はありません」と疑惑を否定したものの、視聴者からは「カルタがあの順番で、しかも画面に向かって並ぶ確率は数億分の1では?」「どう考えても不自然な演出」と批判が殺到した。

     もし「チア☆ダン」でも、そのような騒動が起これば、視聴率に影響を与える可能性があるという。

    「過去、テレビ局やスタッフは違いますが、ドラマ『それでも、生きていく』(フジテレビ系)にて、小道具で使われた雑誌に『JAP18』という文字が使われた時も炎上に発展。日本人の蔑称である『JAP(ジャップ)』と、韓国語で『シッパル(クソ)』と発音が似ている『18』を組み合わせた意味深な文字だったことで、一部では『見るのをやめよう』と、SNSで不視聴を呼びかける者まで現れました。

     現在もSNSの影響力は絶大ですから、ドラマ制作者は細心の注意を払う必要があるでしょう」(前出・テレビ誌記者)

     純粋にドラマを楽しみたい視聴者に対し、水を差すような演出が行われないことを願うばかりだ。

    朝芸プラス<土屋太鳳「チア☆ダン」で懸念される韓国のサブリミナル演出とは?>
    https://www.asagei.com/excerpt/107870


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    1 抹茶ティラミス ★ :2018/07/07(土) 18:31:50.52 ID:CAP_USER9.net

    東京都内にある約200平米の広大な土地。そこに、白い囲いが張られていた。実は5月中旬からこの地で、中村獅童(45)の新居の工事が始まっていたのだ。

    ここにはもともと獅童の生家があったが、昨年春に更地化して新居建設が進められるはずだった。
    しかし昨年5月、獅童に初期の肺腺がんが発覚。手術を行い、11月まで休業することとなった。そのため工事が1年遅れていたが、ようやく着工したようだ。
    一部では土地と建物を合わせて2億円とも報じられていた新居。だが今回見えてきたのは、その額をさらに上回る豪華さだった。
    「地上3階の400平米を超える大きさです。プライバシーに配慮した中庭を構え、リビングも防音に。総工費は2億5千万円近くになるでしょう。
    土地自体も約200平米で1億5千万円ほどの価値があるため、合計4億円の大豪邸になりそうです」(建築関係者)
    15年に結婚した妻・沙織さん(34)との間には昨年12月に陽喜くんが誕生。そんな家族の新居に獅童は特別なオーダーをしていた。400平米のうち約80平米を占める、地下室だ。
    「地下室は音楽の練習や歌舞伎の稽古もできる大空間になると聞きました。獅童さんはここで、陽喜くんに目いっぱい歌舞伎の練習をさせたいと考えているのではないでしょうか。
    中村獅童の名前が続くことは、母・陽子さんの願いでもありましたから」(歌舞伎関係者)

    歌舞伎の名門に生まれた獅童だが、その半生は苦難の連続だった。父の初代・中村獅童こと小川三喜雄さん(享年79)は先輩役者に弟の芸をなじられたことに腹を立て、
    かつらを投げて役者業を廃業。獅童は8歳で初舞台を踏んだが、後ろ盾はいっさいなし。そんな獅童を支えたのが母・陽子さん(享年73)だった。
    中学時代はロックバンドを結成するなど一時は梨園から離れたものの、19歳のときに再び歌舞伎役者としての道を志す。陽子さんは必ず舞台に駆けつけては、
    サポートを続けてきたという。そんな二人三脚の甲斐あって、今では誰もが認める歌舞伎役者となった獅童。
    しかし13年12月、陽子さんが他界。葬儀の際、獅童は涙ながらにこう語っていた。
    「中村獅童はお袋が作った、小川陽子が作った最高傑作だった。そう言われるような役者になれるよう、頑張ります」
    亡き最愛の母との思い出の地に建てる新居。そこに造られる地下室で獅童が息子・陽喜くんに芸を教えていく。陽子さんから獅童へ、そして獅童から陽喜くんへ。
    獅童という名のバトンがこれからも受け継がれていく――。だが、獅童としては複雑な親心もあるようだ。

    「獅童さんは今のところ、地下室の用途を稽古部屋に限定しないつもりだそうです。理由は、陽喜くんに歌舞伎役者としての将来を押し付けたくないから。
    もちろん獅童さんの本音としては、陽喜くんには自分の跡を継いでほしいと考えています。
    たとえば『自分は新たな名前を作って襲名し、空いた獅童の名を陽喜くんに継がせては』なんて声もあります。
    しかし獅童さん自身も一度は梨園を離れていましたからね。あくまで陽喜くんが歌舞伎役者になりたいと言うまでは、地下室は親子の遊び場になるでしょう」(別の歌舞伎関係者)

    2018/07/06 16:00 女性自身
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1645930/


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