ファイター速報

日々のニュースやトレンドなどで気になったことや、面白い話題と感じたことをまとめていけたらと思っています。 具体的には爆笑系、炎上系、疑問系などなど・・・

    カテゴリ: 芸能


    麻生 (あそう のぞみ、1988年12月20日-)は、日本のAV女優である。 東京都出身、ChaCha Promotionに所属していた。 身長170cmの10頭身でバービー人形のようなスタイルのお嬢様系女優である。母親はフィリピン人。 初体験は19歳の時、彼氏と。アダルトビデオに出演することを決
    20キロバイト (1,543 語) - 2018年10月18日 (木) 12:57



    (出典 p0.ifengimg.com)



    1 ばーど ★ :2018/10/18(木) 20:32:23.08 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    覚醒剤取締法違反(所持・使用)の罪に問われたタレント・麻生希被告(33=本名・島崎彩)の第2回公判が17日、横浜地裁(吉田勝栄裁判官)であり、アウトロー的な作品が多いことで知られるVシネマ(ビデオ映画)も顔負けの事実が明らかになった。暴力団組員に脅されて覚醒剤を注射され、保釈中にも覚醒剤をすすめられたなどと次々と衝撃の告白。「二度とやらない」と誓う麻生被告には、覚醒剤関与が“銃殺刑”となるフィリピン行きも母親から提案された。

     麻生被告は元交際相手の高畑愛平受刑者(27)と都内自宅で覚醒剤を約57グラムも所持し、使用したとされる。2月に逮捕されていた。「10頭身の美貌」を売りに活動していただけあり、タイトなパンツの黒スーツに白シャツ姿はさまになる。

    「ガラスパイプに覚醒剤を入れて火であぶって使った」と使用を認めたが、所持については「50グラム以上もあると知らなかった。6~10グラムと思っていた」と主張する。

     昨年10月21日から同棲を始めた部屋の覚醒剤は主に高畑被告が入手し、麻生被告は「パイプに入れて」とお願いして使っていた。売人との受け渡し現場には麻生被告が出向くこともあった。

     供述調書からは、0・05~0・1グラムの量を1日に2~3回も使用していた薬物依存が明らかに。最大で0・1グラムを4回使ったこともあった。

     覚醒剤に手を染めた理由は驚くべきものだった。同棲を始める数日前の昨年10月中旬のこと。「暴力団員に裸を盗撮されて、覚醒剤を使ってることも裸も週刊誌にバラまくと脅された」と告白したのだ。

     SNSを通じて面識のない人物から依頼された名古屋でのイベントの仕事を終えて「イベントの仲間と一緒にホテルラウンジで打ち上げをしました。みんなで飲んで、私はけっこう酔ってて裸でジャグジーに入った。そのとき暴力団員に盗撮された」と明かした。その後「暴力団員の人に『裏カジノの客の相手をしろ』と言われて、脅されて注射を打たれたりした」ことで覚醒剤を覚えてしまったというのだ。

     暴力団員は裸動画や覚醒剤使用の情報をリークしない代わり、麻生被告自身の購入か、購入者の紹介を求めた。「高畑さんに相談したら『それを買って良い付き合いができるなら、とりあえず買ってなだめたほうがいい』と言って買うことになりました。条件交渉は高畑さんと暴力団員。ブツの受け渡しは『知らない人間じゃなく、島崎さんに来てほしい』というので私が」と話す。

     だが、高畑被告の裁判で明らかになった事実とはニュアンスが異なる。自宅にあった覚醒剤の質に満足できない麻生被告から「これよりいいの知ってるよ」と紹介されたのが「名古屋の先生」という密売人だった。

     薬物依存者の再犯率の高さは知られているが、麻生被告は「やめる」と言い切った。「私は勾留中に妊娠が発覚して、勾留中に死産して、とても大変なことをしてしまった。申し訳ない、後悔の気持ちでいっぱいになった。二度としないと誓います」と涙声で誓った。

     検察官は2016年のコカイン所持での裁判(執行猶予判決)を振り返って「コカインの裁判でも『二度としない』と言っている」と追及する。

     それに対する返答は驚くべきものだった。保釈中の9月下旬から今月上旬、すでに覚醒剤の誘惑に遭遇していたのだ。「知人の飲食店で覚醒剤をすすめる男性がいたけど、地元の太田警察に通報しました。通報したことからも、断ち切ると心の底から誓ってます」と述べ、「群馬県警太田署の刑事2課。担当は○○さんです」と相談した刑事の名前まで持ち出した。

     情状証人で保釈中に同居している母親の弁も強烈だった。「どこにも行かないように見張っている」という母親は日本の永住権を持つフィリピン人だ。実刑の可能性も理解していて「出所後は日本でも、私の国でも一緒に住みます。彩ちゃんは娘だから守りたいですよ。私の国、彩ちゃんも勝手に出かけられない。向こうは覚醒剤が厳しい。なかなか手に入らない」と訴えた。

     フィリピンではドゥテルテ政権下で麻薬撲滅作戦が強行され、売人や使用者が数千人も銃殺されている。母親の提案は実効性があるかもしれない。次回公判で結審の予定だ。

    2018年10月18日 16時30分
    東スポWeb
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1160011/


    【”覚醒剤逮捕”の『麻生希』被告 裁判で衝撃告白?! 「組員に脅され注射された」】の続きを読む


    神田 (かんだ うの、本名:西村 うの(旧姓:神田)、1975年3月28日 - )は日本のファッションモデル・女優・タレント、ファッション・デザイナー。芸能事務所スペースクラフト・エンタテインメント所属。 旧通産省の元技官(大分県出身・大分県立佐伯鶴城高等学校→東京大学工学部→東大大学院修了)
    21キロバイト (2,586 語) - 2018年9月10日 (月) 07:52



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/18(木) 19:36:20.70 ID:CAP_USER9.net

    「私の目も鼻も整形ではありません」――。タレントの神田うのさん(43)が、一部ネットユーザーから寄せられた「整形疑惑」に、インスタグラムで猛反論した。

    騒動の発端となったのは、フィットネストレーナーの女性が、神田さんとのツーショットをインスタ上で公開したこと。この投稿のコメント欄に、神田さんの整形を疑うような書き込みが出ていた。

    ■「整形ではなくいわゆる若返り」

    女性トレーナーの投稿は2018年9月26日付けのもの。「神田うのさん。初参戦!!」とのコメントを添えて、ジャージ姿の神田さんとのツーショット自撮り写真をアップしていた。

    この写真について、一部から「神田うのさん顔凄い変わった?これはやりましたね」「うの、目のところおかしいね?」「うのさん、なんか顔つき変わった?触った!?」などと憶測するコメントが寄せられたのだ。

    どうやら、神田さん本人もこうした反応を目にしたようで、この投稿のコメント欄に反論文を投じたのだ。1500字を超える長文のコメントで、末尾には「神田うの」の署名も付いている。

    このコメントで神田さんはまず、「フォロワーの皆さんからのコメントにビックリしています」と切り出し、

    「私の目が変だの魔女みたいだのと整形疑惑ではなく、整形している事になっている事に。どうやらネットでも色々言われていようですが、この場を借りて言わせて頂きますね。私の目も鼻も整形ではありません」(原文ママ)
    ときっぱり否定。さらに、「私がやっていますのはヒアルロン酸とベビーコラーゲン注射です」として、

    「40歳を過ぎた周りの友人達は皆さんエチケットとしてやっていますね。私もある時ヘアメイクさんに行くよう勧められてからやっていますよ。これは整形ではなくいわゆる若返りですかね」
    と説明。「自分ではちょっと昔の顔に近づいたかなとか思っているのですが(笑)」ともつづっていた。

    ■「顔面崩壊」の中傷にも...

    そのほかにも神田さんは、ネットユーザーらのコメントに丁寧に反論。例えば、「目が変とかいうコメントがありましたが、もし変だと思われたのならそれは生まれつきなので仕方ありませんね」などだ。

    さらに、自身の容姿を中傷するようなユーザーに対しても、神田さんは、

    「どうやらネット上では顔面崩壊みたいな意地悪を書かれているようですが、私にはその心配がありません。目も鼻も縫ったり切ったりとした事がないからです。ヒアルロン酸やベビーコラーゲンは自然に吸収されていきます」
    と反論。続けて、「ですから崩壊するご心配をして頂かなくても大丈夫ですよ(笑)後は年齢と共に老化していくのみです(笑)」として、

    「うの、老けたねと言うコメントはおっしゃる通りです。自分でも時々朝鏡を見てそう思いますから(中略)老け込んだ汚いお顔は失礼になりますので、今後も40歳過ぎてからのエチケットであるヒアルロン酸とベビーコラーゲンと上手に付き合いながら歳を重ねていきますので、どうぞ宜しくお願い致します」
    と訴えていた。

    なお、神田さんはこうした長文コメントの終わりで、ネットユーザーらに対して「皆様勝手な憶測や思い込みで、ビックリするような意地悪書かないで下さいね(笑)」とも呼びかけている。

    神田さんの反論を受けて、女性トレーナーのコメント欄には「うのさん、素敵です」「アンチはほっとけばいいと思います」との声が。ただ一方で、「長くて言い訳がましいです」とどこか冷めたような反応も出ている。

    https://www.j-cast.com/2018/10/18341531.html

    (出典 www.j-cast.com)


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    渡辺 直美(わたなべ なおみ、1987年10月23日 - )は、日本のお笑いタレント、ピン芸人、司会者、女優、歌手である。よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京吉本)所属。東京NSC12期生。 父母姉本人の4人家族(元々1人っ子とプロフィール公開していたが、後に訂正した)。父親が日本人、母親
    34キロバイト (4,357 語) - 2018年10月11日 (木) 11:54



    (出典 www.m-on-music.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/18(木) 07:18:55.77 ID:CAP_USER9.net

     ローラや水原希子らの面々を抑え、我が国の“インスタ女王”に君臨するのが、渡辺直美(30)である。日本を飛び越えワールドワイドな活躍を見せる人気者ゆえの苦労か。思わずこぼれた「ふざけんなよ」――。

     ***

     10月15日現在、渡辺のInstagramフォロワー数は約830万人。今年7月には、あのTIME誌が選ぶ「ネット上で最も影響力のある25人」のひとりに数えられたほか、つい先日も英紙フィナンシャル・タイムズが彼女にインタビューを敢行している。

    “世界のNaomi Watanabe”の感があるが、それゆえに派手な炎上を見せたのが9月のGUCCI公式インスタへの登場だった。同ブランドのアイテムで着飾った渡辺の写真に対し、英語やアラビア語など、幅広い言語で批判的なコメントが寄せられたのである。その内容は主に「デブ」との体形批判。渡辺自身も〈私の写真が世界で大炎上〉と言及している。

     そんな渡辺が、千葉県・幕張に姿を現したのは、10月14日のこと。神田外語大学で開催されたシンポジウム「朝日教育会議」(主催:朝日新聞社)のゲストとして登壇し、45分にわたってトークを披露した。イベントのテーマが「ボーダレス社会を生き抜くための言葉の力」ということで、留学経験のある渡辺に白羽の矢が立ったようだ。

     まず、海外とのかかわりについて問われた渡辺は、

    「母が台湾人なので、子供の頃から向こうと日本を行ったり来たりはしていました。15、6歳の頃にはHIP HOPに関心を持つようになり、ラッパーの50CENTと結婚できると思い、ニューヨークを意識しましたね」

     と語る。ただしこのときは渡米せず。留学を実行したのは、2014年の時だった。すでに、芸人としてキャリアを確立していた彼女だったが、

    「留学しようと思ったきっかけは、よく分からないんですよね。同世代のメンバーと3年やらしてもらったコント番組『ピカルの定理』(フジテレビ系)と、子供の頃から出るのが夢で、少女隊の頃からお世話になっていた『笑っていいとも』(同)が同じタイミングで終わったんですよ。やばい、これから一人で戦わなきゃいけない、と思って。ここで一度、立ち止まる勇気を持って、自分の武器を改修しようというのがあったんです」

    ■千鳥・大悟から「がんばりや」

     ということで、エンターテイメントの本場・NYで勉強しようと決めたという。期間は3カ月。だが、吉本の社員は、基本的に反対のスタンスだった。

    「好きなことをやる私たち芸人を正しい方向に歩ませるのが社員さんですからね。でも『3カ月後には仕事ないで』なんて言ってくる人もいて、『は? 覚えておけコノヤロー』と。反骨精神? ハングリー精神? 逆にやる気がでました」

     反対に芸人は皆応援してくれたという。

    「平成ノブシコブシの吉村(崇)さんは『行って来いよお前』とおっしゃってくれましたし、千鳥の大悟さんは『ほんまか。がんばりや』と、だいぶ熱い話をしてくれました。ここでお話するのは恥ずかしいくらいの。でも留学から帰ってきたとき、吉村さんから『今だから言うけど、留学すると聞かされたとき、“終わった”と思った』って言われましたね。『仕事なくなるだろうと思ったけど、言えなかった』って。言ってくれよ! この人は信用できないな、と思います……」

     以降は、留学生活についてのトークが続いた。〈NY 学校 いいところ〉でググり、自力でマンツーマンの学校を見つけたこと、家は決めずに発ち、最終的にイタリア系アメリカ人「ニック」の家に居候することになったこと、ただしニックとは“何もなかった”こと、当初は英語が雑音にしか聞こえずにやめようと思ったが、反対した吉本のムカつくジジイの顔が浮かんで耐えたこと、2週間ほど経つと少しずつ単語が聞き取れるようになったこと……。

    「片言しかしゃべれない英語で、日本の番組でさんざんコスったエピソードトークを学校の先生に披露したら、5分くらいうずくまって笑ってました。“アメリカ人だから通じない”じゃない。笑いは国境を越える、と思いましたね」

    >>2以降に続きます

    10/18(木) 6:50配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181018-00550284-shincho-ent


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    新垣 結衣(あらがき ゆい、1988年6月11日 - )は、日本の女優、歌手、ファッションモデル。主な愛称はガッキー。沖縄県出身。レプロエンタテインメント所属。 2001年、女子小中学生向けファッション誌『ニコラ』(新潮社)の読者であった姉に「私は(年齢的に)もうできないから」と推されてモデル(ニ
    52キロバイト (5,665 語) - 2018年10月16日 (火) 11:34



    (出典 www.crank-in.net)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/16(火) 07:21:02.65 ID:CAP_USER9.net

     大ヒットドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」の脚本家・野木亜紀子と新垣結衣のタッグ再び。鳴り物入りで始まった日テレ系のドラマ「獣になれない私たち」である。

    「逃げ恥」に続き、ガッキーは今作でも「仕事ができる頑張り屋の女子」だ。でも彼女の役柄が、他の女優がやる「デキる女」と唯一違う点は「デキる女なのに控えめ」というところではないか。米倉涼子の「ドクターX」しかり、仕事のできる女の役はたいがい気が強い。しかしガッキーの役柄は逆に、優秀がゆえに忖度しすぎていたり、自信がなかったり、その気づかいも空回りしてため息をついていたりする。その、能ある鷹は爪を隠そうと頑張っているようないじらしさがたまらない。というファンも多いだろう。さらに「人のために無理してでも頑張る、だけど報われない」という主人公の境遇には、自分を重ねて見る人も多いのではないか。ヒットの予感は十分だ。

     ガッキー演じる深海晶は、社長や同僚、煮え切らない彼氏やその母親に振り回されながらも、作り笑顔を絶やさない。本音を言えず、溜まっていくストレスを発散するはずの行きつけのビアバーでさえ。そんな仮面をかぶった姿に対し追い打ちをかけるように、気持ち悪い、と切り捨てる松田龍平。ガッキーの十八番、「デキる女なのに報われない、健気なガッキー」だらけであった。もう1話目からガッキー無双に死角なしである。

     でも彼女の人気を支えているのは役柄や時代性だけではないと思う。正確に言うと、おそらく役柄と彼女本人の人物像を重ねて見る人間が多いからだろう。いい子なんだけど、いい子すぎて報われない女子、でもそこがいい。10代の頃の「ドラゴン桜」などではギャルの役もやっていたが、大人になってからの役柄は「いい子、優秀な子」の幅の中にあるように思える。スキャンダルもあまり出たことがないし、本人もSNSをやっていないため、彼女本人のリアルな様子がよくわからない。視聴者はガッキーの人となりを、ドラマからなんとなく推しはかるしかないのである。

     変な例えだが、沢尻エリカは清純な役をやりながらも、あの「別に」事件で総スカンを食らった。でももし、ガッキーがこの先何かの舞台挨拶で、ふてくされて「別に」と言ったとしても許されてしまいそうな空気さえある。むしろ「あのガッキーが言うって相当だぞ、人気だからって事務所が仕事詰め込みすぎんだよ」と事務所にクレームが行きそうなくらいに思えるほどだ。

    ■綾瀬はるかの成功に見る、ガッキー無双のその先は

     人間は「ギャップ」が好きである。雨の中で子猫を拾う不良少年。喪服で淫らに乱れる人妻。ガッキーが「デキる女なのに控えめ」で受けたのも、「デキる女は生意気」という世のイメージがあってこそのギャップだろう。そして、このギャップ理論によるもう一人の成功例が綾瀬はるかではないだろうか。

    「清純派」と呼ばれ続ける綾瀬はるかの息が長いのは、30歳になる手前あたりから少し役柄に幅が出てきたことが大きい。たとえば最近では「精霊の守り人」や「奥様は、取り扱い注意」、そして今夏ドラマでも好評だった「義母と娘のブルース」。女優によっては年を重ね、裸を伴う濃厚なラブシーンを選んでステップアップを図るタイプもいる。でもあえてその道は選ばず、「清純でかわいい顔なのに、アクションもできる意外さ」「天然ぽいのにコメディもやれる器用さ」、というギャップを見せた戦略が、さらに綾瀬の人気を底上げしているのではないか。

     欲を言えば、ガッキーも同じように「いい子で完璧なんだけど報われない」役からの脱皮を見てみたい。もちろん、「リーガルハイ」などのコメディエンヌぶりは素晴らしいが、あともう少しだけ、「獣」感を見せてはくれまいか。余談だが、綾瀬や石原さとみ、長澤まさみらと比べると、主演級であだ名が定着している女優というのも珍しい。それだけお茶の間に愛されているという証でもあるが、ガッキーがガッキーと気安く呼ばれなくなった時に、新垣結衣の進化は始まるのかもしれない。

     1話のラストで、それまでのOL風ファッションから一転、ブーツにレザージャケットにサングラスというモードなファッションに武装し、「獣」の片鱗を見せたガッキー。この先ドラマで、彼女が本当に「獣になる」瞬間は来るのだろうか。それともやっぱり、「獣になれない」自分を受け入れていくのか。

     とにもかくにも、吠えようが牙をむこうが、現時点ではどうにも「獣になりきれない」かわいい姿に、ガッキー無双は長期化しそうだな、と予想している。

    (冨士海ネコ)

    10/16(火) 6:40配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00550131-shincho-ent

    (出典 www.dailyshincho.jp)


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    りゅうちぇる(1995年9月29日 - )は、日本の男性読者モデル、タレント、歌手、実業家。本名は比嘉 龍二(ひが りゅうじ)。スターレイプロダクション所属。妻は、ファッションモデルの「ぺこ」ことオクヒラテツコ。 1995年、沖縄県沖縄市コザで生まれる。5人兄弟姉妹の次男で末っ子。姉はシンガーソング
    18キロバイト (2,362 語) - 2018年10月17日 (水) 10:04



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/18(木) 21:39:41.98 ID:CAP_USER9.net

    今年8月、妻でタレントのぺこと長男の名前をタトゥーで両肩に刻んだことが賛否両論を巻き起こしたりゅうちぇる。擁護派からは「人の自由でしょ」「海外では普通」「偏見だよ」との声が上がったが、海外でも「タトゥーはアウト」という風潮は存在しているようだ。

    今年9月、イタリア前首相のシルヴィオ・ベルルスコーニ氏が、同国のサッカークラブチーム『SSDモンツァ1912』の買収を発表。さらに同氏はクラブのオーナーにも就任し、10月14日には新オーナーとして初の試合を迎えた。

    初戦に際し、ベルルスコーニ氏はさまざまなメディアの取材に応対。イタリアの衛星放送『Sky Sport』によると「今のサッカーでは考えられなくなった“ルールのあるチーム”にしたい」と述べ、「例えば、身なりもその1つだ」と続けたという。

    ■首相経験者が明かした“タトゥーへの認識”

    実はベルルスコーニ氏は、以前から選手のルックスに強い不快感を表明しており、今回もチーム方針に関して「選手選びにおいて最も重要なのは、マナーや節度になるだろう」とコメント。さらに「われわれは秩序だった若者を望む。できればヒゲやタトゥー、ピアスがなく、身なりも良くてマナーのある選手たちだ」「タトゥーのない選手など見つからないと言われたが、(中略)モンツァが他と異なり、手本となるクラブになることを願っているよ」などと踏み込んだ発言も残し、あらためて“タトゥーは非常識”との見解を示した格好となった。

    ここで今一度振り返りたいのが、りゅうちぇるのタトゥー騒動で多かった「海外では普通」という擁護。しかし他者に寛容なラテン系の国家において、首相まで務めた人物が否定的な考えを明らかにし、擁護派の意見が必ずしも的確ではないことが浮き彫りとなった。

    名前を刻むほど家族を愛しているりゅうちぇるだが、今後は温泉やプールといった家族サービスが難しくなることも厳然たる事実。日本国内での生活を考えると、我慢も選択肢のうちだったかもしれない。


    2018.10.18 15:30 芸能
    https://myjitsu.jp/archives/64858

    ★1が立った日時:2 2018/10/18(木) 19:21:08.15

    前スレ
    【芸能】りゅうちぇる“涙目”…「タトゥーは海外でもアウト」という風潮
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539858068/


    【『りゅうちぇる』“涙目”?! 「タトゥーは海外でもアウト」という風潮!?】の続きを読む

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