ファイター速報

日々のニュースやトレンドなどで気になったことや、面白い話題と感じたことをまとめていけたらと思っています。 具体的には爆笑系、炎上系、疑問系などなど・・・

    カテゴリ:芸能 > 女優


    藤原 紀香(ふじわら のりか、1971年6月28日 - )は、日本の女優、モデル、タレント。本名は片岡 紀香(かたおか のりか)。 兵庫県西宮市出身。西宮市立生瀬小学校、親和中学校・親和女子高等学校、神戸親和女子大学文学部英米文学科中退。高輪エージェンシー→バーニングプロダクション→サムデイ所属。
    40キロバイト (5,060 語) - 2018年11月26日 (月) 09:58



    (出典 img.sirabee.com)


    藤原紀香の“自分語り”に「上から目線が透けて見える」と大ブーイング!

    [2chnavi]こちら

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/20(木) 08:28:04.60 ID:CAP_USER9.net

    自分語りばかり、自己アピールが目に余る…などと、これまでに何度も批判を浴びた藤原紀香のブログが、またしても同様の理由から大ブーイングを浴びている。

    問題の文言は12月15日更新の「本気で山登り」というタイトルのブログで飛び出した。
    この投稿で紀香はテレビの情報バラエティ番組で山登りをしたことを報告。続けて、自身の登山歴をこうアピールしたのだ。

    《実は、プライベートでは屋久島最高峰であり九州地方最高峰である宮之浦岳を登りきったこともあります。》
    《80度の斜面をロープを使い、登ふこともありますし、熊野古道のきつい山道も、ガシガシ行きます。》といった具合だ。
    他にも霧で道を見失いひやりとしたことや、景色を見ながら食べるカップラーメンが世界一美味しいとの文章もある。

    「これがいつもの自分語りだと捉えられています。
    これまで紀香が登山を楽しんでいるという話は聞いたことがないので、そういう印象をもたれるのは仕方ないことかもしれません」(芸能ライター)

    さらに文章の随所に“上から目線”が感じられるとの指摘もある。

    「例えば《ガチで山小屋で知らない方たちと泊まり》《普通の登山人として 山登りを満喫しています》というあたりにそれが感じられますね。
    とくに《普通の登山人》というフレーズは、わざわざ“普通の”と書く必要があったのでしょうか」(前出・芸能ライター)

    同じ投稿の中で「モクズガニ」を「もずく蟹」と間違えている藤原紀香。そんなワキの甘さもネット民の癇に障る原因になっているのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15765948/
    2018年12月20日 7時15分 アサジョ


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    満島 ひかり(みつしま ひかり、1985年11月30日 - )は、日本の女優、タレント。本名同じ。鹿児島県鹿児島市生まれ、沖縄県沖縄市育ち。芸能事務所には所属せず現在はフリーランス(元ユマニテ所属)。弟は俳優の満島真之介とバスケットボール選手の満島光太郎、妹はモデルの満島みなみ。
    58キロバイト (7,125 語) - 2018年11月23日 (金) 05:53



    (出典 news.mynavi.jp)


    満島ひかりにテレビ局困惑…嫌な仕事には連絡返さない方針に

    [アンテなう!]こちら

    1 ひかり ★ :2018/12/19(水) 16:03:53.95 ID:CAP_USER9.net

    「満島さんは沖縄と東京を行ったり来たりして、気ままに暮らしています。現在はマネージャーも雇っていないので、仕事の窓口もすべて自分。メールでの対応はもちろん、
    携帯にも本人が出るそうです」(芸能関係者)

    12月30日放送のNHK BSプレミアムドラマ『満島ひかり×江戸川乱歩』に出演する満島ひかり(33)。今年3月には所属事務所から独立し、フリーとして活動して
    いくことが明らかに。マネージャーもつけずひとりで活動していくという、樹木希林さん(享年75)を彷彿とさせるスタイルで再出発中だ。

    今月上旬では一部週刊誌が、満島の“ひとり焼き肉”姿をキャッチ。今秋に都内で“自宅兼仕事場”となるマンションを借りた彼女は、慣れない事務作業への苦労を
    こう明かしていたという。

    《もうちょっと時間がかかるかなぁ。今まで事務所にお願いしていたのを、全部自分でやってるから》

    そうした作業に追われているからか、以前と比べて影が薄くなったようにも思えるが……。満島の知人はこう語る。

    「表立った女優の仕事が減った印象があるかもしれませんが、それは『やりたくない仕事は受けない!』というスタンスを貫いているからです。来年には舞台が
    2本決まっていて、映画も1本撮り終えていると聞きました。仕事のオファーは今もありますし、お金にも困っていません。だから彼女は、“自分の琴線に触れるような仕事”
    じゃないと電話もメールも返さないんです。あくまでマイペースを大事にしているということです」

    だがそんな彼女に対して、仕事関係者から“ブーイング”が上がっているという。

    「オファーを出してもいっこうに返事が戻ってこないので、受けてくれるのかどうかもわからない状態。その間は他の女優さんにもお願いしづらいので、
    仕事が滞ってしまうんです。みんな、かなり困っています。今年6月には、11月の舞台『ロミオとジュリエット』を降板すると報じられました。もともと自分から
    売り込んだものでしたが、それをキャンセルしたといわれています。そういうことが続くと、オファーもしづらくなってしまいます」(テレビ局関係者)

    前出の満島の知人も、こう不安の声を上げる。

    「樹木希林さんも自分でマネージメントしていましたが、こうしたトラブルはありませんでした。満島さんもまずは事務処理能力を磨く必要がありますね……」

    満島の19年の活躍は密な連絡にかかっているといえそうだ。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181219-00010006-jisin-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【『満島ひかり』 嫌な仕事は断りもいれずに放置WWWWW 社会人としてどうなのよWWWWWWWWWWWWWWWW】の続きを読む


    土屋 (つちや たお 、1995年2月3日 - )は、日本の女優である。東京都出身。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。血液型はO型。 2005年、角川映画、ソニーミュージック、Yahoo! JAPAN が合同で実施したスーパー・ヒロイン・オーディション
    72キロバイト (9,289 語) - 2018年12月19日 (水) 08:44



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    土屋太鳳&ももクロ百田夏菜子がユニット結成 SPドラマで70年代ヒット曲熱唱

    [おまとめ]はこちら

    1 きのこ記者φ ★ :2018/12/18(火) 09:55:59.73 ID:CAP_USER9.net

    女優の土屋太鳳(23)が、来年春に放送される読売テレビ開局60年スペシャルドラマ
    『約束のステージ~時を駆けるふたりの歌~』に主演することがわかった。

    現代と70年代を舞台に、歌手になることを夢見るヒロインの奮闘と成長を描いた物語で、
    劇中では初共演のアイドルグループ・ももいろクローバーZの百田夏菜子(24)とともにユニットを結成。

    2人が70年代当時をイメージした衣装に身を包み名曲を熱唱するシーンは、大きな見どころとなる。

    土屋演じる主人公の小沢翼は2019年、東北の港町で歌手を目指しながらもどうせ無理だとその夢を諦めかけていた。
    しかし、ひょんなことから1975年の東京にタイムスリップ。困惑する翼を救ったのは、歌手になるために上京してきたという大空つばさ(百田)だった。

    名前も年齢も、抱く夢も同じで、運命的に出会った2人。
    落ちぶれた元歌手の男に騙されそうになるものの、2人の純粋さが彼の心に歌への情熱をよみがえらせる。
    彼の協力を得て翼とつばさはユニットを組むことに(中略)。

    土屋は「私は音楽が本業ではないので、自分が足を踏み入れていいのかと思ったのですが、
    ずっと音楽からパワーをもらってきた側の人間として、音楽への感謝や尊敬を持っているからこそできる表現を心がけたいです」
    と意気込み。

    百田は「最初に脚本を読んだ時は『やばい、歌の上手い役をやるんだ!』と思いました(笑)。
    私も歌の世界にいさせていただいているんですけど、偉大な先輩方が生き抜いてきた1970年代の歌を
    このドラマで歌えるのはありがたいことで、より頑張らないといけないなと思っています」と気を引き締めている。

    ■キャストコメント
    土屋太鳳
    「私が自分の節目としている映画『日輪の遺産』という作品で佐々部清監督と出会って以来、
    このドラマでまた佐々部監督とご一緒できるのが本当にうれしいと思いました。
    今回はドラマの中で1970年代の歌を歌います。戦争が終わってから30年ぐらいしか経っていない70年代の歌は、
    聴く人のために歌っている歌でもあり、時代のために歌っている歌でもあるような気がします。

    私は音楽が本業ではないので、自分が足を踏み入れていいのかと思ったのですが、
    ずっと音楽からパワーをもらってきた側の人間として、音楽への感謝や尊敬を持っているからこそできる表現を心がけたいです。

    百田さんとは、初めての共演です。高校の文化祭では必ずももクロが流れていましたし、私が元気をもらっていた方々のリーダーとご一緒するので、すごくドキドキしています(笑)。
    私が演じる小沢翼は、歌手になるという夢を持ちながら、自分の殻に閉じこもってしまっています。
    そこからいろんな人と関わって、どんどん心が開いて解き放たれていく翼の姿を、歌を通して伝えていきたいです」

    百田夏菜子
    「最初に脚本を読んだ時は『やばい、歌の上手い役をやるんだ!』と思いました(笑)。
    私も歌の世界にいさせていただいているんですけど、
    偉大な先輩方が生き抜いてきた1970年代の歌をこのドラマで歌えるのはありがたいことで、より頑張らないといけないなと思っています。
    土屋太鳳さんとは同い年で、普段は違う場所で活躍されている方とこういう形でご一緒できるのがすごくうれしいです。
    ドラマで歌の楽しさとか素晴らしさを、自分も楽しみながら、しっかり伝えられたらと思います(以下略)」。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000310-oric-ent


    【『土屋太鳳』と『百田夏菜子』がユニット結成! こんなコンビで大丈夫か?!WWWWWWWWWWWWWWWW】の続きを読む


    永野 (ながの めい、1999年9月24日 - )は、日本の女優、ファッションモデル、タレント。 東京都出身。スターダストプロモーション制作1部所属。雑誌『Seventeen』(集英社)専属モデル。 小学校3年の時に東京・吉祥寺のサンロード付近で買い物中にスカウトされ、芸能界入り。
    44キロバイト (5,243 語) - 2018年12月18日 (火) 11:41


    永野芽郁 初写真集は“私服の芽郁”、全カットがセルフスタイリング

    [いわしアンテナ >°))))彡]こちら

    1 湛然 ★ :2018/12/18(火) 05:03:42.13 ID:CAP_USER9.net

    12/18(火) 5:00 スポニチアネックス
    永野芽郁 初写真集は“私服の芽郁”、全カットがセルフスタイリング

     女優の永野芽郁(19)が初写真集「moment(モーメント)」を発表する。撮影で洋服からアクセサリー、サングラスに至るまで全て私物を使用した異色の1冊。「初めての場所で、初めての写真集。今まで応援してくださった方々に喜んでいただけるようにと、今の私をたくさん撮っていただきました」と話している。

     4~9月に放送されたNHK連続テレビ小説「半分、青い。」でヒロインを演じ、お茶の間の顔となった19歳。同作が8月にクランクアップした後の9月に米フロリダで撮影を行い、砂浜や街並みを舞台に10代ラストの表情を余すことなく収めた。「10代ラストを意識しているわけではないのですが、何となくそんな雰囲気を感じていただけるんじゃないかな」と手応え。砂浜で撮影した表紙写真の思い出として「砂浜が真っ白すぎてまぶしくて目が開かなくて大変でした。奇跡的にうまく目を開けることができたカットが表紙になりました」と明かした。

     撮影に私物を使ったのは「一緒に旅をしているラフさ」を自分の中でのテーマにしたため。全カットのセルフスタイリングにも挑戦した。「想像よりも大変だった」と振り返り「私服でやってみる?って言葉に軽く乗ってしまったのを後悔しました」と苦笑い。「自分でスタイリングをするのはおそらく最後です。ぜひ、ご覧ください」とアピールしている。発売は来年3月5日。


    初写真集を発表する永野芽郁

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000004-spnannex-ent


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    橋本 (はしもと かんな、1999年2月3日 - )は日本の女優・歌手。 福岡県出身。 アクティブハカタおよびディスカバリー・ネクストに所属。 2007年(小学校三年生当時)、「テレビに出たい」と思い、母に頼み福岡の芸能事務所「アクティブハカタ」に所属する。初めは地方CMの仕事が中心だったが、
    147キロバイト (16,978 語) - 2018年12月18日 (火) 12:36



    (出典 www.cinemacafe.net)


    橋本環奈、TWICE10人目のメンバーに?韓国でも美貌絶賛される

    [つべこアンテナ]はこちら

    1 muffin ★ :2018/12/18(火) 19:50:31.20 ID:CAP_USER9.net

    https://mdpr.jp/news/detail/1811091
    2018.12.18 15:24

    女優の橋本環奈と映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』(公開中)の福田雄一監督が、17日放送の韓国の情報番組「セクションTV芸能通信」(MBC系)に出演した。

    同映画のプロモーションのため、韓国を訪れていた橋本と福田監督。初めて韓国に来たという橋本は、番組のインタビューで「サムギョプサルを食べて美味しかった、明洞を歩いた」などと話した。

    橋本を起用した理由について尋ねられた福田監督が、冗談で「好み」と答えると、男性MCは「理解します」とその魅力に納得したよう。

    さらに「出演してみたい韓国の作品はあるか?」と聞かれた橋本。福田監督が「冬のソナタ?」と言うと、MCは「オールドじゃないですか?青春ドラマが良さそうですが」と提案した。すると福田監督は「でも環奈はTWICEに入りたいって…」とまさかの発言。

    すぐさま橋本は「言ってないって!」と否定したが、福田監督は「これやりたいって…」と“TTポーズ“もして見せ、橋本は「そんなことを言ったら大変なことに…」と恐縮するも、ナレーションでは「TWICEの10人目のメンバーとしても遜色ないでしょう」と美貌を絶賛されていた。(modelpress編集部)


    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)

    TWICE

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


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