ファイター速報

日々のニュースやトレンドなどで気になったことや、面白い話題と感じたことをまとめていけたらと思っています。 具体的には爆笑系、炎上系、疑問系などなど・・・

    カテゴリ:芸能 > 女優



    1 抹茶ティラミス ★ :2018/07/13(金) 22:05:11.05 ID:CAP_USER9.net

    先月、プロ野球・巨人の片岡治大2軍内野守備走塁コーチとの真剣交際が発覚したタレントのベッキーだが、
    片岡コーチがストーカーに悩まされていたことを、発売中の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。

    これまでの報道によると、ベッキーと片岡コーチは今年に入ってから共通の知人を介して知り合い、もともとベッキーのファンだった片岡コーチが猛アタック。
    5月に入って交際がスタートしたという。
    ベッキーは今月9日、都内で行われた「納豆クイーン」の表彰式に出席。交際発覚後、初の公の場となったが、
    報道陣から「交際は順調ですか?今幸せですか?」と声をかけられ、「はい、ありがとうございます」と笑顔で会釈。順調な交際ぶりをうかがわせていた。

    そんな中、同誌はベッキーにとっての“バッドニュース”を報道。
    ストーカーは30代後半の独身女性で、片岡コーチが現役の2014年に西武から巨人に移籍してきたときからのファン。
    他の女性ファンが片岡コーチと会話すれば、〈ヤスくんと結婚できると思っているのかね?〉と女性の悪口をツイッターで連発。
    そして交際が発覚すると、ツイッターには片岡コーチの名誉を毀損するような書き込み。
    ベッキーにもその矛先が向けられ、ベッキーの事務所にも「不倫女に幸せになる資格ない」と別れるよう求める電話をかけたという。
    困り果てた巨人が警察に相談する事態に発展。しかし、女性の母親がしかるべき措置をとり一件落着したという。

    「この女性のような熱烈なファンは多いことは多いが、さすがに、警察沙汰になるほどのファンはなかなかいない。
    しかるべき措置をとらないと、ベッキーを“襲撃”するような事件に発展していてもおかしくなかったのでは」(プロ野球担当記者)
    どうやら、ギリギリのところでベッキーは難を逃れたようだ。

    2018年07月13日 22時00分 リアルライブ
    https://npn.co.jp/article/detail/23347526/


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    (出典 www.flamme.co.jp)



    1 ほニーテール ★ :2018/07/15(日) 12:29:32.07 ID:CAP_USER9.net

    女優の広末涼子が20年前に発売した写真集『NO MAKE』(集英社)がデジタル配信され、話題となっている。発売中の『週刊プレイボーイ』30号(同)においては、当時の貴重なショットのほか、インタビューも掲載されている。
    90年代後半は空前の広末ブームであったといえる。どれだけすごかったのか。

     「広末は1994年、14歳の時に『ぴかぴかフェイスコンテスト』で優勝を果たし芸能界デビューを果たします。その後、いくつかのCMや雑誌のグラビアに登場し、ショートカットの美少女として注目を集めました。当時は高知県の中学生でしたが、運動会にはファンが殺到する騒ぎとなりました。彼女の人気を決定づけたのが1996年に出演したNTTドコモポケベルのCMです。“見えそうで見えない”ミニスカート姿も話題となりました」(アイドルライター)

     1995年には『ハートにS』(フジテレビ系)でドラマデビューを果たし、その後、『ロングバケーション』『こんな私に誰がした』『ビーチ・ボーイズ』(ともにフジテレビ系)など多くの名作に出演する。

    1997年には竹内まりやプロデュースによる『MajiでKoiする5秒前』で歌手デビュー。『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』(フジテレビ系)では、ダウンタウンから「顔がおむすびみたい」とイジられるなど、バラエティ対応もこなした。しかし、女優、歌手、タレントとマルチに活躍していた彼女にバッシングが集中する出来事が起こる。

     「1999年に早稲田大学へ入学した件ですね。学力試験のある一般入試ではなく、芸能活動などの活躍をアピールする自己推薦入試で合格したことに批判が集中しました。さらに、入学後に3か月間登校せず、その後もほとんど通うことなく、入学5年目に『女優業への専念』を理由に中退しています。在学中の2001年には、タクシー4万円分の無賃乗車などのプッツン騒動が報じられ話題となりました」(前出・同)

     毀誉褒貶あるにせよ、彼女があらゆる意味で注目を浴びる存在であったのは確かだろう。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00000001-reallive-ent


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    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/07/11(水) 22:42:15.82 ID:CAP_USER9.net

    布川敏和、元妻つちやかおり&子どもとの6年ぶり家族写真に感激 「次回いつ撮れるか判らない」
    一方、つちやかおりさんのブログでは……。
    2018年07月11日 17時54分 公開 ねとらぼ
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1807/11/news109.html

    家族でスシ食いねェ!(布川敏和オフィシャルブログから)

    (出典 image.itmedia.co.jp)


    元「シブがき隊」メンバー布川敏和さんが7月10日、2014年に離婚した元妻のつちやかおりさん、長男の隼汰さん、長女の桃花さん、次女の花音さんとの6年ぶりだという家族写真をブログで掲載しました。子どもたち大きくなってる。

    今回の写真は、留学先のカナダから帰国した花音さんを成田空港まで迎えに行った後に足を運んだ寿司屋で撮影されたもの。3人の子どもたちを挟むように布川さんとつちやさんが立っており、楽しいひと時を過ごしたであろうことが伝わってくる1枚となっています。
    布川さんは「お帰りパーティーで6年ぶりの、5ショットを撮ってみたのだぁ。こりゃ、次回いつ撮れるか判らない、超貴重な写真なので御座いまするぅ~」と、喜びを爆発させました。

    一方、つちやさんもブログでその日の様子をつづっていますが、内容は子どもたちの写真がメイン。最後に布川さんを加えた家族写真を掲載しましたが、写真には「おまけ。。。5ショット」と、ふっくんにとっては寂し過ぎる一言が添えられていました。

    ファンからは家族の再会を喜ぶ声があがった他、「娘さん大人っぽく綺麗になりましたね~」「帰国した娘さんはお母さんに雰囲気似てますね」など、子どもたちの成長に目を細める人もいました。


    【【画像あり】元「シブがき隊」『布川敏和』 6年ぶり家族写真に感激「次回いつ撮れるか判らない」 元妻つちやかおりは「おまけ。。。5ショット」】の続きを読む



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/07/14(土) 21:34:34.57 ID:CAP_USER9.net

    石原さとみ 『高嶺の花』で囁かれる「キムタク化」への懸念
    7/14(土) 16:00配信 NEWS ポストセブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20180714_720619.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00000015-pseven-ent

    今クールの目玉作品のひとつ(番組公式HPより)

    (出典 img2.news-postseven.com)


    キムタク

    (出典 i.ytimg.com)


    作品の看板を背負う主演俳優にとって、求められる役割を全うすることが第一だ。一方で、「期待に違わぬ働き」と、「殻を打ち破る仕事」は相反しやすいのも事実。つまり、存在の大きな役者であればあるほど作品の都度マンネリと戦うことになる。
    ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が指摘する。

    * * *

    夏ドラマが続々とスタート。中でも注目の一作が、ヒットメーカー・野島伸司脚本、石原さとみ主演の『高嶺の花』(日本テレビ系水曜午後10時)。
    視聴者の高い期待を反映してか、初回平均視聴率は11.1%と二桁台の好スタートを切りました。

    第1話はまさしく「石原さとみ」感全開。あらためて存在感のある女優、ということを思い知りました。逆から言えば、「月島もも」という人物から「高嶺感」が漂ってこない。
    歴史と伝統のある名門に生まれた女性なのに、そこに居るのはまさに「石原さとみ」そのもの。気品や奥ゆかしさ、華麗さがそのしぐさや表情から滲み出てこないのは、なぜ?

    伝統文化を守り続けてきた家系、「道」の宗家といったものは、どんな分野であっても奥が深くて複雑な独特の世界を持っています。本質的・思索的とも言えるし、秘密もあれば謎もある。
    悪くいえば前近代的・閉鎖的で、しかしその分、うさんくさいほどに面白く味わい深く掘れば掘るほど発見があり、さまざまな物語が生まれ出る独特のワールドのはず。

    それなのに……。残念なことに『高嶺の花』では、名門華道の家という設定を「小道具」程度の装飾物としか扱っていないように映ってしまうのです。
    一言でいえば、華道というテーマに対する向き合い方が薄っぺらい。

    一般的に、お花というと何だか花嫁修業のように思うかもしれませんが、例えば華道の根源・池坊の家元は、紫雲山頂法寺(通称六角堂)の住職を兼ねています。つまり、仏教の僧侶。また池坊の名称は聖徳太子が沐浴した池に由来していて、つまり仏教と花とは深い関係にあります。

    「高嶺」の二文字が示すのはそれほど「高い」「嶺」を極めるということ。華道を中途半端に扱うとすれば、ももが「名門華道」の「高嶺の人」に見えてこないのも当たり前かもしれません。

    一方このドラマの中で「石原さとみ節」は健在。早口のアルトの声でつぶやいたかと思えば張り裂けんばかりに高く叫ぶ、あの速度感あるセリフ回しが目立ちます。

    これまでそうした「石原さとみ節」が評判をとったことは多々ありました。例えば『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』では、やはり石原節が炸裂していましたが、それと同時に「校閲」という地味な仕事の中味を細かく解説し描き出していて、出版界というやはり個性的な舞台の上で、くるくる変化するファッションで立ち回る石原さんの姿は輝いていました。
    「石原節」が悪目立ちするというよりも、効果的に物語に溶け込んでいたのです。

    あるいは、ヒットした前作『アンナチュラル』では、医療界・法医解剖医という特殊性もあってか、むしろ石原節は相当に抑制されていて、その結果は「良」と出ました。

    では、今回はどうでしょうか?

    どこまで石原さとみテイストを脱ぎ捨てて、登場人物としての空気感をまとえるか。どこまで気品とプライド、まさに「高嶺の花」の雰囲気を漂わすことができるか、試されています。

    「何をやっても石原さとみ」とは、「何をやってもキムタク」に相通じるものがある──という深遠な批評も耳にしました。

    なるほど。キムタクの悲劇とは、考えてみればキムタク1人が悪いのではない。みんなが寄ってたかってキムタクに乗っかって、キムタク節に「依存」してしまうことによって醸造され増殖していった。石原さんがその二の舞になるのか否かは、まだ未知数です。

    例えば、脇役にずらりと上手な人を揃え芝居をしっかりと固める、職業や時代背景といったものを丁寧に細かく彫り込んで描き出す、といった工夫を凝らさない限り、個性的な役者のテイスト感が悪目立ちしてしまいがち──そんな教訓から、いかに学ぶことができるか。
    このドラマの今後を占うヒントが、そのあたりにありそうです。


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    1 湛然 ★ :2018/07/14(土) 20:41:06.59 ID:CAP_USER9.net

    2018年07月14日 17時58分 公開
    25歳を迎えた“のん” 特注ケーキ&「この世界の片隅に」スタッフから愛情マシマシの祝福を受ける

     女優ののんさんが7月13日に25歳の誕生日を迎え、事務所スタッフから特注のケーキが振舞われて盛大に祝福されたことをInstagramで報告しました。また、2年前にのんさんが主人公の声を演じたアニメーション映画「この世界の片隅に」のスタッフ一同からTwitter上でお祝いのコメントが寄せられており、のんさんの愛されっぷりが話題になっています。

     「のんスタッフが祝ってくれました。嬉しい。ワルイちゃんズが可愛すぎる」とコメントし、誕生会の様子をアップしたのんさん。自身がデザインした黄色いワンピースを着たいたずらっ子のキャラクター“ワルイちゃん”がデコレーションされたバースデーケーキが用意され、ワルイちゃんの頭にのっている友達のジェニファ(アフロが本体)を模した帽子を被り、くしゃっとした笑顔を見せてご満悦の様子。“のん”名義となってからは、女優以外に声優や歌手、本の出版などのアーティスト活動を行っており、「25歳の年も、皆さんに元気を届けられるよう精進します」と1年間の意気込みをつづっています。

     さらに、アニメーション映画「この世界の片隅に」の公式Twitterは7月13日の午前0時ぴったりにのんさんへの祝福コメントを更新。「すずさんに息を吹き込んで下さったあの日から約2年。どんな時も一生懸命でまっすぐな姿は、いつも私たちの希望でした。そしてそれは、これからもずっと。この日をきっと誰よりも喜んでいる #片渕須直 監督と共に」と、主人公・すずを演じたのんさんへ愛のこもったメッセージと、「25」のろうそくが立てられたバースデーケーキを片渕監督からのんさんへ手渡す写真を公開しました。

     同映画はクラウドファンディングで制作をスタートし、2016年11月に公開されてから600日以上も上映され続ける異例のロングランを記録。2018年の夏も多くの劇場で公開が決まっている中、片渕監督は同映画の長尺版を制作中で、続報に注目が集まっています。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)



    @konosekai_movie

    (出典 pbs.twimg.com)


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    [non_kamo_ne]

    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1807/14/news034.html


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