ファイター速報

日々のニュースやトレンドなどで気になったことや、面白い話題と感じたことをまとめていけたらと思っています。 具体的には爆笑系、炎上系、疑問系などなど・・・

    カテゴリ: スポーツ


    新井 貴浩(あらい たかひろ、1977年1月30日 - )は、広島県広島市中区江波出身のプロ野球選手(内野手)。右投右打。広島東洋カープ所属。2018年をもって現役引退予定。 第7代日本プロ野球選手会会長。マネジメントはエイベックス・マネジメント。中日ドラゴンズ、阪神タイガースに所属していた新井良太は弟。
    61キロバイト (7,286 語) - 2018年9月5日 (水) 13:24



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 pathos ★ :2018/09/05(水) 12:27:44.25 ID:CAP_USER9.net

     プロ野球広島の新井貴浩内野手(41)が5日、広島市内で今季限りでの現役引退を表明した。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000053-jij-spo


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    高須 (たかす かつや、1945年〈昭和20年〉1月22日 - )は、日本の医師(美容外科・整形外科)。医学博士、昭和大学医学部客員教授、医療法人社団福祉会理事長、高須クリニック院長、浄土真宗僧侶。 芸能人を中心とした有名人の手術を数多く手がけた。また、格闘技K-1のリングドクターとしても活動
    86キロバイト (11,825 語) - 2018年8月11日 (土) 04:18



    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/08/29(水) 21:33:00.25 ID:CAP_USER9.net

    8/29(水) 21:18配信
     美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長(73)が29日、ツイッターを更新。この日、会見を開いた体操女子で16年リオデジャネイロ五輪代表の宮川紗江(18)にエールを送り、競技を続けるための支援をすると呼び掛けた。

     宮川は弁護士とともに会見に臨み、自身への暴力により速見佑斗コーチ(34)に日本協会が科した無期限登録抹消などの処分に疑義を示した問題について、日本協会の幹部からパワハラを受けていたと主張した。コーチが処分を受ける前の7月中旬、日本協会の塚原千恵子・女子強化本部長、夫で日本協会副会長の塚原光男氏に呼び出され、「(速見コーチに)暴力の話が出ている。認めないと厳しい状況になる。あのコーチはダメ。だからあなたは伸びない。私なら速見コーチの100倍教えられる」などと言われたと明かした。

     高須氏は「強固な信頼で結ばれた宮川選手とコーチを物心ともに応援したいと思います。このこの呟きをみつけたらご連絡ください。高須克弥」と応援を約束。宮川が所属先から契約解除されたというニュースにも触れ「力になりたいと思います。僕でよければ契約します。連絡をお待ちします」と呼び掛けた。

     フォロワーからの「速見コーチ(のサポート)も一緒にお願いします」というツイートにも「OK」と反応した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00000153-spnannex-ent


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    花子(いけえ りかこ、2000年7月4日 - )は、東京都江戸川区出身の競泳選手。専門は自由形とバタフライ。身長170cm、リーチは184cm、足のサイズは26.5cm。ルネサンス所属。2018年8月12日現在、個人種目12個とリレー種目9個、計21種目の日本記録を保持している。
    175キロバイト (4,935 語) - 2018年8月24日 (金) 14:06



    (出典 sports.smt.docomo.ne.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/08/24(金) 20:04:08.89 ID:CAP_USER9.net

    ソースはのちほど


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    井岡 (いおか かずと、1989年3月24日 - )は、日本の元プロボクサー。第33代日本ライトフライ級王者。 元WBC世界ミニマム級王者。元WBA世界ミニマム級王者。元WBA世界ライトフライ級王者。元WBA世界フライ級王者。世界最速での3階級制覇王者。元プロボクサーである父・井岡一法が会長を
    50キロバイト (6,420 語) - 2018年8月14日 (火) 10:05



    1 ひかり ★ :2018/08/14(火) 06:33:51.84 ID:CAP_USER9.net

     昨年大みそかに引退表明し、現役復帰を決めたボクシングの元3階級制覇王者、井岡一翔(29=SANKYO)が歌手の谷村奈南(30)と
    離婚危機にあることが13日、分かった。父で井岡ジムの一法会長(51)の反対を押し切り昨年5月に結婚、今年2月に披露宴を開いたばかり。
    複数の関係者が「すでに気持ちは離れている」と明かした。井岡は複雑な精神状態の中、来月8日に米国で復帰戦に挑む。

     結婚からわずか1年3カ月。2人に早くも危機が訪れている。

     関係者によると、原因は気持ちのすれ違い。井岡が友人との付き合いを優先することもあり、春先から関係がギクシャクし始めたという。
    井岡は昨年5月の結婚を機に拠点を大阪から東京に移すと、谷村と日本武道館のライブに行ったり、谷村の母親を交えて都内の飲食店で食事をするなど、
    仲むつまじい姿が目撃されていた。ただ、2人をよく知る飲食店関係者は「最近は全く来なくなりました」と話す。

     同居していたのは数カ月間とみられ、現在は別居している。谷村のインスタグラムには、井岡の誕生日を祝った3月24日の投稿を最後に井岡は
    一切登場していない。谷村は関係修復を望んでいるとの情報もあるが、関係者は「井岡さんは“気持ちが離れた”と周りに相談している。修復するのはかなり
    難しいのでは。離婚秒読みと聞いています」と明かした。井岡のマネジメント会社は別居などについて「事実確認が取れていない」とした。

     井岡は昨年11月にWBA世界フライ級のベルトを返上し、大みそかに引退を表明。今年2月の結婚披露宴では、横綱・白鵬(33)や俳優の
    綾野剛(36)ら250人を前に「これから妻の手を引き、家族を守れる男になりたいと思います」と誓った。

     絆は深いはずだった。父・一法会長とマッチメークなどで意見が対立し、確執が生まれる中、そばで支え続けてきたのが谷村だった。結婚も反対され、
    井岡は父とたもとを分かつことも決意。だが、7月20日の現役復帰会見で谷村について聞かれた際は「常に応援してくれているので、今回の決断も
    応援してくれていると思います」と距離を感じさせる答えだった。

     9月8日(日本時間9日)には米ロサンゼルスで興行「SUPERFLY3」に挑む。引退からの電撃復帰に加え、離婚騒動も浮上と、リング内外で
    注目を集める元3階級制覇王者。今後は米国を拠点として勝負を懸けるが、孤独な闘いを強いられることになりそうだ。

     ◆井岡 一翔(いおか・かずと)1989年(平元)3月24日生まれ、大阪府堺市出身の29歳。大阪・興国高で、6冠達成。2009年4月に
    プロデビュー。11年2月にWBC世界ミニマム級王座を獲得し、平成生まれで初の世界王者に。15年4月にはWBA世界フライ級王座を獲得、
    プロ18戦目での3階級制覇は当時世界最速。1メートル65、右ボクサーファイター。

     ◆谷村 奈南(たにむら・なな)1987年(昭62)9月10日生まれ、大阪府出身の30歳。3歳から8歳まで父親の仕事で米ハワイや
    ロサンゼルスに滞在。07年5月に「Again」でデビュー。08年に「JUNGLE DANCE」でレコード大賞優秀作品賞を受賞。
    結婚後は活動を休止。好きな歌手はクリスティーナ・アギレラ。1メートル62。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/battle/news/2018/08/14/kiji/20180813s00021000424000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    花子(いけえ りかこ、2000年7月4日 - )は、東京都江戸川区出身の競泳選手。専門は自由形とバタフライ。身長170cm、リーチは184cm、足のサイズは26.5cm。ルネサンス所属。2018年8月11日現在、個人種目12個とリレー種目8個、計20種目の日本記録を保持している。
    172キロバイト (4,893 語) - 2018年8月12日 (日) 01:00



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/08/11(土) 20:02:13.44 ID:CAP_USER9.net

    【パンパシ水泳】池江璃花子、悲願の金! 本命100mバタ、今季世界最速の日本新「めちゃめちゃ楽しい」
    8/11(土) 19:33配信 THE ANSWER
    https://the-ans.jp/news/33126/

    ■国際大会初の金メダル「プラン通りに泳げたことが勝てた要因になった」

    競泳のパンパシ水泳(東京辰巳国際水泳場)第3日は11日、女子100メートルバタフライで池江璃花子(ルネサンス亀戸)は自らの日本記録を更新する56秒08で優勝。今季世界最速タイムで200メートル自由形、混合400メートルメドレーリレーに続き、今大会3つ目のメダルを獲得した。

    予選で大会新の56秒90を出していた池江。決勝でも前半を世界記録を上回りトップで折り返すと、後半も失速することなく逃げ切った。

    「初めて国際大会でメダル獲ることを目標にしていたけど、金メダルを獲ることができてすごくうれしいです」と第一声。今季世界最速タイムについては「0.2秒自己ベストを更新することできて55秒台もすぐ目の前に迫っているので、試合が続くけど、55秒台を出せるように努力したい」と喜んだ。

    「ここで1番になれたことはすごく自信になった。プラン通りに泳げたことが勝てた要因になった。めちゃめちゃ楽しいです」と満面の笑み。最も自信を持っていた本命レースで躍動した。

    池江は初日の200メートル自由形で2位に入り、主要な国際大会初のメダル獲得。続く混合400メートルメドレーリレーでも銀メダルを獲得し、第2日の100メートル自由形は5位に終わっていた。


    日本新記録を記録した池江璃花子

    (出典 the-ans.jp)


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