ファイター速報

日々のニュースやトレンドなどで気になったことや、面白い話題と感じたことをまとめていけたらと思っています。 具体的には爆笑系、炎上系、疑問系などなど・・・

    カテゴリ: スポーツ



    1 メアリー ★ :2018/07/05(木) 07:08:09.80 ID:CAP_USER9.net

    http://www.jprime.jp/articles/-/12717
    週間女性PRIME
    2018/7/2

    長嶋一茂 様

     今回、私が勝手に表彰するのは長嶋一茂さんである。



    (出典 jprime.ismcdn.jp)


     毎日のようにテレビに一茂が出ている。テレビ界ではこれをブレイクという。

     今どきのブレイクは視聴者ではなく、業界が渇望しているようにも思えるが、一茂の活躍は、坂上忍さん、梅沢富美男さん、ヒロミさんと同じように、一過性ではない定着する人気だ。

     一茂はなぜかいつも半笑いだ。

     日に焼けた半笑いのダンディは、何か言いたそうで、何か言った後、周りから突っ込まれることを想像して思わず笑みが溢れるのを我慢しているように見える。

     あの落書き騒動の事を話した時、

    「バカ息子って書かれたけど、うちは娘しかいないんだけどなー」

     誰もが「バカ息子はお前のことじゃ!」とジャストミートで突っ込めるボケをかます。

     北朝鮮のミサイル発射時の角度が45度と聞くと、

    「ホームランを打つ角度と一緒だね」

     狙って言ったわけはなく、そう思ったのだから言わずにはいられないのだ。

     出演者はコンプライアンスという檻(おり)の中で、個性を発揮しなければならない今、一茂は自由だ。

     テレビのやりとりに飽きると、檻を抜け出し、ふらりとハワイに出かけたりもする。
    「働き方改革」の先を行く、「休み方改革」を誰よりも早く実践している。

     これだけ自由奔放でいられるのは、ボンボンだからとか、国民的スターの二世だからわがままなんでしょと思考を停止して片付けてしまいがちだが、そうではない気がする。

     一茂は常に勝手に期待され、比べられて生きてきた。何をしてもマスコミは、一茂にピントを合わせてきた。

     少年野球を始めた、立教野球部に入った、プロ野球に入った~その都度、期待され、比べられ、がっかりされてきた。

     国民的スターの息子という十字架と物差しを背負って生きてきたのだ。

     そりゃ、カメラを向けられると習性としてボケたくもなる。防衛策としてボケる術を身につけたのだ。

     禍福は糾(あざな)える縄の如しというが、一茂は究極のメリットとデメリットという縄をより合わせ生きてきた。その中で培った哲学が「人生を楽しもう」なのだ。

     かつて長嶋茂雄が引退の時、自分の人生をミスターに重ね合わせ泣いたおじさんたちがいた。今その二世たちはおじさんになり、ヒステリーな時代を生きている。

     ミスタージャイアンツの華麗なプレーと、一茂の自由な発言。

     全く逆なように思えるが、どちらもワクワクするのだ。テレビはこのワクワクする空気が大事だ。

     一茂の半笑いは、何を意味しているのか?

     ボケたくて仕方がない顔なのか。

    「自分が消耗されてるってことに気づいているよ!」という顔なのか、それとも私たちに、「楽しいことしないと人生終わっちゃうよ!」と言っている顔なのか。

    <プロフィール>
    樋口卓治(ひぐち・たくじ)
    古舘プロジェクト所属。『中居正広の金曜のスマイルたちへ』『ぴったんこカン・カン』『Qさま!!』『池上彰のニュースそうだったのか!!』『日本人のおなまえっ!』などのバラエティー番組を手がける。また小説『ボクの妻と結婚してください。』を上梓し、2016年に織田裕二主演で映画化された。著書に『もう一度、お父さんと呼んでくれ。』『続・ボクの妻と結婚してください。』。最新刊は『ファミリーラブストーリー』(講談社文庫)。


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    1 Egg ★ :2018/06/28(木) 16:18:22.12 ID:CAP_USER9.net

    W杯の日本代表の活躍で連日盛り上がりを見せている日本列島。しかし、沈黙を貫いているのが香取慎吾だ。

     香取は2005年から2016年までテレビ朝日のサッカー日本代表応援団長を務めていたが、W杯期間中は自身のInstagramを頻繁に更新しているにも関わらず、サッカーの話題については一切触れず。これに違和感を覚える人も多いようだ。

     ネット上では「またジャニーズの陰謀か」「呟きたくても呟けないんだろうなぁ」との声が挙がり、新しくテレ朝のサッカー中継プレゼンターに就任した関ジャニ∞の村上信五の存在が関係していると推測する声も多い。同時に、「逆に空気を読んでる。前の事務所の後輩がサッカーの仕事しているんだから」「関わらないことで、関係者に迷惑を掛けないようにしてるんだろうなぁ」という声まで飛び交い、真相について気になっている人も多数いるようだ。

     確かに、多くのレギュラー番組が消滅してしまった元SMAPの実情を考えると、香取の気遣いに加え、事務所の圧力も考えられるかもしれない。しかし、香取は現在、事務所を退所したことで輝きを増した新しい仕事の方に専念していて、香取なりに“過去を引きずっていない”というのが正しい見解だろう。

     「香取さんが今、力を入れているのはアーティストとしての活動です。香取さんも中心となって開催された期間限定のアートギャラリー『NAKAMAdeART』は、来場者からも『絵を身近に感じられた』『子供もいい刺激を受けた』と好評でしたが、同じくアーティストたちからも好評だったんですよ。これまで香取さんがアートの世界に足を踏み入れることをよく思っていなかったアーティストもいたようですが、『香取さんの姿勢を生で感じ、想いを知っているから全肯定したくなった』『香取さんのおかげでいろんな人に作品が見てもらえて感謝している』というアーティストが増え、香取さんもこの世界で認められたようです」(芸能記者)

     NAKAMAdeARTは24日をもって終了し、香取はInstagramで「#arigato」というハッシュタグとともに感謝の動画を投稿していた。だが、すでに次回の開催についても話が出るなど、さらに活動に深みが増しそうである。

    6/28(木) 12:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000005-reallive-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 Egg ★ :2018/06/28(木) 16:42:07.06 ID:CAP_USER9.net

    W杯ロシア大会でH組首位と絶好調の日本代表。決勝トーナメント進出への期待が高まっているが、W杯期間中に日本テレビでメインキャスターを務める手越祐也(30)と、TBSのスペシャルサポーター竹内涼真(25)にも注目が集まっている。

    ■2人に対する反応は真っ二つ

     一応、2人ともサッカー経験者だ。手越はサッカー歴10年以上で、現在も週に数回練習するほどのサッカー好きらしい。一方の竹内は、かなり本格派だ。大学時代に右足首のケガでサッカーの道を断念したが、幼少期からサッカーを始め、高校時代には「東京ヴェルディユース」に所属。プロサッカー選手を目指していた。2人に対する視聴者の反応も真っ二つに分かれているようだ。

    「経歴を見れば一目瞭然ですが、背負っているものが全然違います。プロになっていてもおかしくなかった竹内は、“自称・サッカー通”のタレントと同類に扱われたくない、と内心で思っていたとしても不思議ではありません」(芸能ジャーナリストの芋澤貞雄氏)

     2大会連続で日テレのメインキャスターに選ばれた手越は、W杯開幕前に「未成年との飲酒」が報じられ、降板説まで出た。ネット上では「ヘラヘラするな」「手越邪魔」「早く引っ込め」など開幕前からレッドカード状態。片や実力派の竹内はSPサポーターとしての評価もうなぎ上り。

    「何といっても、竹内は爽やかです。プロ選手を目指していただけあって解説も分かりやすいし、他の解説陣がかすんで見えます。爽やかな上に分かりやすい解説という武器まで持ち合わせ、どうするのって感じ」と絶賛するのはコラムニストの桧山珠美氏。続けて、「皮肉にも手越の不祥事が竹内の爽やかさを増幅させています。手越と同じように未成年に飲酒強要したとされる『NEWS』の小山慶一郎と加藤シゲアキは謝罪し、処分を受けたのに対して、手越はおとがめなし。いくらチャラいキャラで売っているとはいえ、視聴者は納得しないでしょう。反省の色が全く見えないのもいただけません」。

     視聴率「3冠王」の日テレだが、不祥事があった手越をすぐに降板させなかったことを悔やむことになるのではないか。

    6/28(木) 9:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000011-nkgendai-ent

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 www.j-cast.com)



    1 Egg ★ :2018/06/29(金) 10:43:06.50 ID:CAP_USER9.net

     サッカーW杯決勝トーナメント進出を決めた日本代表の試合運びに、芸能界からもさまざまな声があがった。

     日本はポーランド戦の終盤、1点先行されていたものの、ボール回しで時間経過を待つような戦略を展開。試合には敗れたが、同時開催の試合でコロンビアに敗れたセネガルをフェアプレーポイントで上回り、グループ2位で決勝トーナメント進出を果たした。

     この試合運びに対し、観客席からブーイングが起こり、ネット上でも賛否が分かれた。決勝進出を喜び、選手たちを称賛する声が多数あがったが、その一方で、批判はせずとも複雑な思いを抱いた人も少なくなかったようだ。

     タレントの益若つばさは「わー!日本決勝トーナメントー!すごいー!」と歓喜の声をあげるとともに「うれしいけど不思議な気持ち。だけどそれも作戦なのか」とツイート。「キャプテン翼の鳥かごを思い出した」と人気漫画に登場した戦術に例えた。元AKB48の高橋みなみは観戦中「点を取りに行ってほしいなとか思ってしまう、、、」と率直な思いをつぶやき、「勝負の世界って難しい 奥が深い もどかしさは選手の皆さんが1番感じているんだろうなぁ」と推し量った。

     テレビ東京の鷲見玲奈アナウンサーも「うーん めでたいけれど…複雑な気持ちでもあります」と吐露したが、「また切り替えて、決勝トーナメント、気持ちを1つに応援するぞー!!」とつづった。

    6/29(金) 10:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00253149-nksports-ent


    【『益若つばさ』 「わー!日本決勝トーナメントー!すごいー!」 「キャプテン翼の鳥かごを思い出した」】の続きを読む



    1 Egg ★ :2018/06/29(金) 17:36:22.41 ID:CAP_USER9.net

    女優足立梨花(25)が、サッカー・ワールドカップ(W杯)に関する発言で批判を受け、「嫌なら私のツイート見るなよ」と不快感をあらわにした。

     サッカー好きで知られる足立は28日、日本代表の決勝トーナメント進出がかかるポーランド戦を観戦。ツイッターで応援していたが、終盤、ボール回しで時間経過を待つ日本の戦略に

    「いやいや、そんな試合は見たくない」「ガンガン攻めた結果負けてしまうのはいいんだけどさ。決勝トーナメント行けなくなってもいいんだけどさ。これでセネガルが追いついて決勝トーナメント行けないとかになるとちょっとね。。。」と複雑な思いをつづっていた。

     日本は0-1でポーランドに敗れたものの、同時開催の試合でコロンビアに敗れたセネガルをフェアプレーポイントで上回り、グループ2位で決勝トーナメント進出を果たした。しかし足立は「なんというか うれしいんだけど 素直に喜べないというかなんというか 不思議な気持ちでいっぱいです」と、もやもやが残る胸中を吐露。「戦術だから仕方ないし、みんなも不本意だろうし、いろんな人の気持ちを考えるとスッキリしないですね」とツイートした。

     足立の意見に賛同する声も多数あったが、反論も少なからず寄せられた。中には、足立がJリーグ名誉マネジャーを務めていることにからめて発言を批判する声もあった。

     そうした批判に足立は「なんかほんとここ最近、サッカー関連でめんどくさい人多すぎ なんなの? 好きなこと呟かせてよ 嫌なら私のツイート見るなよ 返事するなよ」と反論。「いろんな人のいろんな見方があっていいじゃんか。めんどくさいな」と怒りをにじませた。

    2018年6月29日 13時15分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14937585/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


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