ファイター速報

日々のニュースやトレンドなどで気になったことや、面白い話題と感じたことをまとめていけたらと思っています。 具体的には爆笑系、炎上系、疑問系などなど・・・

    カテゴリ:スポーツ > サッカー



    (出典 jprime.ismcdn.jp)



    1 3倍理論 ★ :2018/07/16(月) 10:41:18.29 ID:CAP_USER9.net

    サッカー日本代表MF柴崎岳(26=ヘタフェ)との結婚を発表した女優の真野恵里菜(27)が16日、自身のインスタグラムでも結婚を報告し祝福の声が多数寄せられている。

     「昨年より様々な言葉が飛び交ってしまい、皆様には沢山の混乱やご迷惑、ご心配をお掛けしてしまい、本当に申し訳ございませんでした。お互いの仕事を尊重し合い、お互いの家族を大切に想い、結婚までの道のりを二人でひとつひとつ経て、夫婦となれた時に皆様へお伝えしたいと思っておりましたので、本日この場でのご報告とさせていただきました」とのメッセージをつづった。

     さらに柴崎について「多くは語らずひたむきに努力し続ける彼はとても素敵で、私もたくさん刺激をもらっています。そんな彼の力になれるように、そしてこれから始まる夫婦生活にたくさんの笑顔が溢れるように、私にできること、たくさんのことを学びながら日々精進してまいります」と記した。

     投稿から1時間余りで「いいね!」は4万件を超え、フォロワーから「ハッピーサマウエディング歌ってあげたい」「岳ちゃんを支えてあげてくださいね」「末永くお幸せに」「今年のW杯躍進を支えた柴崎選手を支えてたのは真野ちゃんだったんだね。幸せになってね」などの2人を祝福する声が続々と寄せられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000076-sph-ent


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    1 Egg ★ :2018/07/07(土) 22:44:56.50 ID:CAP_USER9.net

    全4試合に先発出場し、ベルギー戦では原口の先制弾を演出する絶妙スルーパスを披露

     
    日本代表はロシア・ワールドカップ(W杯)を3度目のベスト16で終えた。南米の強豪コロンビア撃破や、FIFAランキング3位のベルギーをあと一歩のところまで追いつめた奮闘ぶりは称賛を浴びたが、
    MF乾貴士とともに世界的な評価を高めたのがMF柴崎岳だ。海外紙は「サムライブルーの心の拠りどころだった」と絶賛している。

    「ロシアが生んだ5人のスター」と見出しを打って取り上げたのは、南アフリカ紙「Mail & Guardian」だった。

    特集では、柴崎がいの一番で登場する。自身初のW杯出場となった柴崎は、4-2-3-1のボランチとして全4試合に先発出場。パスを散らして攻撃のリズムを作り出した一方、
    守備でも素早いプレスと鋭い出足でこぼれ球を回収するなど、MF長谷部誠とコンビを組んでチーム全体を落ち着かせる働きを見せた。

    なかでも、特筆されているのは決勝トーナメント1回戦でMF原口元気の先制点を引き出す絶妙なスルーパスだ。ドリブルで持ち出し、センターサークル付近から狙いすました一本を見事に通したが、
    記事でも「彼は崇高なパスでベルギーに対抗し、経験のあるヤン・フェルトンゲンを置き去りにした」と相手の守備を手玉に取った点に触れている。


    「世界的に高い評価を得るのは間違いない」


    「日本の壮絶なベスト16の戦いはタカシ・イヌイが注目を集めたが、ガク・シバサキはサムライブルーのアタッカー陣の心の拠りどころだった。
    今季はヘタフェで先発出場12試合。そこからワールドカップの活躍により価値を高め、世界的に高い評価を得るのは間違いない」

    同紙は、今大会で2得点1アシストを記録した乾以上に、柴崎は中盤で西野ジャパンを支えていたと最大限の賛辞を送っている。
    ベスト16敗退直後には、ACミランやドルトムントが関心を示しているとイタリアメディアで報じられており、ヘタフェからのステップアップが現実的な選択肢になるのも時間の問題かもしれない。

    なお、その他のスター4人は開催国ロシアのMFアレクサンドル・ゴロビン(3試合出場・1得点)、スウェーデンのMFエミル・フォルスベリ(4試合出場・1得点)、
    メキシコのFWイルビング・ロサーノ(4試合出場・1得点)、日本戦で直接FK弾を決めたコロンビアのMFファン・キンテーロ(4試合出場・1得点)が選ばれた。

    7/7(土) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180707-00119854-soccermzw-socc

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    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    1 Egg ★ :2018/06/28(木) 16:18:22.12 ID:CAP_USER9.net

    W杯の日本代表の活躍で連日盛り上がりを見せている日本列島。しかし、沈黙を貫いているのが香取慎吾だ。

     香取は2005年から2016年までテレビ朝日のサッカー日本代表応援団長を務めていたが、W杯期間中は自身のInstagramを頻繁に更新しているにも関わらず、サッカーの話題については一切触れず。これに違和感を覚える人も多いようだ。

     ネット上では「またジャニーズの陰謀か」「呟きたくても呟けないんだろうなぁ」との声が挙がり、新しくテレ朝のサッカー中継プレゼンターに就任した関ジャニ∞の村上信五の存在が関係していると推測する声も多い。同時に、「逆に空気を読んでる。前の事務所の後輩がサッカーの仕事しているんだから」「関わらないことで、関係者に迷惑を掛けないようにしてるんだろうなぁ」という声まで飛び交い、真相について気になっている人も多数いるようだ。

     確かに、多くのレギュラー番組が消滅してしまった元SMAPの実情を考えると、香取の気遣いに加え、事務所の圧力も考えられるかもしれない。しかし、香取は現在、事務所を退所したことで輝きを増した新しい仕事の方に専念していて、香取なりに“過去を引きずっていない”というのが正しい見解だろう。

     「香取さんが今、力を入れているのはアーティストとしての活動です。香取さんも中心となって開催された期間限定のアートギャラリー『NAKAMAdeART』は、来場者からも『絵を身近に感じられた』『子供もいい刺激を受けた』と好評でしたが、同じくアーティストたちからも好評だったんですよ。これまで香取さんがアートの世界に足を踏み入れることをよく思っていなかったアーティストもいたようですが、『香取さんの姿勢を生で感じ、想いを知っているから全肯定したくなった』『香取さんのおかげでいろんな人に作品が見てもらえて感謝している』というアーティストが増え、香取さんもこの世界で認められたようです」(芸能記者)

     NAKAMAdeARTは24日をもって終了し、香取はInstagramで「#arigato」というハッシュタグとともに感謝の動画を投稿していた。だが、すでに次回の開催についても話が出るなど、さらに活動に深みが増しそうである。

    6/28(木) 12:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000005-reallive-ent

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    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 Egg ★ :2018/06/28(木) 16:42:07.06 ID:CAP_USER9.net

    W杯ロシア大会でH組首位と絶好調の日本代表。決勝トーナメント進出への期待が高まっているが、W杯期間中に日本テレビでメインキャスターを務める手越祐也(30)と、TBSのスペシャルサポーター竹内涼真(25)にも注目が集まっている。

    ■2人に対する反応は真っ二つ

     一応、2人ともサッカー経験者だ。手越はサッカー歴10年以上で、現在も週に数回練習するほどのサッカー好きらしい。一方の竹内は、かなり本格派だ。大学時代に右足首のケガでサッカーの道を断念したが、幼少期からサッカーを始め、高校時代には「東京ヴェルディユース」に所属。プロサッカー選手を目指していた。2人に対する視聴者の反応も真っ二つに分かれているようだ。

    「経歴を見れば一目瞭然ですが、背負っているものが全然違います。プロになっていてもおかしくなかった竹内は、“自称・サッカー通”のタレントと同類に扱われたくない、と内心で思っていたとしても不思議ではありません」(芸能ジャーナリストの芋澤貞雄氏)

     2大会連続で日テレのメインキャスターに選ばれた手越は、W杯開幕前に「未成年との飲酒」が報じられ、降板説まで出た。ネット上では「ヘラヘラするな」「手越邪魔」「早く引っ込め」など開幕前からレッドカード状態。片や実力派の竹内はSPサポーターとしての評価もうなぎ上り。

    「何といっても、竹内は爽やかです。プロ選手を目指していただけあって解説も分かりやすいし、他の解説陣がかすんで見えます。爽やかな上に分かりやすい解説という武器まで持ち合わせ、どうするのって感じ」と絶賛するのはコラムニストの桧山珠美氏。続けて、「皮肉にも手越の不祥事が竹内の爽やかさを増幅させています。手越と同じように未成年に飲酒強要したとされる『NEWS』の小山慶一郎と加藤シゲアキは謝罪し、処分を受けたのに対して、手越はおとがめなし。いくらチャラいキャラで売っているとはいえ、視聴者は納得しないでしょう。反省の色が全く見えないのもいただけません」。

     視聴率「3冠王」の日テレだが、不祥事があった手越をすぐに降板させなかったことを悔やむことになるのではないか。

    6/28(木) 9:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000011-nkgendai-ent

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 www.j-cast.com)



    1 Egg ★ :2018/06/29(金) 10:43:06.50 ID:CAP_USER9.net

     サッカーW杯決勝トーナメント進出を決めた日本代表の試合運びに、芸能界からもさまざまな声があがった。

     日本はポーランド戦の終盤、1点先行されていたものの、ボール回しで時間経過を待つような戦略を展開。試合には敗れたが、同時開催の試合でコロンビアに敗れたセネガルをフェアプレーポイントで上回り、グループ2位で決勝トーナメント進出を果たした。

     この試合運びに対し、観客席からブーイングが起こり、ネット上でも賛否が分かれた。決勝進出を喜び、選手たちを称賛する声が多数あがったが、その一方で、批判はせずとも複雑な思いを抱いた人も少なくなかったようだ。

     タレントの益若つばさは「わー!日本決勝トーナメントー!すごいー!」と歓喜の声をあげるとともに「うれしいけど不思議な気持ち。だけどそれも作戦なのか」とツイート。「キャプテン翼の鳥かごを思い出した」と人気漫画に登場した戦術に例えた。元AKB48の高橋みなみは観戦中「点を取りに行ってほしいなとか思ってしまう、、、」と率直な思いをつぶやき、「勝負の世界って難しい 奥が深い もどかしさは選手の皆さんが1番感じているんだろうなぁ」と推し量った。

     テレビ東京の鷲見玲奈アナウンサーも「うーん めでたいけれど…複雑な気持ちでもあります」と吐露したが、「また切り替えて、決勝トーナメント、気持ちを1つに応援するぞー!!」とつづった。

    6/29(金) 10:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00253149-nksports-ent


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