ファイター速報

日々のニュースやトレンドなどで気になったことや、面白い話題と感じたことをまとめていけたらと思っています。 具体的には爆笑系、炎上系、疑問系などなど・・・

    カテゴリ:スポーツ > サッカー



    (出典 www.j-cast.com)



    1 Egg ★ :2018/06/29(金) 10:43:06.50 ID:CAP_USER9.net

     サッカーW杯決勝トーナメント進出を決めた日本代表の試合運びに、芸能界からもさまざまな声があがった。

     日本はポーランド戦の終盤、1点先行されていたものの、ボール回しで時間経過を待つような戦略を展開。試合には敗れたが、同時開催の試合でコロンビアに敗れたセネガルをフェアプレーポイントで上回り、グループ2位で決勝トーナメント進出を果たした。

     この試合運びに対し、観客席からブーイングが起こり、ネット上でも賛否が分かれた。決勝進出を喜び、選手たちを称賛する声が多数あがったが、その一方で、批判はせずとも複雑な思いを抱いた人も少なくなかったようだ。

     タレントの益若つばさは「わー!日本決勝トーナメントー!すごいー!」と歓喜の声をあげるとともに「うれしいけど不思議な気持ち。だけどそれも作戦なのか」とツイート。「キャプテン翼の鳥かごを思い出した」と人気漫画に登場した戦術に例えた。元AKB48の高橋みなみは観戦中「点を取りに行ってほしいなとか思ってしまう、、、」と率直な思いをつぶやき、「勝負の世界って難しい 奥が深い もどかしさは選手の皆さんが1番感じているんだろうなぁ」と推し量った。

     テレビ東京の鷲見玲奈アナウンサーも「うーん めでたいけれど…複雑な気持ちでもあります」と吐露したが、「また切り替えて、決勝トーナメント、気持ちを1つに応援するぞー!!」とつづった。

    6/29(金) 10:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00253149-nksports-ent


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    1 Egg ★ :2018/06/29(金) 17:36:22.41 ID:CAP_USER9.net

    女優足立梨花(25)が、サッカー・ワールドカップ(W杯)に関する発言で批判を受け、「嫌なら私のツイート見るなよ」と不快感をあらわにした。

     サッカー好きで知られる足立は28日、日本代表の決勝トーナメント進出がかかるポーランド戦を観戦。ツイッターで応援していたが、終盤、ボール回しで時間経過を待つ日本の戦略に

    「いやいや、そんな試合は見たくない」「ガンガン攻めた結果負けてしまうのはいいんだけどさ。決勝トーナメント行けなくなってもいいんだけどさ。これでセネガルが追いついて決勝トーナメント行けないとかになるとちょっとね。。。」と複雑な思いをつづっていた。

     日本は0-1でポーランドに敗れたものの、同時開催の試合でコロンビアに敗れたセネガルをフェアプレーポイントで上回り、グループ2位で決勝トーナメント進出を果たした。しかし足立は「なんというか うれしいんだけど 素直に喜べないというかなんというか 不思議な気持ちでいっぱいです」と、もやもやが残る胸中を吐露。「戦術だから仕方ないし、みんなも不本意だろうし、いろんな人の気持ちを考えるとスッキリしないですね」とツイートした。

     足立の意見に賛同する声も多数あったが、反論も少なからず寄せられた。中には、足立がJリーグ名誉マネジャーを務めていることにからめて発言を批判する声もあった。

     そうした批判に足立は「なんかほんとここ最近、サッカー関連でめんどくさい人多すぎ なんなの? 好きなこと呟かせてよ 嫌なら私のツイート見るなよ 返事するなよ」と反論。「いろんな人のいろんな見方があっていいじゃんか。めんどくさいな」と怒りをにじませた。

    2018年6月29日 13時15分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14937585/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    1 Egg ★ :2018/06/25(月) 19:27:01.07 ID:CAP_USER9.net

    サッカー・ロシアW杯のセネガル戦で、ミスから先制点を許した日本代表GK川島永嗣選手(35)のWikipediaページが、失点を揶揄する内容の書き込みで「大荒れ」になる騒ぎがあった。

     川島選手は前半11分、ほぼ真正面に飛んで来たシュートをキャッチせず、前方へ向けてパンチング。これが結果的に、相手FWへの「ナイスアシスト」となってしまった。こうした不用意なプレーが、一部ネットユーザーの怒りに火を点けたようで...。

    ■「パンチングによるゴール献上を得意としている」

     日本がセネガルに先制点を喫したのは、2018年6月25日0時10分頃(日本時間)のこと。川島選手のWikipediaページではその約10分後、冒頭のプロフィール紹介の記述の中に、

      「セネガル代表」

    との一文が付け足された。

     これを皮切りに、川島選手のWikipediaページには「荒らし」目的のユーザーが殺到。パンチングのミスを揶揄しているのか、名前が「パンチャー川島」「ロケットパンチ川島」となったり、肩書が「ボクシング選手」「プロボクサー」と書き換えられたりする事態となった。

      善意のユーザーが正しい内容に「修正」を加える場面もあったが、秒単位のペースで行われる「荒らし」は止められず。川島選手のプレーから約30分後には、もともとあった来歴や人物像の紹介文の大部分が書き換えられ、

      「パンチングによるゴール献上を得意としている」
      「(経歴欄で)2018年 マネにアシストを記録する」
      「ポジションはゴールライン後ろ」

    など、揶揄や中傷の言葉ばかりが並ぶ状況になった。

    1時間で200回以上も書き換え

     結果として、Wikipediaの管理者は1時10分頃に「度重なる荒らし」被害に遭っているとして、川島選手のページを保護状態に。不適切な書き込みが相次ぐ前の状態に差し戻した上で、一般ユーザーには内容が書き換えられないように制限した。

     日本が先制点を喫してからページが保護されるまでの約1時間で、川島選手のWikipediaは200回以上も書き換えられていた。つまりは、日本対セネガル戦のウラで、それだけ激しい「編集合戦」が行われていたということだ。

     こうした騒動について、ツイッターやネット掲示板では、

      「さすがにやり過ぎでは...」
      「wiki書き換えてバカにしたりってのはマジで胸*悪い」
      「あのミスは責められて当然だと思うが、こういうのは不快なだけ」

    などと「荒らし」の行動を批判するユーザーも目立っている。

     ちなみ、今回の騒動から派生する形で、何の関係もないプロ野球・ソフトバンクの川島慶三選手のWikipediaも荒らされる事態に。一時、慶三選手の肩書が「福岡ソフトバンクセネガルスに所属」と変更されていたが、現在は正しい情報に訂正されている。

    6/25(月) 18:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000012-jct-ent


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    1 3倍理論 ★ :2018/06/25(月) 11:54:14.16 ID:CAP_USER9.net

    劇的同点弾の本田がゴール後、岡崎と敬礼し合うシーンが注目集める

     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は24日、1次リーグH組で日本はセネガルと2-2で引き分け、勝ち点4。決勝トーナメント進出に前進した。2度のリードを許しながら、途中出場のMF本田圭佑が同点ゴール。3大会連続得点を決めた直後に繰り出した、ゴールパフォーマンスが大きな話題を集めている。

     本田さんはやっぱりカッコ良かった。後半、1-1から勝ち越された直後にピッチに登場した本田。そして、同33分だ。MF乾貴士の左サイドの折り返しをゴール前で受けると、冷静にゴール右に左足で流し込んだ。

     喜びを爆発させる本田は、ペロッと舌を出した後、得点シーンでGKともつれ合うようにつぶれ、同点弾を“アシスト”したFW岡崎慎司と向かい合って「敬礼ポーズ」。日本を熱狂させた。

     この敬礼ポーズがネット上で話題を呼んでいる。お茶の間に披露されるや、「本田さんに敬礼!」「あのシーンめっちゃ好き」「岡崎、本田の敬礼可愛かったな~」「お茶目なシーンでした」などと話題沸騰。また海外ファンからも、「このポーズは何ですか?」「ケイスケ・ホンダの敬礼には笑った」など反響を集めている。

     大会前は精彩を欠き批判的な見方をされていたが、結果を残せば「本田△(本田さんかっけー)」と再び称賛が相次いでいる。手のひらを返されるのも、やはりスターの証。途中出場にもかかわらず1ゴール1アシストと絶好調の本田。ロシアの地であの「敬礼ポーズ」は再びみられるだろうか。期待は高まっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00027556-theanswer-socc


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    1 名無しさん@涙目です。 :2018/06/23(土) 09:01:53.01 ID:Hhiv/LFT0●.net BE:299336179-PLT(13500)


    【ベルリン時事】サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会で、ドイツのテレビ局の女性解説者が、日本選手名を勘違いし、インターネット交流サイト(SNS)で「炎上」する騒ぎがあった。

     男の世界とされがちなサッカー界の女性差別という指摘も出ている。

     公共放送ZDFのクラウディア・ノイマン氏は、ドイツでW杯解説を担当する唯一の女性。
    日本―コロンビア戦で、今季まで独1部リーグ・ケルンに所属したFW大迫勇也選手を「マインツで7ゴールを決めた」
    と説明するなど、マインツFW武藤嘉紀選手と勘違いして紹介。大迫選手を「オオサカ」と発音する場面もあった。

     ツイッター上では「大迫はケルンに貢献した。マインツではない」といった指摘以外に「金切り声だ」「(声が聞こえないようテレビの)音を消した」といった中傷もあふれた。

     ZDFスポーツ部門責任者はDPA通信に「女性による男子W杯の解説」自体が攻撃されていると批判。独メディアも「差別だ」(ネオン誌)などと苦言を呈している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000012-jij-eurp 


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