ファイター速報

日々のニュースやトレンドなどで気になったことや、面白い話題と感じたことをまとめていけたらと思っています。 具体的には爆笑系、炎上系、疑問系などなど・・・

    カテゴリ:スポーツ > サッカー



    1 Egg ★ :2018/06/28(木) 16:18:22.12 ID:CAP_USER9.net

    W杯の日本代表の活躍で連日盛り上がりを見せている日本列島。しかし、沈黙を貫いているのが香取慎吾だ。

     香取は2005年から2016年までテレビ朝日のサッカー日本代表応援団長を務めていたが、W杯期間中は自身のInstagramを頻繁に更新しているにも関わらず、サッカーの話題については一切触れず。これに違和感を覚える人も多いようだ。

     ネット上では「またジャニーズの陰謀か」「呟きたくても呟けないんだろうなぁ」との声が挙がり、新しくテレ朝のサッカー中継プレゼンターに就任した関ジャニ∞の村上信五の存在が関係していると推測する声も多い。同時に、「逆に空気を読んでる。前の事務所の後輩がサッカーの仕事しているんだから」「関わらないことで、関係者に迷惑を掛けないようにしてるんだろうなぁ」という声まで飛び交い、真相について気になっている人も多数いるようだ。

     確かに、多くのレギュラー番組が消滅してしまった元SMAPの実情を考えると、香取の気遣いに加え、事務所の圧力も考えられるかもしれない。しかし、香取は現在、事務所を退所したことで輝きを増した新しい仕事の方に専念していて、香取なりに“過去を引きずっていない”というのが正しい見解だろう。

     「香取さんが今、力を入れているのはアーティストとしての活動です。香取さんも中心となって開催された期間限定のアートギャラリー『NAKAMAdeART』は、来場者からも『絵を身近に感じられた』『子供もいい刺激を受けた』と好評でしたが、同じくアーティストたちからも好評だったんですよ。これまで香取さんがアートの世界に足を踏み入れることをよく思っていなかったアーティストもいたようですが、『香取さんの姿勢を生で感じ、想いを知っているから全肯定したくなった』『香取さんのおかげでいろんな人に作品が見てもらえて感謝している』というアーティストが増え、香取さんもこの世界で認められたようです」(芸能記者)

     NAKAMAdeARTは24日をもって終了し、香取はInstagramで「#arigato」というハッシュタグとともに感謝の動画を投稿していた。だが、すでに次回の開催についても話が出るなど、さらに活動に深みが増しそうである。

    6/28(木) 12:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000005-reallive-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 Egg ★ :2018/06/28(木) 16:42:07.06 ID:CAP_USER9.net

    W杯ロシア大会でH組首位と絶好調の日本代表。決勝トーナメント進出への期待が高まっているが、W杯期間中に日本テレビでメインキャスターを務める手越祐也(30)と、TBSのスペシャルサポーター竹内涼真(25)にも注目が集まっている。

    ■2人に対する反応は真っ二つ

     一応、2人ともサッカー経験者だ。手越はサッカー歴10年以上で、現在も週に数回練習するほどのサッカー好きらしい。一方の竹内は、かなり本格派だ。大学時代に右足首のケガでサッカーの道を断念したが、幼少期からサッカーを始め、高校時代には「東京ヴェルディユース」に所属。プロサッカー選手を目指していた。2人に対する視聴者の反応も真っ二つに分かれているようだ。

    「経歴を見れば一目瞭然ですが、背負っているものが全然違います。プロになっていてもおかしくなかった竹内は、“自称・サッカー通”のタレントと同類に扱われたくない、と内心で思っていたとしても不思議ではありません」(芸能ジャーナリストの芋澤貞雄氏)

     2大会連続で日テレのメインキャスターに選ばれた手越は、W杯開幕前に「未成年との飲酒」が報じられ、降板説まで出た。ネット上では「ヘラヘラするな」「手越邪魔」「早く引っ込め」など開幕前からレッドカード状態。片や実力派の竹内はSPサポーターとしての評価もうなぎ上り。

    「何といっても、竹内は爽やかです。プロ選手を目指していただけあって解説も分かりやすいし、他の解説陣がかすんで見えます。爽やかな上に分かりやすい解説という武器まで持ち合わせ、どうするのって感じ」と絶賛するのはコラムニストの桧山珠美氏。続けて、「皮肉にも手越の不祥事が竹内の爽やかさを増幅させています。手越と同じように未成年に飲酒強要したとされる『NEWS』の小山慶一郎と加藤シゲアキは謝罪し、処分を受けたのに対して、手越はおとがめなし。いくらチャラいキャラで売っているとはいえ、視聴者は納得しないでしょう。反省の色が全く見えないのもいただけません」。

     視聴率「3冠王」の日テレだが、不祥事があった手越をすぐに降板させなかったことを悔やむことになるのではないか。

    6/28(木) 9:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000011-nkgendai-ent

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 www.j-cast.com)



    1 Egg ★ :2018/06/29(金) 10:43:06.50 ID:CAP_USER9.net

     サッカーW杯決勝トーナメント進出を決めた日本代表の試合運びに、芸能界からもさまざまな声があがった。

     日本はポーランド戦の終盤、1点先行されていたものの、ボール回しで時間経過を待つような戦略を展開。試合には敗れたが、同時開催の試合でコロンビアに敗れたセネガルをフェアプレーポイントで上回り、グループ2位で決勝トーナメント進出を果たした。

     この試合運びに対し、観客席からブーイングが起こり、ネット上でも賛否が分かれた。決勝進出を喜び、選手たちを称賛する声が多数あがったが、その一方で、批判はせずとも複雑な思いを抱いた人も少なくなかったようだ。

     タレントの益若つばさは「わー!日本決勝トーナメントー!すごいー!」と歓喜の声をあげるとともに「うれしいけど不思議な気持ち。だけどそれも作戦なのか」とツイート。「キャプテン翼の鳥かごを思い出した」と人気漫画に登場した戦術に例えた。元AKB48の高橋みなみは観戦中「点を取りに行ってほしいなとか思ってしまう、、、」と率直な思いをつぶやき、「勝負の世界って難しい 奥が深い もどかしさは選手の皆さんが1番感じているんだろうなぁ」と推し量った。

     テレビ東京の鷲見玲奈アナウンサーも「うーん めでたいけれど…複雑な気持ちでもあります」と吐露したが、「また切り替えて、決勝トーナメント、気持ちを1つに応援するぞー!!」とつづった。

    6/29(金) 10:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00253149-nksports-ent


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    1 Egg ★ :2018/06/29(金) 17:36:22.41 ID:CAP_USER9.net

    女優足立梨花(25)が、サッカー・ワールドカップ(W杯)に関する発言で批判を受け、「嫌なら私のツイート見るなよ」と不快感をあらわにした。

     サッカー好きで知られる足立は28日、日本代表の決勝トーナメント進出がかかるポーランド戦を観戦。ツイッターで応援していたが、終盤、ボール回しで時間経過を待つ日本の戦略に

    「いやいや、そんな試合は見たくない」「ガンガン攻めた結果負けてしまうのはいいんだけどさ。決勝トーナメント行けなくなってもいいんだけどさ。これでセネガルが追いついて決勝トーナメント行けないとかになるとちょっとね。。。」と複雑な思いをつづっていた。

     日本は0-1でポーランドに敗れたものの、同時開催の試合でコロンビアに敗れたセネガルをフェアプレーポイントで上回り、グループ2位で決勝トーナメント進出を果たした。しかし足立は「なんというか うれしいんだけど 素直に喜べないというかなんというか 不思議な気持ちでいっぱいです」と、もやもやが残る胸中を吐露。「戦術だから仕方ないし、みんなも不本意だろうし、いろんな人の気持ちを考えるとスッキリしないですね」とツイートした。

     足立の意見に賛同する声も多数あったが、反論も少なからず寄せられた。中には、足立がJリーグ名誉マネジャーを務めていることにからめて発言を批判する声もあった。

     そうした批判に足立は「なんかほんとここ最近、サッカー関連でめんどくさい人多すぎ なんなの? 好きなこと呟かせてよ 嫌なら私のツイート見るなよ 返事するなよ」と反論。「いろんな人のいろんな見方があっていいじゃんか。めんどくさいな」と怒りをにじませた。

    2018年6月29日 13時15分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14937585/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    1 Egg ★ :2018/06/25(月) 19:27:01.07 ID:CAP_USER9.net

    サッカー・ロシアW杯のセネガル戦で、ミスから先制点を許した日本代表GK川島永嗣選手(35)のWikipediaページが、失点を揶揄する内容の書き込みで「大荒れ」になる騒ぎがあった。

     川島選手は前半11分、ほぼ真正面に飛んで来たシュートをキャッチせず、前方へ向けてパンチング。これが結果的に、相手FWへの「ナイスアシスト」となってしまった。こうした不用意なプレーが、一部ネットユーザーの怒りに火を点けたようで...。

    ■「パンチングによるゴール献上を得意としている」

     日本がセネガルに先制点を喫したのは、2018年6月25日0時10分頃(日本時間)のこと。川島選手のWikipediaページではその約10分後、冒頭のプロフィール紹介の記述の中に、

      「セネガル代表」

    との一文が付け足された。

     これを皮切りに、川島選手のWikipediaページには「荒らし」目的のユーザーが殺到。パンチングのミスを揶揄しているのか、名前が「パンチャー川島」「ロケットパンチ川島」となったり、肩書が「ボクシング選手」「プロボクサー」と書き換えられたりする事態となった。

      善意のユーザーが正しい内容に「修正」を加える場面もあったが、秒単位のペースで行われる「荒らし」は止められず。川島選手のプレーから約30分後には、もともとあった来歴や人物像の紹介文の大部分が書き換えられ、

      「パンチングによるゴール献上を得意としている」
      「(経歴欄で)2018年 マネにアシストを記録する」
      「ポジションはゴールライン後ろ」

    など、揶揄や中傷の言葉ばかりが並ぶ状況になった。

    1時間で200回以上も書き換え

     結果として、Wikipediaの管理者は1時10分頃に「度重なる荒らし」被害に遭っているとして、川島選手のページを保護状態に。不適切な書き込みが相次ぐ前の状態に差し戻した上で、一般ユーザーには内容が書き換えられないように制限した。

     日本が先制点を喫してからページが保護されるまでの約1時間で、川島選手のWikipediaは200回以上も書き換えられていた。つまりは、日本対セネガル戦のウラで、それだけ激しい「編集合戦」が行われていたということだ。

     こうした騒動について、ツイッターやネット掲示板では、

      「さすがにやり過ぎでは...」
      「wiki書き換えてバカにしたりってのはマジで胸*悪い」
      「あのミスは責められて当然だと思うが、こういうのは不快なだけ」

    などと「荒らし」の行動を批判するユーザーも目立っている。

     ちなみ、今回の騒動から派生する形で、何の関係もないプロ野球・ソフトバンクの川島慶三選手のWikipediaも荒らされる事態に。一時、慶三選手の肩書が「福岡ソフトバンクセネガルスに所属」と変更されていたが、現在は正しい情報に訂正されている。

    6/25(月) 18:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000012-jct-ent


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