ファイター速報

日々のニュースやトレンドなどで気になったことや、面白い話題と感じたことをまとめていけたらと思っています。 具体的には爆笑系、炎上系、疑問系などなど・・・

    カテゴリ:スポーツ > サッカー



    1 Egg ★ :2018/06/25(月) 19:27:01.07 ID:CAP_USER9.net

    サッカー・ロシアW杯のセネガル戦で、ミスから先制点を許した日本代表GK川島永嗣選手(35)のWikipediaページが、失点を揶揄する内容の書き込みで「大荒れ」になる騒ぎがあった。

     川島選手は前半11分、ほぼ真正面に飛んで来たシュートをキャッチせず、前方へ向けてパンチング。これが結果的に、相手FWへの「ナイスアシスト」となってしまった。こうした不用意なプレーが、一部ネットユーザーの怒りに火を点けたようで...。

    ■「パンチングによるゴール献上を得意としている」

     日本がセネガルに先制点を喫したのは、2018年6月25日0時10分頃(日本時間)のこと。川島選手のWikipediaページではその約10分後、冒頭のプロフィール紹介の記述の中に、

      「セネガル代表」

    との一文が付け足された。

     これを皮切りに、川島選手のWikipediaページには「荒らし」目的のユーザーが殺到。パンチングのミスを揶揄しているのか、名前が「パンチャー川島」「ロケットパンチ川島」となったり、肩書が「ボクシング選手」「プロボクサー」と書き換えられたりする事態となった。

      善意のユーザーが正しい内容に「修正」を加える場面もあったが、秒単位のペースで行われる「荒らし」は止められず。川島選手のプレーから約30分後には、もともとあった来歴や人物像の紹介文の大部分が書き換えられ、

      「パンチングによるゴール献上を得意としている」
      「(経歴欄で)2018年 マネにアシストを記録する」
      「ポジションはゴールライン後ろ」

    など、揶揄や中傷の言葉ばかりが並ぶ状況になった。

    1時間で200回以上も書き換え

     結果として、Wikipediaの管理者は1時10分頃に「度重なる荒らし」被害に遭っているとして、川島選手のページを保護状態に。不適切な書き込みが相次ぐ前の状態に差し戻した上で、一般ユーザーには内容が書き換えられないように制限した。

     日本が先制点を喫してからページが保護されるまでの約1時間で、川島選手のWikipediaは200回以上も書き換えられていた。つまりは、日本対セネガル戦のウラで、それだけ激しい「編集合戦」が行われていたということだ。

     こうした騒動について、ツイッターやネット掲示板では、

      「さすがにやり過ぎでは...」
      「wiki書き換えてバカにしたりってのはマジで胸*悪い」
      「あのミスは責められて当然だと思うが、こういうのは不快なだけ」

    などと「荒らし」の行動を批判するユーザーも目立っている。

     ちなみ、今回の騒動から派生する形で、何の関係もないプロ野球・ソフトバンクの川島慶三選手のWikipediaも荒らされる事態に。一時、慶三選手の肩書が「福岡ソフトバンクセネガルスに所属」と変更されていたが、現在は正しい情報に訂正されている。

    6/25(月) 18:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000012-jct-ent


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    1 3倍理論 ★ :2018/06/25(月) 11:54:14.16 ID:CAP_USER9.net

    劇的同点弾の本田がゴール後、岡崎と敬礼し合うシーンが注目集める

     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は24日、1次リーグH組で日本はセネガルと2-2で引き分け、勝ち点4。決勝トーナメント進出に前進した。2度のリードを許しながら、途中出場のMF本田圭佑が同点ゴール。3大会連続得点を決めた直後に繰り出した、ゴールパフォーマンスが大きな話題を集めている。

     本田さんはやっぱりカッコ良かった。後半、1-1から勝ち越された直後にピッチに登場した本田。そして、同33分だ。MF乾貴士の左サイドの折り返しをゴール前で受けると、冷静にゴール右に左足で流し込んだ。

     喜びを爆発させる本田は、ペロッと舌を出した後、得点シーンでGKともつれ合うようにつぶれ、同点弾を“アシスト”したFW岡崎慎司と向かい合って「敬礼ポーズ」。日本を熱狂させた。

     この敬礼ポーズがネット上で話題を呼んでいる。お茶の間に披露されるや、「本田さんに敬礼!」「あのシーンめっちゃ好き」「岡崎、本田の敬礼可愛かったな~」「お茶目なシーンでした」などと話題沸騰。また海外ファンからも、「このポーズは何ですか?」「ケイスケ・ホンダの敬礼には笑った」など反響を集めている。

     大会前は精彩を欠き批判的な見方をされていたが、結果を残せば「本田△(本田さんかっけー)」と再び称賛が相次いでいる。手のひらを返されるのも、やはりスターの証。途中出場にもかかわらず1ゴール1アシストと絶好調の本田。ロシアの地であの「敬礼ポーズ」は再びみられるだろうか。期待は高まっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00027556-theanswer-socc


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    1 名無しさん@涙目です。 :2018/06/23(土) 09:01:53.01 ID:Hhiv/LFT0●.net BE:299336179-PLT(13500)


    【ベルリン時事】サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会で、ドイツのテレビ局の女性解説者が、日本選手名を勘違いし、インターネット交流サイト(SNS)で「炎上」する騒ぎがあった。

     男の世界とされがちなサッカー界の女性差別という指摘も出ている。

     公共放送ZDFのクラウディア・ノイマン氏は、ドイツでW杯解説を担当する唯一の女性。
    日本―コロンビア戦で、今季まで独1部リーグ・ケルンに所属したFW大迫勇也選手を「マインツで7ゴールを決めた」
    と説明するなど、マインツFW武藤嘉紀選手と勘違いして紹介。大迫選手を「オオサカ」と発音する場面もあった。

     ツイッター上では「大迫はケルンに貢献した。マインツではない」といった指摘以外に「金切り声だ」「(声が聞こえないようテレビの)音を消した」といった中傷もあふれた。

     ZDFスポーツ部門責任者はDPA通信に「女性による男子W杯の解説」自体が攻撃されていると批判。独メディアも「差別だ」(ネオン誌)などと苦言を呈している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000012-jij-eurp 


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    1 名無し募集中。。。 :2018/06/18(月) 13:44:14.17 0.net

    おはようございます!
    地震に遭われた方々、ご無事でしょうか
    僕は元気です。笑
    食野は、今日で20歳になりました!
    ハタチ初日がこの地震で、逆に思い出深いものになりました!
    イチ社会人としての自覚と責任を持って、また、ひたむきにサッカーに向き合い、努力して行きたいと思います!
    これからも応援よろしくお願いします
    #大人の仲間入り
    #はたち
    #ひびきええなぁ

    (出典 i.imgur.com)


    選手プロフィール
    FW40 食野 亮太郎
    http://www2.gamba-osaka.net/club/player2018_40_sp.html


    【「ハタチ初日がこの地震で、逆に思い出深いものになりました!」 ガンバ大阪の『食野』選手、不謹慎発言で炎上・・・その後削除】の続きを読む

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