ファイター速報

日々のニュースやトレンドなどで気になったことや、面白い話題と感じたことをまとめていけたらと思っています。 具体的には爆笑系、炎上系、疑問系などなど・・・

    カテゴリ:芸能 > 海外



    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 ニライカナイφ ★ :2018/07/08(日) 02:32:03.80 ID:CAP_USER9.net

    ◆クワガタなど158匹密輸容疑 ベネズエラで日本人逮捕

    南米ベネズエラで6月、取引が規制されているカブトムシやクワガタを密輸しようとしたとして、東京都台東区の三ケ島幸助容疑者(47)が現地警察に逮捕されていたことが7日、わかった。
    地元メディアなどが報じた。

    報道によると、三ケ島容疑者は6月14日、首都カラカス近郊のマイケティア市にある空港から、カブトムシやクワガタ計158匹を国外に持ち出し、違法に取引しようとしたとして逮捕された。
    イスタンブールに向かおうとしていたところ、手荷物検査で判明したという。

    在ベネズエラ日本大使館は「日本人が逮捕されたことは把握している。現地警察で、現在も捜査が続いている」と説明した。
    三ケ島容疑者は東京都内でカブトムシとクワガタを専門に販売する店を経営。
    ベネズエラなど中南米には希少種がおり、高く売れるという。

    朝日新聞 2018年7月7日23時15分
    https://www.asahi.com/articles/ASL771W0BL77UHBI002.html


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    (出典 www.hollywood-news.jp)



    1 ほニーテール ★ :2018/07/09(月) 07:57:03.11 ID:CAP_USER9.net

    6月上旬、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』(2017年)でローズ役を演じたアジア系女優、ケリー・マリー・トランがインスタグラムの全投稿を削除したことが、米国を中心に衝撃をもたらした。

    本人はインスタ削除の理由を明かしてはいないが、2017年12月の同作公開直後から、キャスティングや演技、役そのものに対する批判、さらには、彼女の人種や性別、容姿、プライベートに関する中傷が相次いだことが原因と見られている。ネット時代の今、トランやハリウッドに限ったことではない「批評と中傷の境界線」はどこにあるのか?

    ➖ SNSから去っていく俳優たち

    トランのほかにも、『スター・ウォーズ』シリーズでは2016年に、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(2016年)で主人公のレイ役を演じたデイジー・リドリーが、同年、自身のインスタグラムをクローズ。銃暴力に反対する姿勢を見せたところ、「映画では銃を放っているくせに偽善者だ」という趣旨の非難を受けたことが原因とされ、「ソーシャルメディアが自分の精神衛生上、よくないと判断した」とコメントしている。

    同年にはまた、女性キャストでのリブート版『ゴーストバスターズ』(2016年)のアフリカ系女優レスリー・ジョーンズが、人種差別的中傷を浴びて、ツイッターをストップ(応援の声を受け2日後に再開)。「作品を嫌うことは構わないけれど、この悪意は耐えられない」と吐露した。

    2017年末には、『君の名前で僕を呼んで』が讃美された俳優アーミー・ハマーが、「白人富裕層だからこそ、失敗作の連続でもいい役をもらうことができた」という批評記事に反発したうえで、ツイッターを去っている(2018年1月に再開)。

    ➖ 「言論の自由」は「何を言ってもいい」ことなのか?

    それぞれのケースで投稿の内容、SNSアカウント削除の理由、発言者が匿名か否かなど状況が異なるため、ひとくくりにすることはできない。

    映画や俳優だけでなく、すべての作品や商品、サービス、発言などにおいて、批評や批判はつきものであり、ファンや消費者にはそれらをする権利がある。権利どころか、そうした人々がいてくれるからこそ、作品や商品が世に羽ばたけるわけで、ある意味で共同制作者といえるぐらい大切な存在だろう。酷に見える意見やバズでも、有名税、言論の自由の範囲と判断されることも多い。

    ➖ 批評と中傷の境界線とは

    では、批評(や意見や感想)と中傷の境界線はどこにあるのか? ひとつの指標は、「人種や性別、外見、家庭環境など、生まれつきのものや自分では変えられないもの」ではないだろうか?

    キャスティングに反対だからと、俳優の外見や人種を笑うこと、面と向かっては絶対にやらない侮辱をすることは、もう批評の域を超えている。米国には以前から、中傷のギリギリ・ラインの要素を毒舌トークや皮肉コントに織り交ぜるコメディアンが多いが、最近は、そうした発言が差別的と断罪され、即キャリアを失うケースが続出している。

    一般企業においても、つい先日(6月22日)、ネットフリックス社が黒人差別用語を発したベテラン重役を解雇した。

    ➖ 匿名だからこそ意識したいこと

    ネット上で身分を明かさずに行う匿名発言は、自身も批判の対象となるリスクと責任を覚悟のうえで行う発言よりも、境界線の自己診断が必要なものだろう。

    筆者にも、思い入れのある漫画がアニメ化されたときに、その声優キャスティングに激しく落胆した経験がある。それでも、その落胆と声優のひととなりは、まったく関係のないこと。

    アジア人俳優が役を得ることが至難であるハリウッドにおいて、やっとチャンスを得た1人であるトランが、演技やキャリアとは関係のないところで、ここまで追い詰められなければならなかったことはやるせない。批評と中傷の境界線における万国共通の答えはないのかもしれないが、投稿の先に“生身の人”がいることは忘れないでいたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00010000-dmenueiga-movi&p=2


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    1 湛然 ★ :2018/07/09(月) 05:07:41.68 ID:CAP_USER9.net

    7/9(月) 5:03 日刊スポーツ
    J・ビーバー、モデルのH・ボールドウィンと婚約

    ジャスティン・ビーバー

     米歌手ジャスティン・ビーバー(24)が、交際中の恋人でモデルのヘイリー・ボールドウィン(21)と婚約したとのうわさが浮上した。

     米情報サイトTMZによると、2人の女性たちが、ビーバーがバハマのリゾートでボールドウィンにプロポーズしているのを目撃したと証言。

        これによると、リゾートのレストラン内で、ビーバーのボディーガードが、「これから特別なことが起こる」と発表し、他の客たちの携帯電話を取り上げた後、ビーバーがみんなの前でプロポーズしたという。

     同サイトによると、別の情報筋も、ビーバーとヘイリーが8日夜、婚約したと語っているという。ビーバーとボールドウィンは約1カ月前に交際をスタートして以来、終始、行動を共にしており、キスしている現場写真などを何度もパパラッチに撮られていた。

     数年前にも一時期、交際していた2人だが、先月、ロマンスが再浮上。ボールドウィンが左手の薬指に大きなダイヤモンドの指輪が光っていたことから、婚約のうわさが報じられた。

     正式発表はまだだが、ビーバーの父ジェレミーさんも8日、ビーバーの写真とともに、「とても誇りに思っている。人生の次の章にエキサイトしている!」と喜びのツイートをしている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    (ニューヨーク=鹿目直子)


    ジャスティン・ビーバー

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00262360-nksports-ent


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    1 名無しさん@涙目です。 :2018/07/02(月) 23:38:57.75 ID:Tcs7GnUB0●.net BE:887141976-PLT(16001)


    (出典 img.5ch.net)

    ベルギーの女性がユダヤ教の聖地である『嘆きの壁(Wailing Wall)』をバックにヌード写真を撮影し
    それをSNSに公開したところ問題となっている。

    モデルの名前はベルギー国籍のマリサ・パペン(26)で、6月23日に『嘆きの壁』を見下ろすことが
    出来る建物の屋上から全裸で椅子に座り日光浴する格好で写真を撮影。

    彼女はイスラエルの旗ポールに全裸でぶら下がった写真などもSNSに公開している。

    この写真が公開され知れ渡るとユダヤ教の聖職者とイスラエル人が激怒した。ユダヤ教の学者は
    「今回の事件は『嘆きの壁』が持つ神聖さを損なうだけでなく、その聖地を探している人々の感情を傷付け、
    非常に恥ずべき事件」と非難。

    同女性モデルは昨年1月にも、エジプトのルクソールにある神殿でヌード写真を撮り、そのため1日中拘束されたことある。
    炎上が激化すると彼女は6月28日にFacebookに「神が私達の体を作ったと信じている人が、
    私の裸が気持ち悪いと感じることに困惑している」と投稿。

    ■嘆きの壁とは?
    『嘆きの壁』とはエルサレム旧市西境の一部で、ユダヤ人の間ではソロモンの神殿の城壁の跡と伝えられており、
    聖なる場所とされている。毎週金曜日になるとユダヤ人はこの壁に額を押し当てる。

    また金曜日の日没から土曜日の日没までは一切撮影が禁止されており、それ以外の日でも今回のように
    裸体になることはもってのほかである。

    http://gogotsu.com/archives/41213

    (出典 gogotsu.com)


    (出典 dotup.org)


    (出典 dotup.org)


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    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/07/01(日) 18:06:34.84 ID:CAP_USER9.net

    ジョニデの元パートナー、ヴァネッサ・パラディが映画監督と結婚!
    7/1(日) 17:45配信 Movie Walker
    https://movie.walkerplus.com/news/article/152800/
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00152800-mvwalk-movi

    ジョニー・デップの元パートナー、ヴァネッサ・パラディ

    (出典 news.walkerplus.com)


    フランスのニュースサイト「パリジェンヌ(Le Parisienne)」が、女優のヴァネッサ・パラディと映画監督のサミュエル・ベンシェトリの結婚を報じて話題を集めている。記事には、「W杯でフランスがアルゼンチンを破ったことに続くおめでたいニュース!」との見出しとともに、招待客から祝福の花吹雪を受ける2人の写真が掲載されている。

    挙式は6月30日、パリ東部の町サン・シメオンの市役所で行われたそうだ。純白のウェディングドレスに身を包んだヴァネッサは、喜びあふれる満面の笑顔が華やかで、一方のサミュエル監督は、照れ隠しなのかうつむき加減なのが対照的だ。長袖のクラシカルなドレスに白いヴェールをまとったヴァネッサは、パステルカラーの小さなブーケと髪に着けた花飾りが愛らしい雰囲気。娘のリリー・ローズはサングラスとライトイエローのサマードレスを身に着け、笑顔で招待客と抱き合う姿がキャッチされていた。

    ヴァネッサといえば、ジョニー・デップとの14年間にわたる事実婚関係で知られているが、法的な結婚は今回が初めて。ジョニーとの間には、長女のリリー・ローズ・デップと長男のジョン・クリストファー・デップ(通称ジャック)の2子をもうけている。結婚式の4日前には、長男のジャックが重病と報じられて大騒ぎになったものの、その後事実無根と訂正された。しかし、結婚式当日の写真には長女リリーの姿しか映っておらず、ジャックが出席していたかどうかは今のところ不明だ。

    ヴァネッサとサミュエル監督は、ヴァネッサ主演のフランス映画『Chien(原題)』がきっかけで出会い、2016年11月から交際を開始。今年3月に極秘婚約が報じられていたが、本人たちからの公式コメントは出ていなかった。とはいえ、「夏ごろに結婚では?」との噂通りの結果となったところを見ると、“電撃”ではなく、満を持しての挙式だったようだ。


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