ファイター速報

日々のニュースやトレンドなどで気になったことや、面白い話題と感じたことをまとめていけたらと思っています。 具体的には爆笑系、炎上系、疑問系などなど・・・

    カテゴリ:芸能 > アイドル



    1 カーディフ ★ :2018/07/01(日) 22:21:03.23 ID:CAP_USER9.net

    女優の小池栄子が24日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演。夫で元プロレスラー・坂田亘とのなれそめを振り返り、小池の「一目惚れ」だったことを暴露した。その後、坂田に会いに行き「好きです、ご飯食べに連れてってください」と積極的にアプローチを仕掛けた小池。
    その熱烈な思いは見事に成就し、幸せな結婚生活を送っているのだと語っていた。

     小池は“宇宙一のメロンパイ”のキャッチフレーズで1998年にデビュー。元々は、女優志望で親にも「グラビアはやらない」と説得して芸能界入りしたという。だが、自身の骨太でグラマラスな体型を逆手に『威圧系』と名乗り、グラビア界で存在感を放った。

     そのグラビア界を巡り、小池と共演NGとささやかれている相手が、同じくグラビア出身の女優・釈由美子だという。事の発端は、釈サイドによる“共演拒否”騒動と言われている。

     「某バラエティ番組のスタッフが、釈にオファーを出したところ、小池もキャスティングされていたことが判明したのです。すると、釈の事務所は『小池が出るなら釈は出さない。釈は“女優”だから、あんな胸だけのタレントと一緒にされたくない』と却下したそうです。それを知った小池サイドは当然のごとく激怒したそうです」(制作会社ディレクター)


    (出典 images.npn.co.jp)

    https://npn.co.jp/article/detail/88294586/


    【『小池栄子』を拒否した『釈由美子』 皮肉にも立場逆転?】の続きを読む



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2018/07/01(日) 18:55:06.65 ID:CAP_USER9.net

    「深く反省しております」――アイドルグループ「STU48」の公式サイトで2018年7月1日、劇場支配人の名義で謝罪文が掲載された。

    同グループをめぐっては、メンバーの一人がセクハラ被害を告発。
    インターネット上で「完全なセクハラ発言」 「これは許したらアカン」など批判が集まっていた。

    STU48は、作詞家・秋元康氏(60)のプロデュースにより2017年に結成された。
    瀬戸内地方7県に拠点に構え、「AKB48」の姉妹グループとして活動する。

    売りは、船の上で公演を行う「船上劇場」だ。現在は準備中で、18年夏の「出航」を予定している。
    だが、劇場支配人・山本学氏が船出に水を差した。メンバーへのセクハラ発言だ。

    STU48の森香穂さん(21)が6月30日、ライブ配信サービス「SHOWROOM」で被害を告発。

    「STUって、素朴で健康的(なメンバーが集まる)グループじゃん。肌がちょっと黒くって、健康的みたいな」

    そのため、山本氏からは、「なにかあるとね、『森は肌が白くて派手だから』っていわれるのよ」
    と外見を否定されるような発言を複数回受けたという。

    その上、理由は不明だというが「AV女優みたい」と言われることもあるという。

    森さんは、「グループに向いてないかもしれないけど、生まれもってきたものじゃん」
    「肌がこれ以上焼けないしさ、黒くならないしさ、どうしたらいいの。もうわからない」と涙ながらに訴えた。
    https://www.j-cast.com/2018/07/01332696.html


    【STU48『森香穂』 涙ながらにセクハラ被害を告発】の続きを読む



    1 名無しさん@涙目です。 :2018/06/30(土) 23:48:54.31 ID:2NLAsJFr0●.net BE:324064431-2BP(2000)


    STU48・森香穂が山本学支配人の暴言に号泣! 人権侵害だと大炎上
    2018年6月30日未明、STU48メンバーの「かほたる」こと森香穂(もり・かほ)がSHOWROOM配信で語った内容がアイドルファン界隈を騒がせました。
    STU48の山本学支配人から彼女に対し、「肌が白くて(業界)女優みたいだ」との暴言があったというのです。
    あまりの発言内容と、号泣するかほたるの姿に、ネットは早くも大炎上の様相を呈しています。

    http://48ers.info/I0000296

    動画

    (出典 Youtube)

    号泣gif

    (出典 i.imgur.com)


    森香穂(21)

    (出典 www.stu48.com)


    山本学支配人

    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    【【動画あり】STU48メンバー『森香穂』 支配人に「A.V女優みたいだな」と言われショックで号泣 人権侵害だと大炎上】の続きを読む



    1 muffin ★ :2018/07/01(日) 10:07:31.41 ID:CAP_USER9.net

    https://myjitsu.jp/archives/55511
    2018.06.29 19:00

    元『モーニング娘。』のリーダーで、現在はソロで活躍する道重さゆみが3年9カ月ぶりの写真集『DREAM』を7月13日に発売する。

    発売に先立ち道重は、「テーマは、かわいい…だけではない。“大人かわいい”です。かわいいは私の永遠のテーマであり憧れです。でももう、すべてひたすらかわいく! というのも年齢的に無理があるので(笑)、29歳を迎えようとしている今しか出せない年相応な大人かわいいをたっぷり見ていただける内容になっていると思います」とコメントを発表した。コンセプトをはじめとして、全てをセルフプロデュースした写真集だという。

    「道重は2014年11月から約2年半にわたって芸能活動を休止していましたが、復帰の際には以前と変わらぬアイドル性だったため、取材陣も驚いていました」(アイドルライター)

    一方で、モー娘の存在を凌駕して勢力を拡大した『AKB48』。今年の『第10回AKB48世界選抜総選挙』では『SKE48』の松井珠理奈が1位に輝いた。このアイドルライターは、松井のことを次のように話す。

    「道重は2012年からモー娘の8代目リーダーとして活動していました。それ以前の2年以上もリーダー同然で5年以上トップを張ってきた。でも松井を見て、地元の名古屋の人以外でトップだと思う人いるでしょうか。顔はでかいし、老けている。道重はアラサーですが比較をしたら、松井では歯が立たないのでは」

    アイドル好きの間でも道重さゆみと松井珠理奈の比較が話題になっているという。松井は21歳だが、インターネット上では《道重が断然若い。松井と同じ21歳でも通用する》といった意見が多い。対して松井には《道重よりはるかに上。33歳あたりが妥当の見た目》だという。

    《AKBのリーダーは道重に変わった方がいい》というファンもいるほどだ。


    (出典 myjitsu.jp)


    【【画像あり】「28歳」でもアイドル性を失わない元モー娘。『道重さゆみ』と新AKB女王「21歳」『松井珠理奈』を比較してみると・・・】の続きを読む



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 ほニーテール ★ :2018/06/29(金) 22:33:37.09 ID:CAP_USER9.net

    歌手のIZAM(46)の妻であるタレント吉岡美穂(38)が28日放送の日本テレビ系「ダウンタウンDX」で11年間生活費を上げてくれない夫への不満をぶちまけ、キャシー中島から名案を伝授された。

    吉岡は結婚12年目。結婚してすぐに1人目の子供が生まれたときは「赤ちゃんだし、(必要なのは)おむつくらい」で生活にもゆとりがあったという。しかし、その後「1人、2人、3人と子供を産んで成長してきて」状況は厳しくなっていったという。

     「男の子が2人いるんですけど、サッカーをしていてすごく食べるんで、値段が足りなくなって。上げてって値段交渉してるけど上げてくれないんで(番組で)公開交渉しようかな、と」と悩みを打ち明けた理由を明かした。

     「11年、生活費が上がってないってことは、物価も上がってきてるし、子供ものの衣類だって、最初は小さい生地だけど、どんどん大きくなっていく」という具体例には、出演者たちからも心配そうな視線が向けられた。

    ここで貫禄たっぷりに声を発したのが俳優・勝野洋の妻のキャシー中島。「しょうがないから、IZAMさんの料理の質をどんどん落とす。それとお酒。焼酎だったら水で割っとく。(生活費を)上げてくれないんだから、しょうがない。いいもん食べたかったら上げてって、やればいい」と提案。この言葉には吉岡も大きくうなずき、辻希美や、安田美沙子ら他の出演者からも一斉に拍手が起こっていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000153-dal-ent


    【「生活費が・・・」 『IZAM』への不満激白の『吉岡美穂』 キャシー中島が秘策を伝授】の続きを読む

    このページのトップヘ