ファイター速報

日々のニュースやトレンドなどで気になったことや、面白い話題と感じたことをまとめていけたらと思っています。 具体的には爆笑系、炎上系、疑問系などなど・・・

    カテゴリ:芸能 > 歌手


    上沼 恵美子(かみぬま えみこ、1955年4月13日 - )は、日本のローカルタレント、歌手、司会者、ラジオパーソナリティである。本名同じ。旧姓、橋本(はしもと)。 兵庫県三原郡福良町(現:南あわじ市福良乙)出身。上沼事務所所属。帝国女子高等学校大和田校(現:大阪国際大和田高等学校)中退。
    26キロバイト (3,284 語) - 2018年8月30日 (木) 02:39



    (出典 www.officiallyjd.com)



    1 きゅう ★ :2018/10/20(土) 09:24:10.83 ID:CAP_USER9.net

     タレントの上沼恵美子(63)が19日、関西テレビ「怪傑えみちゃんねる」(金曜後7・00)に出演。「漫才ネタの寿命がものすごく短い」と話す「ナイツ」塙宣之(40)に対し、持論を語った。

     塙は「ネタ番組でやると、次の番組ではやってない新ネタやってくださいと言われる。曲みたいに、この曲やってくださいとはならない」と漫才ネタの寿命の短さに嘆き。上沼は「ファンはその歌を聞きたいわけやんか」とネタと曲の違いに触れつつ、「新ネタを作るって大変なことなんよ。わかる」とうなずいた。

     続けて「宇崎さんは作詞も作曲もやられて、創作をやられるけど…」とゲストの宇崎竜童(72)を引き合いに出しつつ、「歌だけ歌う人って楽やな」とチクリ。「照明当ててもらって、綺麗な衣装着させてもらって、歌がうまいから歌手になっているだけですやんか。だからあほが多い」と私見を語り、「今の人じゃないですよ。昔の歌だけを歌っていた人、あほばっかり」と切り捨てた。

     若手時代に音楽番組の司会を担当していた上沼は「ピンクレディーがデビューした頃で、あの子たちは賢いですけど、ほとんどが…」としかめっ面。「こんなこと言うたらなんやけど、同じ歌ばっかり歌うからよ。本番の20秒前まで化粧してるもん。漫才はそうはいかんで。おしゃべりの商売って難しいな、損やな。評価が低いやん」とし、最後は塙に「歌手になったら?」と語りかけ、笑いを誘っていた。

    https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20181020_0086/

    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


    【『上沼恵美子』 歌手は「あほばっかり」?! その理由とは・・・!?】の続きを読む


    KinKi Kids(キンキ キッズ)は、堂本光一、堂本剛の2人で構成される男性アイドルデュオ。所属事務所はジャニーズ事務所。レコードレーベルはジャニーズ・エンタテイメント。略称は「キンキ」、「KinKi」。中国語表記は「近畿小子」。 ジャニーズ事務所にとって初のデュオ、そして初の関西(近畿地方)出
    146キロバイト (12,390 語) - 2018年10月11日 (木) 02:38



    (出典 jprime.ismcdn.jp)



    1 shake it off ★ :2018/10/17(水) 16:46:21.51 ID:CAP_USER9.net

    《KinKi Kidsとしてのパフォーマンスに制限がかかり、万全な形をお見せすることが出来ないことを考えますと、一旦、今年のドームコンサートはお休みさせていただこう、という結論に至りました》 10月2日、キンキのふたりが毎年開催している年末年始のコンサート中止を知らせるメールが、ファンクラブ会員に送られた。21年間続いてきたドームコンサートの中止連絡によって、ファンの間では衝撃が走っている。

    「毎年、彼らは『東京ドーム』や『京セラドーム大阪』でクリスマス前後や年末年始にコンサートを行っていました。1月1日が堂本光一クンの誕生日ということもあり、会場では一体となってバースデーソングを大合唱することが恒例になっているほどです」(スポーツ紙記者)

    ■ 浮上した“疑惑”

     発表された中止の理由は、堂本剛の体調不良が影響しているとのこと。

    「剛クンは、昨年6月に左耳の『突発性難聴』と診断されて以降、音楽活動を制限していたんです。直後のテレビ番組や野外フェスなどへの出演も次々とキャンセルしていました。

    しかし、昨年12月の年末年始のコンサートは、耳に負担をかけないようにオーケストラとコラボしてステージに立っていたんですよ」(芸能プロ関係者)

    しかも、今夏はソロ活動も精力的に行っているそうで、周囲からは“とある疑惑”も浮上しているという。
    「『ENDRECHERI』名義で行っているソロ活動として、8月に行われた音楽フェス『SUMMER SONIC』、9月には京都で『平安神宮LIVE 2018』にもそれぞれ出演していたんです。

     ソロ活動はできている現状なので、以前からウワサされている“光一クンとの仲が悪いからなんじゃ……”と囁かれていますよ」(前出・芸能プロ関係者)

     一部では“解散説”も流れているほどだったが、ある芸能プロ幹部は、そのウワサを次のように否定する。

    「今回の中止は、剛の耳の具合によるもので、いまだに完治していないことから“ベストなステージができない”という判断からでしょう。

     ただ、大事にしているコンサートを中止にせざるをえない状況になり、ふたりの間にすきま風が吹いていることは想像に難くないでしょう」

     そんな心配をよそに、もうひとつの問題がにわかに話題になっている。

    「キンキのコンサートがなくなったことで、予定していた会場が“空席”になってしまったんです。当然のように毎年、会場を押さえているので代わりのグループが“後釜”になるための調整に入っているのは間違いありません」(前出・スポーツ紙記者)

     キンキの“代打”をめぐって、いろいろな憶測が流れている。

    「関西でも行われることを考えると、大みそかの『紅白歌合戦』に出場するグループは厳しいでしょう。国民的人気グループの嵐や、今年、鮮烈デビューを果たしたKing&Princeは紅白出場が濃厚なので代打はナイと思います。関西出身のジャニーズWESTは、可能性があるかもしれません」(在阪テレビ局関係者)

     しかし、前出の芸能プロ幹部は「すでに2組の後輩グループが内定している」と、コッソリ明かしてくれた。

    「キンキの後釜は、NEWSとKis-My-Ft2がコンサートを行う予定なんだそうです。この2組は紅白に出場する予定こそないですが、過去に何度もドーム公演を行っているため、集客に問題がないからこそ白羽の矢が立ったのだと思いますよ。NEWSは大みそかに関西公演を行うので、カウントダウンコンサートには中継などで出演するかもしれませんね」

     先輩ふたりのためにも、後輩Jがファンを楽しませてくれるはず!

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00013555-jprime-ent


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    沢田 研二(さわだ けんじ、1948年6月25日 - )は、日本の歌手、俳優、作詞・作曲家。両親の実家がある鳥取県鳥取市生まれで京都府京都市育ち。本名、澤田 研二。ニックネームはジュリー(由来は沢田本人が女優のジュリー・アンドリュースのファンだったため)。妻は女優の田中裕子。前妻は元ザ・ピーナッツ
    82キロバイト (6,041 語) - 2018年10月19日 (金) 14:01



    (出典 www.hochi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/19(金) 22:10:34.59 ID:CAP_USER9.net

    歌手の沢田研二(70)が、さいたまスーパーアリーナでのコンサートを直前に中止したことが波紋を広げている。

    「『動員に関する契約上の問題です』と本人は説明し、『空間が多すぎる』『そういうスカスカの状態でやれというのは僕には酷だ』などと言い訳しましたが……」

     と情報番組デスクは冷ややかだ。

    それでもやるのが客商売
    〈沢田の行為は身勝手すぎる〉〈ファンを第一に考えていない〉などという批判はネットなどに書き込まれているので、ここではその件には触れない。

    批判以上に沢田は今回、屈辱的気分を味わっていたことがある。それは、ワイドショーのカメラの前での謝罪だ。

    音楽業界の古参関係者が口を開く。

    「沢田はワイドショーが大嫌いなんです。かつて、暴力事件や離婚問題などで嫌というほど叩かれたので、以来、絶縁状態にある」

    沢田が、ライブコンサートに取材陣を呼び込む場合があるが、

    「必ずスポーツ紙だけ。テレビ局には声を掛けないんです」(前出・古参関係者)

    よって、沢田の動く姿がワイドショーに流れることはこれまでなかったのだが、今回の騒動で、沢田はワイドショーのカメラの前で謝罪するハメに追い込まれたのだ。

    情報番組デスクが、舞台裏を明かす。

    「騒動の翌日、スポーツ紙やテレビ局は、沢田に事情を聞こうと自宅で直撃しようとしたんです。
    沢田サイドも、ファンに迷惑をかけたので、沢田の思いを伝えるために急きょ、取材に応じるしかないと判断をし、取材陣に対応しました」

    そこで沢田は、事情を説明すると同時に、スカスカの客席について

    「僕には意地があるからね。だから今回は僕はできません」

    と中止の理由を付け加えた。

    9000人を呼ぶと約束していた主催者。実際にさばけたチケットは7000人。

    「それでもやるのが客商売。ジャニー(喜多川)さんの『ショー・マスト・ゴー・オン』を聞かせてやりたいですね。
    そもそも沢田は、長年のファンに支えられているから、コンサートツアーだけで食っていけているんです。

    にもかかわらず以前は、ライブの前列に陣取る熱烈なファンに対し『やる気が失せる』というような暴言を吐いたことがありますからね。
    今一度、ファンのありがたみを感じた方がいいですよ」

    と前出・スポーツ紙記者は突き放す。

    日本レコード大賞を受賞した往年のヒット曲『勝手にしやがれ』(1977年発売)には〈♪せめて少しはカッコつけさせてくれ♪〉という歌詞がある。

    あれから40年。沢田、70歳。時の過ぎ行くままに、である。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15468765/
    2018年10月19日 17時0分 週刊女性PRIME


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    上原 多香子(うえはら たかこ、1983年1月14日 - )は、日本の歌手、女優、タレント。SPEEDのメンバー。所属事務所はライジングプロダクション、所属レコードレーベルはSONIC GROOVE。沖縄県豊見城市出身。 1996年8月、アイドルグループ・SPEEDのメンバー(ダンス・コーラス担当)としてデビュー。
    24キロバイト (2,091 語) - 2018年10月12日 (金) 21:27



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 春の呪い ★ :2018/10/17(水) 08:23:55.20 ID:CAP_USER9.net

    10月8日の昼下がり、都内のマンションから一人、外出する上原多香子の姿があった。マスク姿は以前と変わりないが、大きく違うのは、ふっくらとしたお腹。歩みは街行く人々よりワンテンポ遅い。バスと電車を乗り継いで向かった先は下北沢。友人男性と合流し、たこ焼き店へ入った。

    「最近も劇団員仲間たちと、ときどき外食しているようです。お酒好きな上原さんは、妊娠後はノンアルコールビールを飲んでいます」(演劇関係者)

     食事を終えると劇場へ。この日のお目当ては、夫で演出家のコウカズヤ氏の舞台に出演する芸人の単独ライブだった。身重の体で「内助の功」を発揮していたのだ。

     コウ氏がSNSを通じて再婚と上原の懐妊を報告したのは、その2日後の10月10日のこと。関係者によれば、2人は9月13日に入籍し、12月末に第一子が誕生予定だという。

    「コウさんはこの秋、『もうじき子供が生まれる』と、周囲に嬉々として話していました。出産が待ち遠しい様子でしたね」(別の演劇関係者)

     コウ氏との再婚前には、こんな目撃談がある。

    「上原はお酒が入ると、ボディタッチが増えるタイプ。恋人のコウが同席している飲み会で、別の男性にベタベタすることもしばしばだった」(上原の知人)

     そんな上原を、コウ氏が変えた。地に足のついた人生を上原と歩む決意を固めたコウ氏の声を聞こうと、稽古場を訪ねた。姿を見せたコウ氏に声をかけると、愛想よく「ご苦労さまです!」とだけ答え、稽古場に戻っていった。

     2人が入籍した9月13日。この日は、2018年の暦では「大安」、何を始めるにもよい「一粒万倍日」。

    (週刊FLASH 2018年10月30日号)


    (出典 i.imgur.com)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00010000-flash-ent


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    松任谷 由実(まつとうや ゆみ、戸籍名:同じ、1954年(昭和29年)1月19日 - )は、日本のシンガーソングライター。旧姓名および旧芸名は荒井 由実(あらい ゆみ)。1972年にシングル「返事はいらない」で荒井由実としてデビュー。愛称は「ユーミン」。紫綬褒章受章者(2013年)。公式ファンクラブは「Yuming
    119キロバイト (3,233 語) - 2018年10月10日 (水) 13:20



    (出典 image.pia.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/10(水) 16:18:29.76 ID:CAP_USER9.net

    文学、映画・演劇、新聞、放送などの文化活動で創造的業績をあげた個人・団体に贈られる今年度の『第66回菊池寛賞』(日本文学振興会)が10日、発表され、
    シンガー・ソングライターの松任谷由実(64)が受賞したことが明らかになった

    選考理由については、「1972年、大学時代の衝撃的なデビュー以来、その高い音楽性と同時代の女性心理を巧みにすくいあげた歌詞は、
    世代を超えて広くそして長く愛され、日本人の新たな心象風景を作り上げた」としている。

    今年度はその他、1999年「密命」シリーズに始まる「文庫書き下ろし時代小説」という新ジャンルを確立した小説家の佐伯泰英氏
    、『ヤクザと憲法』『人生フルーツ』など独自の地方発ドキュメンタリーを制作した「東海テレビドキュメンタリー劇場」、
    中国古典の代表的文献を幅広く網羅し58年の歳月をかけ全120巻(別巻1)で完結させた明治書院『新釈漢文大系』が受賞した。

    同賞は昭和27年、小説家で文藝春秋創業者・菊池寛が日本文化の各方面に遺した功績を記念するための賞として創設。
    文学、映画・演劇、新聞、放送などの文化活動で創造的業績をあげた個人・団体に贈られる。

    12月、都内で賞の贈呈式が行われる予定。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15424309/
    2018年10月10日 15時20分 オリコン


    (出典 image.news.livedoor.com)


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