ファイター速報

日々のニュースやトレンドなどで気になったことや、面白い話題と感じたことをまとめていけたらと思っています。 具体的には爆笑系、炎上系、疑問系などなど・・・

    カテゴリ:芸能 > 歌手


    安室 奈美恵(あむろ なみえ、1977年9月20日 - )は、日本の元歌手、元ダンサー。本名同じ。身長は158cm、血液型はO型。沖縄県那覇市出身。愛称は安室ちゃん・奈美恵ちゃん。引退前の所属レコード会社はavex、レーベルはDimension Point。所属事務所はstella 88だった。
    192キロバイト (11,773 語) - 2018年9月26日 (水) 11:30



    (出典 img.barks.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/26(水) 20:06:59.52 ID:CAP_USER9.net

    「紛糾することがわかりきってる投票をなぜやったの?」──思い切った調査を実施したスカパー!に対して、ネガティブなコメントが殺到している。

    この度スカパー!が敢行したのは、先日引退したばかりで未だ全国に“ロス現象”が広がっている歌姫・安室奈美恵にちなむ、
    「ポスト安室奈美恵」にふさわしいと思う女性歌手ランキング。調査対象は全国の15歳~69歳の男女で、
    それを聞いただけで様々なギャップが露呈するであろうことは予想できたが、発表されたランキングには想像以上に「ありえない」という声が大半なのだとか。

    「引退で神格化されつつある安室ちゃんですから、ファンが納得するランキングにはなりえるはずがなかった。
    それにしても、1位・倖田來未を筆頭に西野カナ、Perfume、浜崎あゆみ、E-girlsがベスト5とはこれいかに(笑)。
    6位にAAAの宇野実彩子、もっと上位かと思った宇多田ヒカルが7位、以下、元°C-uteの鈴木愛理、
    AKB48、TWICE、山本彩がベスト10入りですから、寄せ鍋のようなランキングですね」(女性誌ライター)

    このハチャメチャなランキング。裏を返せば、女性シンガーと聞かれてパッと思い浮かぶ顔が少ないことが原因かもしれない。
    1位の倖田には「もう過去の人じゃん」「この1位はありえない」「ヒット曲ってキューティーハニーだけじゃない?」「ジジイに投票させないで」と辛らつなコメントばかり。
    さらにPerfumeやガールズグループには「そもそも口パクで歌ってない」「歌姫じゃなくてユニットじゃん」というもっともなご意見。
    常にライバル視されてきた浜崎あゆみにも「それどころじゃない」など、ポスト安室などまったくお門違いという声が圧倒的に多い。

    そういったネガティブな声の一方で「みんなが安室ちゃんになりたくてやってるわけじゃないから、
    ポスト安室は失礼では?」と、ディスられるばかりの各アーティストに同情をよせる声も少なくない。
    どちらにせよ、ファンにとって安室ちゃんは唯一無二の存在ということなのだろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15360760/
    2018年9月26日 18時15分 アサジョ


    【『倖田來未』はありえない? ポスト『安室奈美恵』ランキングに非難轟々!?】の続きを読む


    ASKA(アスカ、1958年2月24日 - )は、日本の男性ミュージシャン。本名:宮﨑 重明(みやざき しげあき)。旧称:飛鳥 涼(あすか りょう)。福岡県大野城市出身。第一経済大学卒業。所属個人事務所はBurnish Stone。所属レーベルはDADAレーベル。身長170cm、体重70kg。表記名は飛鳥(1978年
    130キロバイト (11,038 語) - 2018年9月23日 (日) 04:53



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 ばーど ★ :2018/09/25(火) 16:31:33.34 ID:CAP_USER9.net


    (出典 cdn.images-dot.com)


     ASKAの上半身はTシャツがはちきれそうなほど大胸筋がパンパンに張っていた。少し陽焼けした頬はシャープで健康的だ。

    「剣道を再開して、8月に4段に受かりました。高校生のときに3段になって以来です」

     この日もインタビュー後に道場へ行くという。2014年に覚醒剤所持で逮捕(執行猶予)されて以来再起不能報道もあった。しかし、毎日作詞作曲を続け、スタジオに入り、その合間に時間を見つけて剣道の稽古を続けている。

    「週刊誌では、ひと言も喋れなくなっている、再起不能という記事も出たりしましたが、そんなことはありません。こうやって、ふつうに話していますからね。そういう記事が出てしまったのは仕方がないことだとも理解していますが、これからは音楽をつくり続けている姿、そしてステージに立ち歌い続ける姿を見せていかなくてはいけない。そういった姿が何よりの説得材料にもなります。僕のように間違いを犯してしまった人はたくさんいます。そういう人たちが社会復帰しやすく、そして受け入れてもらえる社会になるようにすることが僕の使命だと思っています」

     一度は引退を考えたというASKA。しかし、周りのミュージシャン仲間の言葉により、再スタートを決めたという。

    「このまま頭を下げて生きていくのか?」

     自分に問いかけ、非難を受けても前を向いて音楽をつくり続ける道を選んだのだ。

    「僕は実はほとんど苦労をせずに音楽をやってきました。デビューしてすぐに曲がヒットチャートに入った。ライヴの本数は増え、会場は大きくなり、陽の当たる場所を歩いてきました。もちろん、短い停滞期はありましたよ。でも、それは階段の踊り場のようなもので、苦労といえるほどではありません。事件が初めての試練でした。やってはいけない大きいことでしたけれど、音楽はやめないと判断したんです」

     再び音楽と向き合うと、次々と曲が生まれてきた。

    「アルバム『Too many people』の『通り雨』は15分くらいでできました。アドリブを演奏していたらできてしまった」

     「通り雨」は跳ねるようなシンセサイザーに透き通るようなASKAのヴォーカルが乗り、アコースティックギターが寄り添う、週末の朝に聴きたくなるようなさわやかなナンバー。

    「曲作りにはいろいろな方法がありますけれど、多くの場合、僕は映像をイメージします。その風景が言葉を呼んでくれる。『通り雨』で頭の中に浮かんだのは、フランス映画の日本語版のようなイメージでした。曲作りをはじめると、次々と音楽は生まれてきました。しかも自分で納得のいくクオリティのものが。今年の3月から8月の半年間は、1ヵ月に1曲ペースでシングルをリリースしたくらいです。今は目に入るもの、出会う人、訪れる場所……、すべてが曲のテーマになっています」

     10月17日には2枚のベストアルバムを同時発売する。ファンが選曲した13曲を収録した『We are the Fellows』とASKA自身が選曲した15曲を収録した『Made in ASKA』だ。

     そして、ツアーもスタートする。「ASKA PREMIUM SYMPHONIC CONCERT 2018 -THE PRIDE-」。11月5日(月)の東京から、仙台、札幌など、12月19日(水)の福岡まで8都市10公演。オーケストラをバックに歌う。

    「CHAGE and ASKAに『PRIDE』という曲があります。ヒット曲ではなくアルバムの中の1曲なのに、リスナーのかたがたにずっと愛していただいている作品です」

     その曲、「PRIDE」では、つまずいても、さまよっても、思い上がりと笑われても、最後のプライドは失わない気持ちが歌われる。

    「このタイミングでのツアーだからこそ、THE PRIDEというタイトルにしました。このステージでは、シンガーソングライターとしての自分のすべてを出し切ります。セットリストは、皆さんに愛していただいてきた僕の代表曲をずらりと並べて歌う予定です。会場に足を運んでくれるかたがたによろこんでもらえるように。真摯な気持ちで。一番心配なのは、僕の気持ちの高ぶりです。久しぶりにステージに立てるので、こみ上げてくるはず。いかに感情の高ぶりを抑えて、最後までいいコンサートにするか、自分に強く言い聞かせています」(神舘和典)

    2018.9.25 16:00 dot
    https://dot.asahi.com/dot/2018092100077.html?page=1


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    ゲスの極み乙女。(ゲスのきわみおとめ)は、日本のバンドである。通称はゲス乙女、ゲスゲス極など。所属レーベルはワーナーミュージック・ジャパン内にメンバーである川谷自身が発足した自主レーベル、TACO RECORDS。 2012年5月にロック・バンド、indigo la
    65キロバイト (5,451 語) - 2018年9月24日 (月) 06:15



    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/24(月) 21:20:55.00 ID:CAP_USER9.net

    タレント・ベッキーとの不倫騒動などで世間を騒がせた、人気バンド・ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音が金銭的に苦境に立たされていることを、発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じている。

    川谷と言えば2012年5月に4人組バンド・ゲス極。を結成。デビュー当時からその高い音楽性が評価されていた。
    15年4月に発売したシングル「私以外私じゃないの」でブレークし、同年の紅白に初出場。
    翌年1月に紅白出場後初となるセカンドアルバム「両成敗」を発売した。同年3月には初の武道館公演を控えていたこともあり、さらにブレークを果たすはずだった。

    ところが、川谷は妻帯者だったにもかかわらず、同年1月に「週刊文春」(文芸春秋)でベッキーとの不倫交際が報じられた。
    ベッキーは謝罪会見を開いて活動を自粛したが、川谷と同バンドはそのまま活動を続けていたことから世間からのバッシングを浴びてしまった。

    その後、川谷は離婚。ようやく騒動が収束したかと思われた矢先の同年9月、川谷がタレントのほのかりんとの交際していたことが発覚。
    当時、ほのかが未成年と知っていながらともに飲酒した疑惑が報じられた。

    これを重く見た同バンドは、同年12月のライブを最後にバンドの活動を自粛。17年3月末に活動再開を発表していた。

    「相次ぐ川谷の不祥事にほかのメンバーはマジギレ。本格的な解散危機を迎え、なんとか危機を脱したが、今もメンバーたちの関係は微妙です」(レコード会社関係者)

    同誌によると、川谷の一連の騒動のせいで大手のクライアントからのオファーはなし。
    CMタイアップは携帯ゲームのみ、主題歌への起用は深夜放送のアニメが限界で、一曲当たりの単価が下がってしまったというのだ。

    また、ほのかの飲酒騒動で事務所を契約解除された際、放映が決まっていた大手家電メーカーのCMの賠償金約1000万円が発生。
    それを川谷が肩代わりして責任をとったという。
    さらに離婚した妻への財産分与もあってどんどん預金額が減り、仕事を選べない状態が続いているというのだ。

    いっそのこと、スキャンダルの内幕を“ネタ”にすれば稼げそうだが…。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15351434/
    2018年9月24日 21時0分 リアルライブ


    【『ベッキー』との不倫騒動から2年半で苦境を迎えていたゲス極。『川谷』】の続きを読む


    宇多田 ヒカル(うただ ヒカル、1983年1月19日 - )は、アメリカ合衆国生まれの女性シンガーソングライター、ミュージシャン、音楽プロデューサー。所属芸能事務所はU3MUSIC。所属レーベルはソニー・ミュージックレーベルズ内のエピックレコードジャパン。ロンドン在住。「Hikki」(ヒッキー)という愛称がある。
    98キロバイト (10,109 語) - 2018年9月22日 (土) 14:58



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 ばーど ★ :2018/09/24(月) 15:35:43.41 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)

    あのR&BシンガーのTシャツを嬉しそうにお披露目

    歌手の宇多田ヒカルがInstagramを更新し、珍しく自撮り写真を公開。大きな反響を呼んでいる。

    9月24日、宇多田はInstagramを更新して「おニューのTシャツ自慢」とコメントしながら、2001年に飛行機の墜落事故で他界したR&Bシンガー、アリーヤがデザインされたと思われるTシャツを着用した自撮り写真を公開。宇多田はアリーヤのファンであることを公言しており、とても嬉しそうな自然な笑顔が印象的だ。

    ファン歓喜「久々のヒッキーさんの自撮り来たァァ」「じ、自撮り…珍しい…」

    Instagram自体も1ヵ月以上ぶりの更新となり、表情まで収められた自撮り写真も珍しいことから(Instagramでは2016年9月に公開されている)ファンは大興奮。「自撮り…か、か、か、可愛すぎるぞ」「久々のヒッキーさんの自撮り来たァァ」「自撮り可愛い」「じ、自撮り…珍しい…可愛い…最高です…」「自撮り嬉しい~」「宇多田さん的には珍しいセルフィー」といった、久しぶりの更新&自撮り写真の公開を喜ぶ声が多数寄せられ、この投稿には35,000件以上の「いいね!」がおくられている。

    宇多田は11月より、実に12年ぶりとなるツアーを開催することで大きな注目を集めている。ツアー中はその様子がInstagramにアップされることも期待できるので、引き続き彼女のアカウントに注目していきましょう!

    2018年9月24日 12時23分
    耳マン
    http://news.livedoor.com/article/detail/15350017/


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    平尾 昌晃(ひらお まさあき、1937年12月24日 - 2017年7月21日)は、日本の作曲家、歌手。社団法人日本作曲家協会・常務理事、社団法人日本音楽著作権協会(JASRAC)理事。出生名は平尾勇。幼少時にたびたび改名し、デビュー初期の芸名である「昌章」を経て、最終的には本名の通り平尾昌晃
    39キロバイト (4,367 語) - 2018年9月20日 (木) 13:06



    (出典 i.daily.jp)



    1 湛然 ★ :2018/09/23(日) 05:57:07.59 ID:CAP_USER9.net

    [ 2018年9月23日 05:30 ]
    平尾昌晃さん遺産巡りバトル 3人目の妻VS三男の歌手・勇気

     昨年7月に肺炎のため死去した作曲家の平尾昌晃さん(享年79)の三男で歌手の平尾勇気(37)が、平尾さんの3人目の結婚相手となった50代の妻を相手に、遺産を巡る法的措置をとったことが22日までに分かった。

     妻は、昨年10月に平尾さんの後を継いで音楽出版会社の社長に就任。著作権や音楽出版権の管理をする立場となった。
    会社の株主でもある勇気側は、この社長就任を巡り(1)株主総会が不正に行われ、不正な登記変更が行われた(2)株式を不正に操作された疑いがある――などとして、東京地裁に「取締役の職務執行停止」を申し立て受理された。
    平尾さんは五木ひろし(70)の「よこはま・たそがれ」や小柳ルミ子(66)の「瀬戸の花嫁」など多数の大ヒット曲を手掛け、印税は年間1億円以上にのぼるとみられる。
    勇気は25日に都内で記者会見を行う予定。妻はスポニチ本紙の取材に「不正はしていません。今回のことは全て弁護士に任せています」としている。

     平尾さんは、最初の妻との間に長男、再婚した元歌手小沢深雪さんとの間に次男と勇気をもうけた。13年に約20年マネジャーを務めた女性と3度目の結婚をした。


    昨年7月死去した平尾昌晃さんPhoto By スポニチ

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/09/23/kiji/20180923s00041000099000c.html


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