高嶋 ちさ子(たかしま ちさこ、1968年8月24日 - )は、日本のヴァイオリニスト。血液型A型。身長158cm。 東京都出身。父の高嶋弘之は東芝EMIの元ディレクターで、ビートルズを日本に紹介した人物である。その兄が俳優の高島忠夫(伯父)であり、高嶋政宏・政伸兄弟は従兄にあたるが、親戚関係はほぼ断絶している。
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1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/13(月) 15:08:34.11 ID:CAP_USER9.net

毒舌鬼母キャラでおなじみのヴァイオリニスト、高嶋ちさ子が超のつくカーマニアなのをご存知か?

これまでに数億円の金をつぎ込み、20台近い高級カーを乗り回してきたという。
7月26日放送の「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系)に、高嶋がゲスト出演。
3000万円の高級外車の納車の様子を密着ルポさせている。

「高嶋は18歳で免許を取得するや最初の車フォルクスワーゲンビートルを選択。
以来20台近くをとっかえひっかえしてきたそうです。
4年前に買った約1500万円のSUV車レンジローバースポーツオートバイオグラフィーからイギリスのスーパーカー、マクラーレン570Sスパイダーに乗り換えることを決断。
そのお値段は実に3000万円とか。
待望の新車に乗り込むと、渋谷のスクランブル交差点をゆっくり往復、上機嫌で見せびらかしまくっていました。
新車お披露目用にこの日購入したブランド服の上下にドライビングシューズは、17万円也。値札も見ずに次々購入。
金の使い方がまるで違っており、あれがいわゆるセレブという人種なんだと納得しましたよ」(芸能ライター)

元ビートルズの日本担当ディレクター、高嶋弘之氏を父に持ち、高島忠夫は伯父にあたる。
有名私立校から海外へ音楽留学。
負けん気の強い性格が留学したアメリカで磨きをかけられ、今の言いたい放題、言わなきゃ気が済まない“ゴーマンキャラ”を形成していったという。

「生まれてからこの方、お金の心配したことはないはず。
愛器のヴァイオリンは高級名器のストラディバリウス。時計も衣服も一流ブランド一辺倒。好物は最高級肉。
夏休みにフィリピンのビーチリゾートを貸切り状態で楽しむなど、ド派手な使いっぷり。
大企業の創業家一族の出という夫と結婚後は、ますます金銭感覚が世間とズレていっており、ネット通販で夫婦して10個と10ケースを間違え注文。
金額がケタ違いに跳ね上がってもまるで気がつかなかったそうだ」(女性誌記者) 

高嶋にとって、打ち出のこづちとなっていそうなのが、自身がプロデュースする美人バイオリン奏者アンサンブル「12人のヴァイオリニスト」。
2006年に立ち上げ、高嶋パパの音楽事務所のサポートを受け、全国ツアーのチケットは即日完売、追加公演まで出る大盛況ぶりだ。

車、仕事、金、家族に恵まれ、我が世の春を謳歌する高嶋の高笑いが聞こえてきそうだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/15151837/
2018年8月13日 9時58分 アサ芸プラス


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