ファイター速報

日々のニュースやトレンドなどで気になったことや、面白い話題と感じたことをまとめていけたらと思っています。 具体的には爆笑系、炎上系、疑問系などなど・・・

    カテゴリ:芸能 > タレント


    ベッキー(1984年3月6日 - )は、日本のタレント、女優、歌手である。神奈川県出身。サンミュージックプロダクション所属。AB型。 亜細亜大学経営学部卒業。歌手での名義は「ベッキー♪♯」である。 母親が日本人で父親がイギリス人のハーフである。 14歳の時に参加した下着モデルのオーディションで審査
    35キロバイト (3,365 語) - 2018年10月23日 (火) 17:14


    ベッキーがすっぴんショットを公開!顔色の悪さに心配の声続々

    [2chnavi]こちら

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/28(水) 22:02:26.81 ID:CAP_USER9.net

    タレントのベッキーが11月24日、インスタグラムですっぴんと思われる写真を公開し、注目を集めている。

    公開されたのは4枚の写真と1本の動画。
    写真はそのうちの2枚がベッキーのショットで、上半身のアップとひざから上を写したもの。
    ファッション系のデジタルメディアの連載で、高級ブランドにゆかりのあるイタリア・ミラノを訪れた際に撮られた写真のようだ。
    特に明記されていないが、どうやらすっぴんかそれに近い状態で撮影したと思われる。

    「モデルや女優があえてすっぴんの写真を公開し、ファンから『すっぴんとは思えないほどきれい』というコメントと、“いいね!”をもらいにいくのは話題作りの常套手段です。
    好感度が上がることも多いですから、ベッキーもそれを狙ったのではないでしょうか」(芸能ライター)

    ところが今回はそうはいかず、ベッキーの体調を心配する声が多数上がっている。理由は彼女の顔色だ。

    「特にアップの写真はそれがよくわかります。顔がくすんでいて、肌も荒れているように見える。
    目尻にはシワも見つけられますね。ベッキーは34歳。年相応とは言い難い」(女性誌記者)

    インスタのコメント欄にも「仕事が大変なの?」「元気なベッキーがみたいな」というファンの声が投稿されている。
    彼女のインスタ以外のネット上では「劣化したというのが正解」「不貞騒動が相当こたえてるんじゃないか」との辛辣な意見が見受けられた。

    元気で生き生きとしたベッキーに早く戻ってほしいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1589084/
    2018.11.28 18:15 アサジョ


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    山口 (やまぐち もえ、本名(結婚前):同じ)、1977年(昭和52年)6月11日 - )は、日本のタレント。東京都台東区出身。スターダストプロモーション所属。血液型はAB型。 1977年(昭和52年)6月11日 - 元浅草の大手仏壇店「翠雲堂」を営む山口家の3人姉妹の次女として生まれる。 1985年(昭和60年)
    16キロバイト (1,864 語) - 2018年11月25日 (日) 04:17



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    山口もえが明かした爆笑問題・田中の「メール攻勢」に世の女性はドン引き

    [アンテなう!]こちら

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/28(水) 21:59:37.01 ID:CAP_USER9.net

    相手次第では拒否られる可能性も大!?

    タレントの山口もえが11月23日放送のバラエティ番組「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)に出演。夫の爆笑問題・田中裕二との再婚までの馴れ初めについて赤裸々に語っている。

    山口は05年に結婚し、2人の子どもを授かるも11年に離婚。しかし、15年に同じく離婚経験者の田中と再婚し、17年には田中との間に子どもが生まれている。

    そんな田中とは過去に番組で共演していたことで顔見知りだったというが、12年に行われた東貴博と安めぐみの結婚披露宴で再会し、そこで食事の誘いを受けたとのこと。
    山口はそれにOKを出して、田中と初めての食事に出かけたというが、その日を境に田中からの猛アプローチが続いたという。

    山口は「ご飯を食べた次の日から『おはようございます。今日は××の仕事に行ってきます』ってメールが来たんです。んで、夜になると『おつかれ様です。
    仕事終わってこれから帰ります。おやすみなさい』って(メールが)来たんです」と説明。
    なんでも、それから毎日こういったメールが朝・晩に送られてきたというのだ。

    田中のマメな一面が垣間見えたともいえるが、このエピソードに共演者していた鈴木紗理奈は「え~怖っ!」とドン引きの様子。
    当の山口は当時子育てしかしていなかったこともあって、毎日異性からメールが来るということが新鮮で、テンションが上がっていたというが、
    ネット上の反応を見ても「失礼だけど、田中さんから毎日メール来たら怖いかも」「好きな相手ならいいけど、どうでもいい人からの1日のスケジュール報告されたらイラッとする」
    「受け手次第ではストーカー扱いされてたかも」など、鈴木同様に田中のメール攻撃を不気味に思ったという書き込みが多数見受けられた。

    「付き合ってもいない異性から毎日連絡が来るということ自体、怖いと感じる女性もいますし、その相手が草食系っぽい田中ということもあって、余計に怖く感じた人も多いようです。
    山口の場合、離婚後は全く男性にモテなかったといいますから、たまたまこのやり方が功を奏したのでしょう。
    しかし、今回の鈴木の反応や世のリアクションを見る限り、ドン引きを招く可能性も高そうですね」(エンタメ誌ライター)

    田中のやり方を真似たいという人はしっかり相手を見極めたうえで実行する必要があるだろう

    http://dailynewsonline.jp/article/1589083/
    2018.11.28 18:15 アサジョ


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    大森 玲子(おおもり れいこ、本名同じ、1984年3月21日 - )は、日本のタレント、歌手である。当初は本名で活動していたが、Eldie Media Worksに事務所移籍した際に「相原玲」(あいはられい)に改名。その後大森玲子名義に戻している。 北海道函館市出身、一時期東京暮らしを経て千葉県船橋市育ち。
    11キロバイト (1,346 語) - 2018年2月7日 (水) 13:26



    (出典 pbs.twimg.com)


    大森玲子、2歳年上の会社経営者と入籍「人生全てをかけて彼の生活をサポート」

    [アンテなう!]こちら

    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/11/28(水) 22:00:39.22 ID:CAP_USER9.net

    2018年11月28日 20:49
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/11/28/kiji/20181128s00041000273000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)

    アイドル時代の大森玲子

    大森玲子、2歳年上の会社経営者と入籍「人生全てをかけて彼の生活をサポート」
    アイドル時代の大森玲子 Photo By スポニチ
     タレントの大森玲子(34)が28日、自身のブログを更新。同日に2歳年上の会社経営者の男性と入籍したことを発表した。

     大森は「私、大森玲子は、本日11月228日に入籍致しました。彼は、2つ歳上の、真面目で優しい人。お仕事は会社経営をしています」と報告。「とても穏やかな彼ですが、お仕事に一生懸命で。彼のそばにいると、男らしい野心やロマンを感じさせられ、私は、私の人生全てをかけて彼の生活のサポートをしていきたい。と心からそう感じるようになりました」とつづった。

     大森は96年に「第21回ホリプロタレントスカウトキャラバン」でピュアガール賞を受賞し芸能界デビュー。清純派アイドルとして活動した。05年に事務所を移籍した際に「相原玲」に改名したが、現在は大森玲子に芸名を戻して活動している。


    【誰だかわからないが・・・『大森玲子』 2歳年上の会社経営者と入籍したらしいWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW】の続きを読む


    マツコデラックス(1972年10月26日 - )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、女装タレント。千葉県千葉市(現・千葉市稲毛区)出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。 1972年10月26日、千葉県千葉市生まれ。子供時代から自身が男性同性愛者(ゲイ)である事を自覚しており、幼なじ
    38キロバイト (4,408 語) - 2018年11月8日 (木) 07:00



    (出典 tuttataka.com)


    マツコ、移動の専属運転手を雇う 「働き方改革でマネージャーが運転しなくなった」

    [2chnavi]こちら

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/27(火) 15:14:14.69 ID:CAP_USER9.net

    26日放送の情報番組『5時に夢中!』(TOKYO MX)で、芸能人は移動用の車をどうしているのかが話題になった。
    大手プロダクション所属のふかわりょうと小規模な事務所のマツコ・デラックスでは、システムが全く異なっていたのだ。

    『5時に夢中!』“夕刊ベスト8”のコーナーで紹介されたのは、ドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系)にレギュラー出演中の小手伸也が今も現場まで電車で通っているという記事だ。
    彼は共演者の運転手付きの車によく同乗させてもらうが、「いつ、どんなタイミングで車は用意されるのか」
    「運転手は専属なのか、マネージャーなのか」「費用は会社持ちなのか、個人なのか」と疑問だらけだという。

    同番組MCのふかわりょうは多数の俳優やタレントを抱えるワタナベエンターテインメント所属だが、会社側は移動車や運転手も用意しないそうだ。
    加えてマネージャーはタレントを乗せて運転はしないので、ふかわが移動に車を使用するときは自家用車を自分で運転するのだ。

    一方でマツコ・デラックスの所属するナチュラルエイトは、小規模だがくりぃむしちゅーや有働由美子が在籍している。これまでは会社が移動のための車を用意し、マネージャーが運転手を兼務していた。
    しかし働き方改革の一環でマネージャーの拘束時間を見直すこととなり、移動車の運転者から彼らを外すことになったという。

    これに困ったマツコは、あるロケバスの運転手を自分の移動車の運転手にスカウト。彼に給料を支給するためだけに、今年の9月に会社を設立したらしい。
    だが「移動車とガソリン代は会社持ち、運転手の給料と高速代は私なんだけど、線引きがよくわからない」と話していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15654122/
    2018年11月27日 12時0分 Techinsight


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    マツコデラックス(1972年10月26日 - )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、女装タレント。千葉県千葉市(現・千葉市稲毛区)出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。 1972年10月26日、千葉県千葉市生まれ。子供時代から自身が男性同性愛者(ゲイ)である事を自覚しており、幼なじ
    38キロバイト (4,408 語) - 2018年11月8日 (木) 07:00



    (出典 akogare.me)


    マツコ『好感度』が急落!? もはや「視聴者の代弁者」ではない理由

    [アンテなう!]こちら

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/27(火) 21:29:24.62 ID:CAP_USER9.net

    マツコ・デラックスの発言が物議を醸している。

    11月19日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)で、マツコは政府が掲げた氷河期世代への就労支援策に持論を展開した。

    番組では、厚生労働省が「バブル崩壊後の就職氷河期で希望する仕事に就けず、現在は働いていない人の就業や自立支援を行う」という『読売新聞』の記事を取り上げて解説。
    これに対し、マツコは「もちろん、そういう時期があって苦労した人がいっぱいいるのは分かるんだけど、1つ気になったのが、『希望の職に就けなかったから腐った』的なニュアンスじゃない?」とコメント。
    非就業者になった原因が、望まない就職にあったと捉えることへの違和感を語った。

    さらに「それを言うんだったら、就職氷河期の人じゃなくたって希望する仕事に就けないで、それでも頑張った人はいるわけじゃない? 
    だから、もうちょっと違う意味でサポートしてあげる方が、やる意義もあるし健全かなって私はちょっと思った」「“本人の望まない職場で”っていうのがちょっと引っかかるんだよね」と続ける。

    司会のふかわりょうから「時代によって売り手市場になったりするっていう、時代の不公平感っていうのはあるのでしょうか?」と問われると、
    「売り手市場のときでいろんな会社に楽に入れたとしても、結局入ってからどうなるかっていうのはその人の頑張り次第」と持論を語った。

    “向こう側”に行ったと批判の対象に…
    これに対して、ネット上では、

    《就職氷河期を全く分かってないな》
    《自分は何もしないくせに外野からいちいちうるさい》
    《就活したこともないマツコに何が分かるんだよ》
    《マツコはエントリーシート百枚書いたことあるわけ?》

    などと、マツコにとっては予想以上の反論の声が続出することに。

    「マツコは最近、好感度が急落中。先日も、木村拓哉の自宅でもてなされたことを明かし、『すっかり芸能界に染まったな…』と落胆の声が聞かれました。
    もはや“視聴者の怒りを代弁する”タイプのタレントではなくなったのかもしれません」(芸能記者)

    弱者ではなく、強者の側についたかのように見えてしまったマツコだが、本人に言わせれば「私のこと何も知らないアンタらに言われたくないわよ!」という感じだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1587822/
    2018.11.27 19:00 まいじつ


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