ファイター速報

日々のニュースやトレンドなどで気になったことや、面白い話題と感じたことをまとめていけたらと思っています。 具体的には爆笑系、炎上系、疑問系などなど・・・

    カテゴリ:芸能 > タレント


    篠田 麻里子(しのだ まりこ、1986年3月11日 - )は、日本のファッションモデル、タレント、女優。愛称はまりこ様、麻里子さん、しのまり。福岡県糸島市出身。サムデイ所属。血液型はA型。身長167cm、スリーサイズ87-57-85(2011年時点)。 女性アイドルグループAKB48の元メンバーで、
    72キロバイト (8,502 語) - 2018年9月22日 (土) 00:42



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/24(月) 02:58:05.49 ID:CAP_USER9.net

    元AKB48の篠田麻里子(32歳)が9月23日、自身のInstagramで、滞在中の米ニューヨークでお笑いコンビ・ピースの綾部祐二(40歳)と会ったことを報告している。

    篠田は昨年4月、ボイストレーニングと語学の勉強のため、2週間ほどニューヨークへ短期留学していた。
    現地では「ニューヨーカーっぽいことしたいな」と、到着した翌日の午前6時頃にセントラルパークを走っていたところ、走っている後ろから「篠田さん、篠田さん」という声が聞こえたそう。
    そのときは「日本人にバレた」と思って走って逃げたものの、翌日にチケット販売店で綾部にバッタリ遭遇。
    セントラルパークで声をかけたのも綾部だったことが判明したそうだ。  

    そんな縁のある2人。篠田は先週から演技の勉強などのためニューヨークに滞在しているようで、Instagramでは現地の様子などを紹介していたが、
    この日は「NYといえばやっぱりこの方 べーあやさん笑!」と、“ニューヨーカー”綾部と会ったことを報告している。

    そして「去年NY行った時、朝セントラルパークジョギングしてたら猛ダッシュで追いかけてきた、それが綾部さんだった!w」と、前述のエピソードに触れ、「あれから一年 元気そうで何よりです」とつづった。

    また、「色んな頑張ってる人に会い刺激をもらい学び、そしてとても身になったNY いつもパワー貰えて最高の場所です」と、ニューヨークの魅力を語っている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15348523/
    2018年9月24日 2時21分 ナリナリドットコム


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    杉本 (すぎもと あや、1968年7月19日 - )は、日本のタレント、女優、グラビアアイドル、歌手、ダンサー、小説家、実業家、動物愛護活動家である。株式会社オフィス彩所属で代表取締役。公益財団法人動物環境・福祉協会Eva理事長。 京都市東山区出身。本名は、松山 基栄(まつやま もとえ)。事業活動などに際しては、本名を使用している。
    36キロバイト (4,391 語) - 2018年7月31日 (火) 06:30



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/20(木) 13:51:10.85 ID:CAP_USER9.net

    動物愛護活動家で公益財団法人動物環境・福祉協会Eva理事長をつとめる杉本彩(50)が15日、自身のインスタグラムを更新。
    今回の投稿では、NPO団体の『ピースわんこジャパン』が殺処分ゼロを掲げながら実際は悲惨な実態であることを医療サポートに入っていた獣医師が内部告発し、週刊新潮に掲載されたことに言及した。

    杉本は「ピースワンコのずさんな犬の引き出しと譲渡事業は以前より問題視されていましたが、獣医師によって施設内の惨状が内部告発されました!動物保護活動をしてきた者なら、いつかこういう事態になると、
    この結果は容易に想像できたため、かなり前から危惧する声が大きくなっていました。その実態は正直、想像を遥かに超える悲惨なものでした。胸が苦しくなります」とつづってた。

    杉本のこの投稿を見たユーザーからは「辛い思いしてきた動物がまた!何故 虐待を!人間を信じれない」「酷いですね。以前から、目はつけられていたので、やっぱり??と、いう感じです。
    まだまだ、氷山の一角だと思います」「信じられないです。本当に酷い」「最低すぎます。悲しすぎます。
    ピースワンコのわんちゃんたちは今後どうなるのでしょうか…」といった共感の声や悲しみの声が寄せられている。

    現時点では『ピースわんこ』側は、これらは事実ではないと否定しているようだ。真実が明らかになるのを待ちたい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1523222/
    2018.09.20 10:15 デイリーニュースオンライン


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    北川 (きたがわ えりこ、1961年12月24日 - )は、日本のテレビドラマの脚本家、映画監督、エッセイスト。岐阜県美濃加茂市出身。早稲田大学第一文学部哲学科東洋哲学専修卒業。血液型B型。情報科学の研究者・北川高嗣は実兄。 岐阜県立加茂高等学校卒業後、オフコースの大ファンで、小田和正と
    25キロバイト (2,572 語) - 2018年9月21日 (金) 15:03



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 湛然 ★ :2018/09/19(水) 05:06:19.38 ID:CAP_USER9.net

    2018年09月19日
    北川悦吏子:朝ドラは「精神的拷問」 もう一字も書きたくない!?

     永野芽郁さん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「半分、青い。」の放送も残すところあとわずかとなった。左耳の失聴にはじまり、マンガ家デビューするも挫折、結婚・出産・離婚、“おひとりさまメーカー”への転身と、まるでジェットコースターのように浮き沈みの激しい人生を送ってきたヒロインの楡野鈴愛(にれの・すずめ)の生みの親といえば、ご存じ脚本家の北川悦吏子さんだ。同作の執筆中に2度の入院を経験と、鈴愛同様、紆余(うよ)曲折を経て、物語を書き終えた現在の心境は? 「『あしたのジョー』の最後のように、真っ白な灰になった気分」といい、その過酷さを「恐れずに本当のこと言うと、精神的拷問」とも表現する北川さんに、話を聞いた。

     ◇どんどんと追い詰められていくのが本当に苦しくて

     “恋愛ドラマの神様”の異名を持ち、「愛していると言ってくれ」(TBS系、1995年)、「ロングバケーション」(フジテレビ系、96年)など、数々のヒット作を生み出してきた北川さんにとって、今回が初の朝ドラの執筆となった。

     「書き上げられたのは自分では奇跡」という北川さんは、それでも「今まで15分を156回という枠組みで物語を書いたことがなかったので、そこが一番、興味を引かれた部分。クリエーター心を刺激されて、どんどん新しい技を編み出していく楽しみがあった」と振り返る。

     北川さんいわく、1話分を執筆するのに与えられた猶予は「3日」。1話書き終えても、その3日後には次の締め切りがやってくるという、気の抜けない日々の中でも、「1話に1回は面白いこと、ハッとする展開、セリフなどを入れ込みたい」との一心で格闘を続けた。

     「今までアイデアが浮かんだから、今度も浮かぶに違いないって、自分を信じるしかなかったんですけど……。3日あるうち1日目、2日目とどんどんと追い詰められていくのが、本当に苦しくて。毎回ゼロからのスタートなので、ドラマの中の鈴愛ちゃんのように甘いものをガーっと食べて。そうすると頭の中が働き出し、何とか書き終えると、もう次が始まるの繰り返し。気がつくと8キロ太っていました」と話すなど、精神的、肉体的にもその過酷さは常人には想像の及ばないものだったようだ。

     ◇どこまで才能があるのか毎日試されているんだって思っていた

     「『あしたのジョー』の最後のように、真っ白な灰になった気分」とはまさに言い得て妙。北川さんは「恐れずに本当のことを言うと、朝ドラって精神的拷問だなって。これはどこかでクラッシュしてもおかしくはないと思っていました」と今だから話せる本音も。

     「どこかで自分なりに気を抜いてしまえばいいんでしょうけど、1話に1回は面白いこと、見せ場、もしくはハッとする展開などを入れ込みたいっていうのがあって。朝ドラは1話15分の中でいろいろな技が試せるので、楽しいは楽しいんでしょうけど、とにかく3日に1本を書く大変さは尋常ではなかった。クリエーターとして私は本当に自分を試されているんだなって。どこまで才能があるのか、毎日試されているんだって思っていました」としみじみと振り返っている。


    (>>2以降につづく)


    NHKの連続テレビ小説「半分、青い。」の脚本を手掛けた北川悦吏子さん 撮影/萩庭桂太

    (出典 storage.mantan-web.jp)


    https://mantan-web.jp/article/20180918dog00m200049000c.html


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    AbemaTV(アベマティーヴィー)は、PC・スマートフォン向けのライブストリーミング形式であるインターネットテレビ(放送事業者ではない)。サイバーエージェントとテレビ朝日が出資して設立した株式会社AbemaTVが運営している。 テレビ朝日最高経営責任者の早河洋とサイバーエージェント社長の藤田
    85キロバイト (10,533 語) - 2018年9月16日 (日) 05:28



    1 シャチ ★ :2018/09/20(木) 23:36:06.18 ID:CAP_USER9.net

    混浴に特化した入浴動画をSNSにアップし、話題を集める温泉モデルのしずかちゃんが、9月16日放送のAbemaTV「給与明細」に出演。全裸で入浴するこだわりを語った。

    ほどよい肉付きで一部から絶大な支持を得ているしずかちゃん。年間120湯に入浴するほどの温泉マニアである彼女のモットーは「全裸で入浴すること」で、泉質を肌で感じるために水着やバスタオルを身体に巻くことはない。今回の放送では群馬県にある混浴の「川湯」でのロケを行ったが、カメラが回っているにも関わらずしずかちゃんは小さなタオル1枚のみのほぼ全裸で温泉を楽しんでいた。「マナーとして前は隠す」と語ってはいたものの、広い屋外の浴場をお尻丸出しで自由に動き回るため、どこが見えてもおかしくない状態での撮影となった。

     そんなしずかちゃんによると、混浴場では「ワニ族」という人々が出没するらしい。ワニ族とは、女性が入浴してくるのを湯船に浸かってひたすら待ち続ける男性のことで、この日もワニ族らしき男性たちが複数いた。岩場の影からしずかちゃんを凝視する男性、自撮り棒を使い撮影しようとする男性、背後からガン見する男性……ワニ族らしき男性たちは様々な手段を用いて、しずかちゃんの動向をうかがっていたようだった。

     しずかちゃんが移動すると、複数ワニ族の男性たちも後を追うように一斉に動き出す。しかしその様子に気付いているのかいないのか、しずかちゃんは岩場に寝そべるなど、次々に大胆なポーズを取っていった。しずかちゃんは、混浴をメインに入浴する理由について「スリル。混浴なのでいろんなスリルがあります」と照れ笑いを浮かべながら語っていた。

    (C)AbemaTV
    https://abematimes.com/posts/4898904
    画像

    (出典 cdn.amebaowndme.com)
    ?width=724


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    勝谷 (かつや まさひこ、1960年12月6日 - )は、日本のコラムニスト。日本写真家協会会員。弟は大阪大学大学院医学系研究科臨床遺伝子治療学特任准教授で内科医の勝谷友宏。 兵庫県尼崎市出身。開業医(立花駅前の勝谷医院)の家に生まれる。西宮市立の小学校を経て尼崎市立七松小学校から灘中
    40キロバイト (5,482 語) - 2018年8月23日 (木) 23:44



    (出典 katsuyamasahiko.jp)



    1 Egg ★ :2018/09/19(水) 21:54:31.52 ID:CAP_USER9.net

    8月21日に腹痛を訴えて緊急入院したコラムニストの勝谷誠彦氏(57)の病名と現状について、有料配信コラム「勝谷誠彦の××な日々。」の発行人が19日、ネット配信動画内で発表した。

     発行人の高橋ヨロン氏、ネットニュース編集者の中川淳一郎氏、勝谷氏のマネジャーT―1氏が出演。高橋氏が病名について肝不全症状が現れる病気「劇症肝炎」だと明かした。

     動画では病室にいる勝谷氏の様子をVTRで公開。異常に膨れ上がっている勝谷氏の腹部が映り「肝臓が肥大していた。顔は真っ黄色だった」と説明した。腹痛を訴えて緊急入院したときには担当医から「劇症肝炎」「1カ月生存できる可能性は50%くらい」と告げられたという。マネジャーのT―1氏も「医師からは身内の方を呼んでほしいと言われました」と予断を許さない状況だったと語った。

     幸運にもその後、勝谷氏の病状は回復。病室でパソコンを使う姿もVTRで流れた。高橋氏は「入院してから断酒しているが、約40年間ずっと休肝日なしで飲み続けてきた。そう簡単にアルコールが身体から抜けることはないが、感染症や合併症はなく臓器の機能が回復している」と報告。

     中川氏が本当に大丈夫なのかと確認すると、高橋氏は「今回の病気で、肝臓が悪くて死ぬということはないと思います」と答えた。コラム読者に向けて「勝谷氏は予想以上に元気になっている。もう少し反省してもらいたかったが、元気になっているので良かった。退院したら酒を飲まずに新しい勝谷誠彦を見せてほしい。僕と飲むときは勝谷には酒を絶対飲ませません」と誓った。

     勝谷氏は8月に「腹痛と膨満感で、3分ほども座ってられない」「まえ屈みだと、右脇腹に激痛が走る」などとつづり緊急入院。毎朝メール配信しているコラムを初休載した

    2018年9月19日 21時32分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15329829/


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